102件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

目黒区議会 2019-04-10 平成31年企画総務委員会( 4月10日)

そうした視点で今回RPA、AI-OCR等の実証実験を行うというものでございます。  次に、2の実証実験の目的及び取り組み内容でございますが、RPA、AI-OCR及びAIチャットボットを活用した実証実験を今年度行いまして、業務改善、区民サービスの向上にどう資するのかということを検証するというものでございます。  

世田谷区議会 2019-03-27 平成31年  3月 定例会-03月27日-05号

職員関連では、多様な働き方の実現に向けた休憩時間の弾力化に対する区の認識が問われるとともに、労働環境の向上に資する適正な安全衛生管理の実施、RPAの導入による業務の推進、外郭団体非常勤職員個々の能力に応じた適正な人員配置など、働き方改革の視点を踏まえた職員の労働環境の改善が望まれました。  

港区議会 2019-03-27 平成31年3月27日総務常任委員会−03月27日

区長賞には、保育課保育支援係と各地区総合支所区民課保健福祉係が実施いたしました、保育所入所AIマッチングシステム実証実験と内定通知へのRPAの導入が選考されました。AIマッチングシステムの導入によりまして、これまで15人の職員が3日間かけて行っていた保育園の入所選考作業が不要になることから、来年度の入所選考では、約1,400時間の業務効率化が図られることになってございます。

目黒区議会 2019-03-25 平成31年第1回定例会(第7日 3月25日)

そのほかにも、AIや業務自動化ツールRPAなどの情報通信技術を活用する実証実験に1,000万円以上の予算をつけていますが、着実な行政サービスを推進すべきです。  今後、人口減少のときを迎えます。そんな将来をしっかり見据えながら、市民と行政が対等な立場で協働し、一人一人を尊重することができ共生していく社会、インクルーシブで多文化共生のまちをつくっていくという意識が必要です。  

杉並区議会 2019-03-18 平成31年第1回定例会−03月18日-08号

といたしましては、条例改正を行う理由はとの質問に対し、社会的要請のある子供の虐待への対応や、待機児童ゼロの継続という区政の喫緊の課題の対応を速やかに図ること、また、限られた資源や人員の中で効率的な業務執行を図っていくためには、区政運営におけるICTの導入が必要であり、政策の1つとして、ICTの推進を図っていくための組織づくりが急務であることから、今回の組織条例の提案を行ったとの答弁を、このほかにも、AIやRPA

杉並区議会 2019-03-15 平成31年予算特別委員会−03月15日-10号

昨年の決算特別委員会での会派意見開陳において導入を強く求めたRPA(ロボティック・プロセス・オートメーション)について、行財政改革推進計画や情報化アクションプラン改定案、さらには予算の編成方針とその概要にまで盛り込まれたことは素直に評価いたしますが、平成31年度における行革による財政効果見込み額の少なさによる危機感の裏返しとも言えます。  

世田谷区議会 2019-03-12 平成31年  3月 予算特別委員会-03月12日-05号

それとともに、この予算書の別冊の一六ページの中ほどに、時代にあった業務改善の取組み(RPAの導入)ということで書いてありますけれども、RPAも、私、以前質問させていただいたことがありますが、これはもう民間企業は言うに及ばず、自治体でもどんどん導入が進んでいて、いろんなところで効果が上がっているという話は皆さんもお聞き及びかと思います。  

目黒区議会 2019-03-11 平成31年予算特別委員会(第2日 3月11日)

そうした視点から考えますと、31年度からAIやRPAなどの最新ICTなどを活用して、事業の効率化がどの程度図れるか、実証実験の段階ですが、そういったものをスタートさせていく予定でございます。また、人材育成の視点で、例えば職員の派遣、各自治体への派遣であるとか、自治体間の交流、それから実践的な研修、そういったことを通じて職員の能力の向上に力を入れていきたいというふうに考えてございます。  

港区議会 2019-03-11 平成31年3月11日総務常任委員会-03月11日

区として、人事課としては、先ほどの超過勤務のヒアリングの実態も踏まえて、仕事のやり方などいろいろな改善をし、担当や配置、事務分担のあり方、また、現在ではRPAやAI等の技術も向上しておりますので、さまざまな工夫をした上で、なおかつ人が必要な場合は配置が必要だと考えています。

品川区議会 2019-03-11 平成31年度予算特別委員会(第5日目) 本文 2019-03-11

これまで本会議や先日の総務費で、品川区が進めようとしている職員の皆さんの働き方改革や行革、しかし、その一方で業務量が増加しているという事実、そういった観点からRPAを本格的に導入していただきたいと、平成31年度は実証実験ということを伺ったのですが、そういったやりとりがありました。

世田谷区議会 2019-03-07 平成31年  3月 予算特別委員会-03月07日-03号

次の質問になるんですが、昨今、働き手不足というところに関して、RPA、ロボティクスの導入ということが民間で進んでいるんですけれども、行政でもこういったものの導入というのがいろいろなところで始まっていると思いますが、RPAを導入するに当たっては、まずどういう業務だと導入に向いているかどうかという業務の分析というところが必要になると思いますけれども、その辺、当区においてはどのように考えていらっしゃるか、

品川区議会 2019-03-07 平成31年度予算特別委員会(第3日目) 本文 2019-03-07

5目情報化推進費は、27億6,734万8,000円で、主なものは右側中段、モバイルワーク検証経費、業務自動化(RPA)導入経費、AI導入検証経費は、働き方改革を進める中で業務改善について新たな技術を導入し、実証実験や効果測定を行っていくものであります。下段、庁内ネットワーク更新経費は新規計上であります。  170ページをお願いします。

板橋区議会 2019-03-06 平成31年第1回定例会−03月06日-03号

今後、労働力の絶対量が不足すると言われている中において、その対応策として、自治体や民間企業において、AIやRPA等の導入が本格化していくものと認識しております。区でも業務の効率化を推進するため、保育所の入所選考や職員がパソコンで行う単純作業の自動処理など、AIやRPAの実証実験に着手をしております。

杉並区議会 2019-03-06 平成31年予算特別委員会−03月06日-04号

AIやRPA、IoTといった新たなICTの活用についてですけれども、2定で伺いましたけれども、その後区が行った取り組みや、他のベンダーや他自治体からの情報収集の結果を踏まえた区の考え方があれば伺います。 ◎情報政策課長 AIやRPAなどの新たなICTの活用につきましては、この間、さまざまなベンダーからの情報提供を受けるとともに、23区を初め他自治体の取り組みについても情報収集を行ってまいりました。

世田谷区議会 2019-03-06 平成31年  3月 予算特別委員会-03月06日-02号

庁内に業務改善チームを設置し、業務の一部委託化やRPAを活用した業務改善など職員の働き方改革に努めてまいります。  これらを合わせまして、一般会計の重点項目といたしましては、欄外にお示ししておりますとおり、総額一千三十六億九千百万円となっております。  次の四〇ページ以降には、四つの特別会計における主な項目を掲載しております。各会計の予算額等につきましては、冒頭申し上げたとおりでございます。  

葛飾区議会 2019-03-05 平成31年予算審査特別委員会第1分科会( 3月 5日)

こちらでは、RPAやAIといった業務自動化ツールを活用した一層の業務効率を高めていくとか、そういった取り組み、そのほか行政評価を活用しながら、同じお金を使うにしてもより効果が高くて、区民満足度が上がるサービスを提供できるような取り組みを進めていこうと考えてございます。 ○(伊藤よしのり会長) 池田委員。 ○(池田ひさよし委員) すみませんけれども、あなたに聞いていないのですよ。