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636件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2018-03-23 豊後大野市議会 平成30年  3月 定例会(第1回)-03月23日−05号 しかしながら、災害の復興促進やオリンピック・パラリンピック開催決定による建設需要の増大が懸念され、今後、予定されておりますインフラ整備に大きな影響が出るのではないかと危惧されることから、再度5年間合併特例債の適用期限の延長を求める意見書を衆参両院議長、内閣総理大臣、財務大臣、総務大臣宛てに提出するものであります。  以上、ご審議の上、ご決定くださいますようお願いいたします。       もっと読む
2018-03-06 別府市議会 平成30年第1回定例会(第2号 3月 6日) これで、例えば観光案内所の運営費用とか、市営温泉の施設の維持補修、また泉源、温泉の泉源関係の維持補修にもしっかり充てられて、別府の観光、また温泉を支えるインフラにしっかり充てられている。しかし、それでも少し観光に戦略的に使うような財源が欲しいというのが、今回の趣旨ではないかというふうに思っております。 もっと読む
2017-12-15 別府市議会 平成29年第4回定例会(第5号12月15日) 担当部署におきましても、国に対する要望はもとより、県のほうが中心に、県の単独事業に対する補助制度に対する要望、あるいは道路事業などインフラ関係の整備に対しまして県を通じて行う国庫支出金などの要望があります。おおむねの流れとしましては、県に対して事前協議、概算要望あるいは本要望、本申請などをもうそれぞれの各担当部署が行って、年間十数回程度行っているところでございます。   もっと読む
2017-12-15 別府市議会 平成29年第4回定例会(第5号12月15日) 担当部署におきましても、国に対する要望はもとより、県のほうが中心に、県の単独事業に対する補助制度に対する要望、あるいは道路事業などインフラ関係の整備に対しまして県を通じて行う国庫支出金などの要望があります。おおむねの流れとしましては、県に対して事前協議、概算要望あるいは本要望、本申請などをもうそれぞれの各担当部署が行って、年間十数回程度行っているところでございます。   もっと読む
2017-12-14 別府市議会 平成29年第4回定例会(第4号12月14日) ふえるのは終わった後、つまりオリンピックのときに整備をされたインフラであったり、オリンピックを契機に世界中に発信される情報を見て観光客が押し寄せてくる、そういう状況なのですね。世界はどこでもそうです。 もっと読む
2017-12-14 別府市議会 平成29年第4回定例会(第4号12月14日) ふえるのは終わった後、つまりオリンピックのときに整備をされたインフラであったり、オリンピックを契機に世界中に発信される情報を見て観光客が押し寄せてくる、そういう状況なのですね。世界はどこでもそうです。 もっと読む
2017-12-13 大分市議会 平成29年総務常任委員会(12月13日) 市債は、主に投資的経費の充当財源として現行の対象事業や充当率により試算するとともに、老朽化が進むインフラを含めた公共施設の維持管理更新経費に伴う特定財源としての起債額を加味しております。  なお、交付税の振替となります臨時財政対策債につきましては、平成29年度発行見込み額を維持するものとして試算をしております。   もっと読む
2017-12-12 津久見市議会 平成29年第 4回定例会(第2号12月12日) そういう中での災害対応でしたが、市長の回答にも丁寧な対応をしてきたとありましたが、災害対応は事務的なことに限らず、インフラの部分においても私は迅速に対応していただいたのかなというふうに感じています。  本当の意味での復興はこれからですが、事業を行うに当たり、多くの課題もあることが想像されます。  ぜひ災害に強いまち津久見の再現に向けて、取り組んでいただきたいというふうに思います。   もっと読む
2017-12-11 別府市議会 平成29年第4回定例会(第2号12月11日) そういうのを踏まえて事業を組み立てていきたいと思うのですが、ホームページを含めて、その辺のインフラ整備を含めて、担当部長である田北部長はどのように思われているのですか。 ○観光戦略部長(田北浩司君) お答えいたします。  今おっしゃいましたように、まずは2019ラグビーワールドカップの受け入れ態勢の中でインバウンド獲得の取り組みが、その後につながっていくものと考えております。 もっと読む
2017-12-11 別府市議会 平成29年第4回定例会(第2号12月11日) そういうのを踏まえて事業を組み立てていきたいと思うのですが、ホームページを含めて、その辺のインフラ整備を含めて、担当部長である田北部長はどのように思われているのですか。 ○観光戦略部長(田北浩司君) お答えいたします。  今おっしゃいましたように、まずは2019ラグビーワールドカップの受け入れ態勢の中でインバウンド獲得の取り組みが、その後につながっていくものと考えております。 もっと読む
