476件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

宇佐市議会 2019-03-19 2019年03月19日 平成31年第1回定例会(第6号) 本文

特に、今年は改元が予定されていることから、予算編成に当たっては、新たな時代への挑戦に向けた宇佐市創生予算と位置づけ、子供の医療費軽減などの子育て支援や雇用拡大、定住促進などの地方創生対策、防災情報システム整備や各種社会インフラの長寿命化などの安心確保対策、安心院地域複合支所建設や宇佐神宮周辺の街なみ環境整備など、地域の特色を生かしたまちづくりに重点を置き、予算編成をしたところであります。  

大分市議会 2019-03-12 平成31年第1回定例会(第3号 3月12日)

市民生活に欠かすことのできないインフラである道路は、大分市内には国道がおよそ130キロ、県道がおよそ260キロ、市道はおよそ2,500キロに及んでおります。  一方で、日常生活に密着している道路が里道です。この里道につきましては、4万カ所以上あると伺っております。

津久見市議会 2019-03-11 平成31年第 1回定例会(第2号 3月11日)

この(3)で、最後に、市道岩屋線の関係ですが、先ほど金融ゾーンでもお話をしたように、やっぱりこれから整備をしていくというときに、やっぱり早期に実現をする、完成をするというのは、私は、インフラの事業をしていくときに非常に大事ではないかなと。やっぱりそこに時間がかかればかかるほど、そこの効果という部分は落ちてしまう。

津久見市議会 2019-03-04 平成31年第 1回定例会(第1号 3月 4日)

また、道路、橋梁、水道、通信などのインフラ整備を進めるとともに、学校や公営住宅を含む公共施設の老朽化対策として個別の施設計画を策定していきます。  防災・減災対策として、避難路の整備や内水対策などにもしっかり取り組みます。  加えて、生活する上で欠かせないごみ処理については、現在、大分都市広域圏内の6市で一般廃棄物処理基本計画を策定中であります。

宇佐市議会 2019-02-19 2019年02月19日 平成31年第1回定例会(第1号) 本文

また、ハード分の実践活動交付金を増額し、地域コニュニティ組織が実施する地域のインフラ整備や空き家改修を支援いたします。加えて、周辺地域元気づくり応援事業などの継続実施や自治区集会所の建設・修繕を支援いたします。さらに、引き続き、地域交流ステーションを改修し、大学と地域との連携を強化いたします。  

別府市議会 2018-12-11 平成30年第4回定例会(第4号12月11日)

主な道路設備工事、補修的なものもあるとは思いますが、この工事受注、発注に際して国・県管理する道路の調整、また連絡の必要性が、別府市内でインフラ整備といえば下水道も水道も、そういったものも含まれると思いますが、どのようにして情報共有、調整を行っているのかお答えいただけますか。 ○道路河川課長(松屋益治郎君) お答えいたします。  

津久見市議会 2018-12-11 平成30年第 4回定例会(第2号12月11日)

また、台風被害の道路、公共施設等のインフラやハード整備の予定と予算について、お聞きをしたいと思います。  最後に、新たな収入の増の対策についてであります。  働く若者が減少し、高齢者が増加すれば、いろんな費用がかかってくるということであります。歳出の削減も大事でしょうけれども、これからは収入増の対策が最も重要になってくると思います。  

宇佐市議会 2018-11-27 2018年11月27日 平成30年第4回定例会(第1号) 本文

特に、安全対策として取り組んだ社会インフラの長寿命化や、防災対策、防災無線デジタル化に向けた基本構想策定、また、今後、交流満足度を上げる施策として、スポーツ施設拠点整備事業と平成の森公園整備事業や岳切渓谷キャンプ場施設整備事業などの重点に取り組んできたところについて、大いに評価できますということで、以上をもって賛成討論といたします。

大分市議会 2018-11-08 平成30年総合交通対策特別委員会(11月 8日)

まず大分市として市民の生活環境を守る中で、大きな要素を占めている交通インフラ、その中でも公共交通機関の担い手の一つとして、JR九州を大分市はどのように捉えていますか。 ○宮下都市計画部次長兼都市交通対策課長   御案内のとおり、国が地域公共交通の活性化及び再生に関する法律を改正して、地方公共団体が地域にとって最適な公共交通ネットワークの形成をしていくべきという方針になっております。  

津久見市議会 2018-09-28 平成30年第 3回定例会(第4号 9月28日)

また、水道は国民の生活のみならず生命に直結する極めて重要なインフラであり、その維持・管理や運営は、費用負担も含めて本来は国や地方公共団体が担うべきものであり、その性格上、個別の業務の委託にとどまらず、運営や施設の更新投資まで民間企業に任せてしまうということは慎重になる必要があると思いますので、この意見書に賛成をしますとの賛成討論がありました。  

臼杵市議会 2018-09-26 平成30年  9月 定例会-09月26日−04号

先ほど若林議員も話していましたように、BCPとは、大規模な地震・津波の発生時、活用できる人、物、情報、インフラは制約を受けることから、そういったときに優先業務を特定し、必要な処置を講じ、適切かつ迅速な業務執行に対応できる計画を策定することであります。

大分市議会 2018-09-20 平成30年決算審査特別委員会( 9月20日 総務分科会)

さらに誘致ということを考えるのであれば、ゴルフとかテニスなど本市には充分インフラができてきています。2020年の東京オリンピック・パラリンピックが終わった後も国際スポーツの誘致をということであれば、事業としては継続していく可能性が十分あることを踏まえた上で、2020年以降の方針を教えてください。

大分市議会 2018-09-07 平成30年第3回定例会(第2号 9月 7日)

1次選定における評価基準では、主に建設候補地内における平地の確保や用地取得の難易度などを考慮した土地利用の観点、道路の現況や収集運搬効率などのインフラ整備の観点、周辺民家の状況などの周辺環境の観点、土砂災害や地震等の防災の観点を重視し、候補地の評価を行い、6カ所まで絞り込みました。  

臼杵市議会 2018-07-31 平成30年  7月 臨時会-07月31日−01号

具体的には、公用車浸水対策として避難タワーを兼ねた立体駐車場を建設すること、東棟1階に会議室を集中させ、2階以上に執務室を配置するとともに、西棟1階の窓口各課についても、事務分掌を見直し可能な限り2階以上に配置できないか検討すること、公共インフラ担当課がすぐに出動できるように旧臼杵商業高校校舎を利用すること、現庁舎1階部分が浸水した場合に備え、野津庁舎と消防本部、さらに旧臼杵商業高校校舎を活用して、

大分市議会 2018-06-19 平成30年第2回定例会(第4号 6月19日)

ただ、これからの、先ほど申しましたが、交通事業に必要なのは、やはりこれから迎えるに当たって、交通インフラをしっかりと守るということに関しては、やはり日々の日常の生活が一番重要だと思います。高速交通は、確かにお仕事に、あるいは買い物にというふうに思われるのかもしれませんが、毎日使うものではないと思います。やはり通勤通学の足が、この新幹線整備によって、非常に難しいことになることは予想されます。