883件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

世田谷区議会 2022-09-26 令和 4年  9月 区民生活常任委員会-09月26日-01号

3の今後のスケジュール(予定)でございますが、明日の運用開始に合わせまして、区のホームページ、区LINE等により周知をいたします。また、各窓口ではカウンターに決済ブランドのロゴが並んでいるポップアップ型の表示板を掲出しまして、キャッシュレス決済が可能であることを周知いたします。また、窓口フロア内にキャッシュレス決済開始周知するポスターを掲示いたします。

世田谷区議会 2022-09-21 令和 4年  9月 定例会-09月21日-02号

社会における横のつながりが希薄化し、都会型の生活スタイルが定着する環境の中で、個人に一番リーチができるコミュニケーションツールとしてのLINE活用は、世田谷区にとって非常に大きな意味を持つと考えます。しかし、残念ながら区の公式LINEは、今のところ行政情報発信に特化しており、LINEが持つ双方向でつながっているというメリットを生かせていないのが現状です。  

世田谷区議会 2022-09-06 令和 4年  9月 DX推進・公共施設整備等特別委員会-09月06日-01号

◎松永 DX推進担当部副参事 昨年度につきましては、東京都のほうにお願いをして教室当日に、当時は区の公式LINEが始まったばっかりだったので区の公式LINEですとか、せたがやPayのチラシを配布して、カリキュラムの中に少しお時間をいただいたというふうにやっておりました。  

板橋区議会 2022-08-25 令和4年8月25日文教児童委員会-08月25日-01号

南雲由子   本当にお家の中がうまくいっていないときに電話をするというのも結構ハードルが高いというふうに思うし、世代的にも電話をすること自体が、あまり習慣がないっていう世代も多くなってきている中で、もう一声やっぱりSNSとか、LINE等を使っての相談というのは、ぜひしていただきたいなと思いつつ、今回周知をしたことによって相談が増えたっていうこともあると思いますので、今後も定期的に案内をしていただくとか

世田谷区議会 2022-07-06 令和 4年  7月 福祉保健常任委員会-07月06日-01号

ただ、一方で、やっぱりすごくSNS上の、例えばティックトックだったり、LINEだったり、そういうところに匿名でいろんな人とつながっていって、そこで話を聞いてくれる人、自分が家族にも友達にも、学校のいろいろ先生とか、そういうところにも吐露できないいろんな悩みだったり、そういうものをSNSだと話せる、つながれるというので、そこで話を聞いてくれるからこの人はいい人だというので、信頼関係ができていって、そこから

世田谷区議会 2022-07-05 令和 4年  7月 区民生活常任委員会-07月05日-01号

例えば、LINE公式アカウントだとか、メルカリのメルカリショップを使ったECだとか、あるいはウーバーイーツを活用したデリバリーサービスだとか、そういったことを実際やってみようという事業者に対して、導入初期費用と三か月分のランニングコストを補助しようというものでございます。こちらについては上限三十万円、補助率三分の二、事業者想定数としては、五十事業者を支援しようと考えてございます。  

世田谷区議会 2022-06-20 令和 4年  6月 地域行政・災害・防犯・オウム問題対策等特別委員会-06月20日-01号

それももちろん基本的には実施しますが、それを目にする機会が、人が少なくなっているということで、今回五百人の方を無作為抽出パブリックコメントの御案内をするということと、あと区のLINE活用して、このパブリックコメント地域行政制度検討についてお知らせをして、そのままウェブ上で意見をいただくというふうな工夫もしようというふうに考えております。

世田谷区議会 2022-06-13 令和 4年  6月 定例会-06月13日-01号

参加協働のRe・Designの取組としまして、兵庫県加古川市で導入している市民参加型合意形成プラットフォーム、Decidimなど先進事例を研究していくほか、年齢層を問わず身近なツールであるLINEによるアンケート導入など、新たな区民参加の拡充に取り組んでまいります。  また、職員が企画相談業務に注力できるように、業務負担を減らせる体制と、それから職場環境を築くことは急務であると考えております。