2017-12-08 大分市議会 平成29年第4回定例会(第4号12月 8日) こうした中、本市では、世界有数の企業が進出する臨海部工場群の産業観光や、ミカン狩り、イチゴ狩りなど、さらに田植えなどの農業体験、大分川ダムなどを生かしたインフラツーリズム、平和市民公園能楽堂における能の体験、甲冑体験、飲食に加えて、夜景スポットやバー、ライブハウスなどのナイトライフ等、体験型観光の充実に取り組むこととしております。   もっと読む
2017-12-06 大分市議会 平成29年第4回定例会(第2号12月 6日) 本市におきましては、昭和39年の新産業都市に指定されて以来、急速な人口の増加等によりインフラ整備が追いつかず、特に水道に関しましては、水不足のため、昭和56年から100戸以上の開発団地の給水を一時保留するとともに、一方で水源確保のため、大分川ダム建設へ参画することにより、暫定豊水水利権2万3,000トンを取得するとともに、古国府浄水場の建設などの水道施設の整備等を行ってきたところでございます。   もっと読む
2017-12-06 豊後大野市議会 平成29年 12月 定例会(第4回)-12月06日−02号 市が昨年度策定した豊後大野市分散型エネルギーインフラプロジェクト・マスタープランの中に、エフオン豊後大野が発電事業の際に排出する熱を活用し、誘致する熱利用施設に対して熱供給事業を行うと計画されています。  また、本計画では、熱利用施設に温浴施設、農業用施設、養鰻施設等を想定し、それに係る設備整備や熱供給の収支計算をまとめておりますが、どの熱利用施設も市民の皆さんが期待するものであります。   もっと読む
2017-09-27 別府市議会 平成29年第3回定例会(第5号 9月27日) 市民生活のインフラとして道路対策は、最重要だと私は考えております。  この幸通りは、富士見通りの近隣の自治会を含め多くの市民から雨水対策、降雨時の通行、交通の不便さ、要望が行政に届いていると思います。先日も、別府市議会で市民と語る会で、明豊中学、中部中学校のほうに私は参加させていただきました。そこの会場の中でも中学校の生徒から、富士見通りの降雨時の雨水対策に対しての要望が強くありました。 もっと読む
2017-09-27 別府市議会 平成29年第3回定例会(第5号 9月27日) 市民生活のインフラとして道路対策は、最重要だと私は考えております。  この幸通りは、富士見通りの近隣の自治会を含め多くの市民から雨水対策、降雨時の通行、交通の不便さ、要望が行政に届いていると思います。先日も、別府市議会で市民と語る会で、明豊中学、中部中学校のほうに私は参加させていただきました。そこの会場の中でも中学校の生徒から、富士見通りの降雨時の雨水対策に対しての要望が強くありました。 もっと読む
2017-09-14 大分市議会 平成29年総務常任委員会( 9月14日) 平成31年度のダム事業完了を目指して、国、県、市が協力して野津原地区の地域資源とダムインフラを活用しながら観光や農林業の振興を図っていきたいと考えています」。  続きまして、番号10、「支所機能の向上について、支所の決裁権をもっと拡大し、手続きの簡素化等に取り組めないか。」という質問でございます。 もっと読む
2017-09-05 宇佐市議会 2017年09月05日 平成29年第5回定例会(第2号) 本文 ◯四番(多田羅純一君)市長のほうが、東九州自動車道の二車線化のお話を前回の議会の中でも話されてましたけども、二車線にしても通行どめで通れなくなると、インフラの観点から、防災の観点からでも大変重要ではあるので、そういった広げるよりも、私は通行どめ対策が最優先じゃないかなというふうに思って、ちょっと今回質問をさせていただきました。 もっと読む
2017-08-09 大分市議会 平成29年建設常任委員会( 8月 9日) だから、今言ったインフラ整備、災害においても、少しでも、いいまちをつくっていこうという気持ちは共有しているでしょう。その中で、30億円あったら、どれくらいのものができるか。30億円で広場をつくって、金利分の価値が毎年生まれるのかということを財務部に伝えてください。 ○長野都市計画部長   780ある公園が、このお金があれば、かなりの公園がリニューアルできると思っております。 もっと読む
2017-06-22 大分市議会 平成29年地域活性化対策特別委員会( 6月22日) このような中、利便性や将来性、話題性などについて総合的に勘案し、より効率的な運行となるよう、交通事業者と協力しながら、運行ルートや移動サービスの改善を図り、大分きゃんばすは交通インフラであり、移動手段ではありますが、今後、市民に愛され、移動そのものが楽しくなるよう、存在感を感じる循環バスとして持続させられるよう、本格運行を目指してまいります。   もっと読む
2017-06-22 大分市議会 平成29年総合交通対策特別委員会( 6月22日) このような中、利便性や将来性、話題性などついて総合的に勘案いたしまして、より効果的な運行となるよう、交通事業者と協力しながら運行ルートや移動サービスの改善を図り、大分きゃんばすは交通インフラであり移動手段ではありますが、今後、市民に愛され、移動そのものが楽しくなるよう、存在感を感じる循環バスとして指示されるよう、本格運行を目指してまいります。   もっと読む