614件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

江東区議会 2019-03-19 2019-03-19 平成31年第1回定例会(第4号) 本文

一つ、FM放送番組制作事業について、番組編成等で新たに工夫した点は。 との質疑があり、理事者から、  放送時間を聴取率が高いとされる時間帯に統一し、番組リスナーの定着等につなげていく。 旨の答弁がありました。  一つ、豊洲シビックセンターの駐車場について、障害者の利用は無料とすべき。 との質疑があり、理事者から、  同様の複合施設を所管する地域振興部と調整を図る必要がある。

葛飾区議会 2019-03-18 平成31年総務委員会( 3月18日)

次に、⑤の賑わい創出事業等でございますが、産業フェアやフードフェスタなどにおいて吉本興業のタレントによるお笑いライブや大道芸を行い誘客を図るほか、かつしかFMで毎週水曜日、10時から30分間の間、区内の企業や団体を訪問して、産業や人、まちの魅力などを紹介する番組を放送し、区内産業等のPRを行います。

世田谷区議会 2019-03-11 平成31年  3月 予算特別委員会−03月11日-04号

また、ワークライフバランス推進講座を実施し、父と子でのベビーダンスの体験、子育て中の男性たちによるワークライフバランスについてのトーク及びグループワークなど、男性に向けたプログラムも充実させ、これらの取り組みを情報紙の発行やホームページ、SNS、コミュニティーFMなど、さまざまな媒体にて紹介してまいりました。  

港区議会 2019-03-08 平成31年度予算特別委員会−03月08日

情報インフラが長期にわたって完全に停止してしまう事態の対策として、私は以前より区でコミュニティFMを開設し、ラジオ電波を活用することなどを提案しておりますが、災害時のトランシーバーの活用についてもさらに検討していただければと考えます。区長のお考えをお聞かせください。  次に、区として再生可能エネルギー100%を目指すことについてです。  

江東区議会 2019-02-25 2019-02-25 平成31年予算審査特別委員会 本文

次に、FM放送番組制作事業についてです。  語らいの場で、災害時の停電にも対応できるラジオ放送の活用について、災害協定を結んでいるレインボータウンFMのチャンネルが、11月よりFM88.5に変わり、近隣の区にいても情報が周知できるとの話をすると、知る方が少なく、多くの方々がFM88.5とメモってくださっています。  

板橋区議会 2019-02-22 平成31年2月22日東武東上線連続立体化・沿線安全対策調査特別委員会−02月22日-01号

◆杉田ひろし   今回、環境影響評価ということなので、1点伺いたいと思いますが、今回、電波障害ということでテレビ電波、地上デジタル放送と衛星放送っていうことでありまして、ちょっと私も技術的にはよくわからないんですけども、例えばラジオにつきましてもAMラジオとかFMラジオとか、短波も聞いてる方もいらっしゃるかと思いますけども、そういった、今回高架化に伴いまして、上に電車が通りますんで、近隣の方々、ラジオ

江戸川区議会 2018-12-18 平成30年12月 福祉健康委員会−12月18日-10号

メニューグランプリの結果につきましては、FMえどがわ、広報はじめ、区ホームページに掲載してございます。  お手元にお配りしましたメニューカードを12月より配布、1月中旬から区内レストランで入賞作品の提供を行えるよう調整中でございます。  また、江戸川区食育推進連絡会17団体の代表の方には二次審査のほか、年2回お集まりいただいて、食育推進について貴重なご意見をいただいております。

品川区議会 2018-12-07 平成30年_第4回定例会(第2日目) 本文 2018-12-07

このようなツールに、現在、全52か所の避難所で作成が進められている避難所運営マニュアルや、北海道胆振東部地震でも外国人への情報提供で課題となった多言語情報の掲載、さらに開局予定の防災・災害情報発信の強化も図るコミュニティFMラジオを聞けるようにすることで、品川区の防災関連情報の発信力の強化が期待できます。  

品川区議会 2018-11-06 平成30年(平成29年度)決算特別委員会(第2日目) 本文 2018-11-06

この前のご答弁だと、今いろいろ代替手段について考えられているところで、FM電波をキャッチすると、自動的にスイッチがオンとなって防災情報を流せるタイプのラジオの導入を検討しているとのご答弁がありました。その詳細についてもう少し聞きたいということが1つです。  