板橋区議会 2022-06-09 令和4年6月9日文教児童委員会-06月09日-01号

ふだんやっぱりSlackとかTeamsとかLINEとかSNSとかを使って仕事しているというのが当たり前の保護者世代にとって、学校とのコミュニケーションツールによって、何かもやがかかったようになると言いますか、何か伝わってこない、何かよく分からないということはかなりのストレスだし、学校の中にやっぱり入って情報を得るということが難しいかった中で、特にコミュニケーションが取れていないという状況が続いているのかというふうに

渋谷区議会 2022-06-03 06月03日-09号

現在、区の窓口申込み電子申請導入が進んでいますが、LINEによるもの、メールによるもの、専用サイトのフォームによるものなど様々で、パッチワークのような状態になっています。是非利用者目線に立った、統一のシステムをつくっていただきたいです。区長の所見を伺います。あわせて、令和2年第3回定例会で手続のICT化に関する質問に対しては、「順次拡大していく」との答弁をいただきました。

渋谷区議会 2022-06-02 06月02日-08号

さて、区民意識調査では、区政情報入手経路は、現在も84%の方が区ニュースと回答しており、2位がLINE3位がホームページとなっています。いまだ紙ベースで区の情報を入手している方が多いという結果ですが、例えば本年2月10日に総務委員会で報告を受けた3つのアンケートの結果については、LINEのみで実施されており、参加できない方が一定数存在しています。 

渋谷区議会 2022-06-01 06月01日-07号

新型コロナウイルスの影響により交流の機会が途絶えがちである中、この取組の持つ意義は以前よりもさらに高まっており、昨年度に実施したLINE活用した調査でも、多くの方がこの取組に共感いただいているという結果が出ています。コミュニティの中での孤立化が進まないように、地域社会で人と人とのつながりを強固にすることは、コロナ禍を経験したことでさらに重要なテーマになったと再認識しています。

世田谷区議会 2022-05-25 令和 4年  5月 企画総務常任委員会-05月25日-01号

こちらに関しまして、ホームページのリニューアルの検討LINEでの発信など、ツール機能と性質を生かした情報発信を行うなど、区政PRをより推進してまいります。  この中で、二八ページを御覧ください。区政概要の発行につきまして、令和三年度に事業手法を見直しまして、図書館等での閲覧・資料分以外の冊子の作成を中止し、区ホームページでの電子データによる公開としてございます。  

世田谷区議会 2022-04-26 令和 4年  4月 区民生活常任委員会-04月26日-01号

長引くコロナ禍の下、考慮して個別説明会オンライン説明会の開催、さらには公共交通機関への広告新聞折り込みチラシLINE広告等を駆使して会員獲得に努めてきました。今後は状況にもよりますが、会員獲得効果の高い出張説明会を実施することにより、今年度の目標としている会員数三千五十名を目指して努力していくつもりであります。  

世田谷区議会 2022-04-22 令和 4年  4月 福祉保健常任委員会-04月22日-01号

◎谷澤 介護保険課長 対象になる方を想定して送るというのはなかなか難しいところなんですが、周知に関しましては、当然、介護保険料発付の当初は区のホームページでお知らせするんですが、それ以外には、区のツイッターLINEなどの活用はもちろんですが、あと介護サービス事業所さんには、毎月、介護保険FAX情報便というのを流しておりますので、それを活用しまして、ケアマネジャーの方からも周知いただけるように今検討

世田谷区議会 2022-04-21 令和 4年  4月 区民生活常任委員会-04月21日-01号

中山みずほ 委員 相談が拡充されることは大変すばらしいと思いますし、本当にこのLINEというのは気軽に使えて、今度また、チャットだと思うんですが、どうやっていくのかとか課題も見えてくると思うので、そこは評価もしたいし、今後のLINEの懸念も多分幾つかあると思いますので、そこはまた教えていただきたいと思います。