450件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

大分市議会 2019-08-06 令和元年第1回臨時会(第1号 8月 6日)

議第67号  救助工作車の購入について  議第68号  高規格救急自動車の購入について  議第69号  遠隔画像伝送システム機器の購入について  議第70号  12誘導心電図伝送システム機器の購入について  議第71号  小型動力ポンプ積載車の購入について  議第72号  工事請負契約締結について(大分市立寒田小学校屋内運動場長寿命化改修工事)  議第73号  工事請負契約の変更について(大分ダム

大分市議会 2019-07-12 令和元年建設常任委員会( 7月12日)

本事業については、昭和61年度から大分ダム建設水道施設の整備に取り組んでいるものでございます。継続費の総額は654億円で、平成30年度継続費予算現額は、予算計上額と前年度繰越額の合計額9億8,132万円、支払義務発生額、執行額になりますけれども、これを除いた1億3,148万円が翌年度逓次繰越額になります。なお、執行額につきましては、大分ダム建設工事負担金でございます。

大分市議会 2019-07-11 令和元年建設常任委員会( 7月11日)

野津原の道の駅に関しましては、大分ダム事業の関係で、地元のほうで、もともと旧野津原町の時代から道の駅をつくってほしいというような意見があったということで聞いております。PFIという形ではなくて、造成はまず国がやっておいて、その後に市が関連事業をする中で公設で、今、施設整備をしているというふうに聞いております。

大分市議会 2019-07-08 令和元年第2回定例会(第6号 7月 8日)

今後、大分ダム完成の関連式典開催が予想される中、同施設使用されれば混乱が起きるのではないかと今から心配でなりません。集会室のカーテンも長い間故障して動かず、マイクの設備周波数の関係でハウリングを起こす、ステージ上の横断幕を固定するポールの上げ下げは手動で非常に使いにくいなど、旧野津原町大分市合併して以降、余り手が入れられていないと聞いております。  

大分市議会 2019-07-05 令和元年第2回定例会(第5号 7月 5日)

で、次に、大分ダムや玉来ダム防災効果についてお聞きしますけれども、大分川水系では昨年、大分ダムの本体工事が完成いたしました。今、湛水試験中であります。また、3年後には、大野川水系では、竹田市の玉来川に玉来ダムが完成する予定と聞いております。  この2つのダムに、洪水災害に対する防災面に大きな期待をしておりますけれども、その防災効果についてお聞きしたいと思います。

津久見市議会 2019-06-20 令和元年第 2回定例会(第2号 6月20日)

市としても、つくみイルカ島、また、河津桜、青江ダムの山桜まつり等々、交流人口を増やす、また、観光を生かすということを考えて取り組まれていることも多く、また、市庁舎、中心市街地の活性化など課題が多く、いろんな部分で取り組んでおられるということはとてもありがたく思うんですが、私も久しぶりに青江区のほうから出た市議として、ぜひ青江のためにも、暮らしている市民の声を行政に届けていきたいなというふうに思っております

津久見市議会 2019-06-13 令和元年第 2回定例会(第1号 6月13日)

3月31日には、第8回つくみ山桜まつりが青江ダム周辺で開催されました。桜の花も満開となり、当日はクロメ汁の無料配布や石垣もちの販売、ステージイベントも催されました。また、畑地区の松川展望台においても青江ダム同様、多くの来場者でにぎわいました。  4月1日には、新年度のスタートに当たり、職員の辞令交付式を行いました。また同日には、地域おこし協力隊として任命された梅原辰哉氏の辞令交付式を行いました。

大分市議会 2019-03-13 平成31年第1回定例会(第4号 3月13日)

そんな中、ことしは、国内外への情報発信については、完成予定の仮称道の駅のつはるを初め、大分ダムから霊山、塚野鉱泉等を含めた七瀬川一帯の魅力を発信する絶好の機会でありますし、おもてなし環境の整備については、中心市街地のみならず、周辺地域においても、ビッグイベント開催後のリピーターの確保などに向けた取り組みが求められているところであります。  

大分市議会 2019-03-11 平成31年第1回定例会(第2号 3月11日)

愛媛県では、本来、洪水防止のために建設されたはずのダムが、その下流域に大きな被害をもたらしています。  国はことし1月に、「水防災意識社会」の再構築に向けた緊急行動計画を改定し、水防災意識社会の取り組みをより一層、充実、加速化させると決意表明しています。  洪水危険性の高い河川を多く有している大分市でも、市民への水防災意識啓発は喫緊の課題です。

宇佐市議会 2019-03-01 2019年03月01日 平成31年第1回定例会(第4号) 本文

一項目め、地域のためにについての一点目、国営事業調査かんがい排水駅館川地区の目的、調査内容、今後の農業の発展への影響はについてでありますが、県内最大の穀倉地帯である本市の農業基盤は、昭和三十九年度から五十四年度にかけて、国営かんがい排水事業駅館川地区により、日出生ダム、日指ダム、頭首工、幹線水路といった基幹施設が整備されるとともに、昭和四十二年度から、県営かんがい排水事業等により、末端施設が整備され

大分市議会 2018-12-11 平成30年経済環境常任委員会(12月11日)

のうち農林水産施設災害復旧費          第2条 繰越明許費 第2表中          1追加    第11款 災害復旧費のうち農林水産施設災害復旧費    議第110号 平成30年度大分市公設地方卸売市場事業特別会計補正予算(第1号)                                     〔承認〕   【一般議案】    議第146号 工事請負契約締結について(大分ダム

宇佐市議会 2018-12-05 2018年12月05日 平成30年第4回定例会(第3号) 本文

│      ┃ ┃      │ (3)ダム上水道を始め、農業用水、河川  │      ┃ ┃      │  氾濫の抑止など不可欠なものである   │      ┃ ┃      │  が、一方で、ダムの設置により川から  │      ┃ ┃      │  流れる養分が減ったことが水産資源減  │      ┃ ┃      │  少の一因であるとの声もあるが、どの  │      ┃

別府市議会 2018-09-21 平成30年第3回定例会(第4号 9月21日)

鮎返川がある、鮎返ダムがある。本当に危険箇所。水道局は耐震補強をやっているみたいですけれども、やっぱりこれはいつ災害が起こるかわからない。この水の施設がみんなやられたら、もう別府市民、観光客は大変ですね、水がなくなったら。中には水がなくなったら、別府は温泉があるから温泉を飲んだらいいよという人がおるのですけれども、温泉もやられてしまうでしょうね。