江戸川区議会 2018-10-24 平成30年 第3回 定例会-10月24日-04号

また、同目に関連して、災害発生時においては、防災行政無線やFMえどがわなどで情報発信を図っているところであるが、防災無線が聞きとりにくいなど情報が十分伝わらないケースも生じていることから、夜間や停電時などあらゆる状況を想定し、防災無線のデジタル化を含め様々な手段を用いて区民への正確な情報伝達ができるよう引き続き努めていくことが望まれました。  

江戸川区議会 2018-10-12 平成30年決算特別委員会(第8日)-10月12日-08号

江戸川区の防災情報の発信は、防災行政無線をはじめ、J:COM、FMえどがわ、ホームページや携帯電話、SNSなど、様々な手段がとられています。しかし、先のNHKの番組によれば、高齢者のうちインターネットや携帯電話を使っていない人が、およそ4割いると見られています。だからこそ自助・共助を強調する国においても、地方特別交付税や緊急・防災事業債など財政措置をしてでも戸別受信機の配備を推奨しています。

江戸川区議会 2018-10-04 平成30年決算特別委員会(第4日)-10月04日-04号

◎西山裕之 保健予防課長 肝炎ウイルス検査に関しましては、区のホームページにおきまして受診勧奨、また7月28日の世界肝炎デーにあわせましてFMえどがわの健康ワンポイントにて話をしてございます。また、区民まつりにおきましては、パネル展示もしくはパンフレット配付等を行っておりまして、受診勧奨のほう進めてございます。また、肝炎検査の実績でございますが、おおよそ2,000人前後で進んでございます。

世田谷区議会 2018-10-03 平成30年  9月 決算特別委員会-10月03日-03号

ちなみにFMぐんまでは、詐欺被害者のインタビューですとか、オレオレ詐欺犯人の音声、生の音声をコマーシャルで放送いたしまして、注意を呼びかけているというようなこともございます。皆さんもあろうかと思いますが、よく耳に残って、頭の中でも結構このフレーズが常に出てくるというようなコマーシャルってありますよね。

世田谷区議会 2018-10-02 平成30年  9月 決算特別委員会-10月02日-02号

そういうときには、FMのラジオの配布とか、ほかの自治体でやっていることですけれども、そういうこともやるとか、やはりまさに命を守るための日々の努力を重ねるというのが世田谷区のあるべき姿じゃないんでしょうかね。  このたび区長は、緊急事態宣言を出されまして、区内四警察署と連携を強化して新たな取り組みを発表されました。

江戸川区議会 2018-10-01 平成30年決算特別委員会(第2日)−10月01日-02号

それを柱にしながらもいろいろFMえどがわですとか、メールニュースですとか、いろいろなものを使って複層的に情報伝達をしたいなと。また委員の言われましたように大規模水害ですとか、大きな地震等につきましては、各種テレビですとかいろいろな関係機関で、命にかかわるものがあれば携帯電話の緊急になるエリアメールというような形で、そういうものも今いろいろな形であります。

江東区議会 2018-10-01 2018-10-01 平成30年決算審査特別委員会 本文

次に、4点目ですが、FM放送番組の制作事業についてです。一般質問でも取り上げましたけれども、ラジオは災害時に停電にも対応できて、また視覚障害の方々にも情報発信の大切なツールと考えます。現在、ラジオこうとうの番組名でレインボータウンFMに委託しておりまして、先日も地元中学校の生徒による放送がありました。

江戸川区議会 2018-09-25 平成30年 第3回 定例会-09月25日-02号

二点目の差し迫った危機の情報の発信の手段でございますが、議員さん、もうご存じのとおり、私ども、防災行政無線がしっかり配備されておりますし、FMえどがわで緊急の割り込み放送であるとか、また文字情報ではエリアメールとか、えどがわメールニュース等でいろいろお知らせすることになっておりますが、先ほど申し上げたように、事象というのが、とてつもなく大きい台風が東京地方に来るだろうということが想定されるという事態

足立区議会 2018-09-25 平成30年 第3回 定例会−09月25日-03号

最後に、北海道胆振東部地震における停電の最中、道内各地の地域FM局が非常用発電機を使用し生活情報を提供し続けました。これは、今年度当区が導入する臨時のFM放送機器では、情報が行き交うネットワーク構築は困難なのです。その場でつくっても。