76件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

足立区議会 2018-10-15 平成30年10月15日建設委員会-10月15日-01号

◎建築調整課長 政令のほうで、例えば農道に面しているもの、それで延べ面積が200㎡以内の一戸建ての住宅そういうものが対象でございます。 ○長井まさのり 委員長  他に質疑ございますか。       [「なし」と呼ぶ者あり] ○長井まさのり 委員長  質疑なしと認めます。  次に、各会派から意見を求めます。 ◆長澤興祐 委員  可決でお願いします。 ◆佐々木まさひこ 委員  可決でお願いします。

江戸川区議会 2018-10-15 平成30年10月 総務委員会-10月15日-08号

43条のただし書きの許可の条文がずれまして、これは今までどおり残っているんですけれども、今回新たに改正によって新設されましたのは、例えば農道のような公共が管理している道で、道の幅員が4メートル以上あるもの、また道路位置指定の基準に合致している道、当然4メートル以上あるものについて一戸建ての住宅で延べ面積が200平米以内については認定という制度を新たに設けたということでございまして、この認定の場合では

足立区議会 2018-10-10 平成30年決算特別委員会-10月10日-05号

◆高山のぶゆき 委員  この地域は非常に農地が点在していまして、昔からの農道ということになっておりますので、狭い道に一度入ったらどっちの方向にこの道は行っちゃって、どこにたどり着くのかわからないような地域でございますので、やっぱりどうしても角角のお宅が例えば老朽化でもって壊されたときに、できるだけそういう地域に対しては網をかけて道路の拡幅を広げるとか、そういうふうな努力をしていただかなければなかなか

新宿区議会 2018-10-09 平成30年 10月 環境建設委員会-10月09日−12号

◎(建築指導課長) 1、こちらは建築基準法上の道路に2メートル以上接しなければいけないという原則に対しての特例の認定許可、今回新設されたのは認定ということになりますが、こちらにつきましては、幅員4メートル以上の農道である、水路であるというところ、そこに接するということが条件になりまして、現時点で新宿区でこれに該当するものはないと考えているところでございます。

大田区議会 2018-09-26 平成30年 第3回 定例会−09月26日-03号

建築基準法の改正に伴い、接道規制の適用除外に係る手続きを合理化するとのことでありますが、4メートル以上の道路との接道が2メートルに満たない土地の建築物に関しては何か変更されるのかとの質疑に対し、今回の改正は、4メートル以上の農道や区有通路等との接道が原則2メートル以上で、かつ200平米以下の一戸建ての住宅については建築審査会の同意を不要とするものである。

大田区議会 2018-09-19 平成30年 9月  まちづくり環境委員会-09月19日-01号

◎鎌田 まちづくり推進部副参事〔審査担当〕 ただいまのご質問ですが、一定の今まで、43条ただし書き許可という、専門用語でただし書き許可といっていたものが年5、6件、大田区内では出ているのですが、そのうちの一定の基準、実績があるものについて、今回は農道とか、区内だと認定外道路という言い方なのですけども、昔、水路だったものを埋め立てた道路、建築基準法の道ではないけども、4メートル以上の幅があって、建築基準法

目黒区議会 2018-09-10 平成30年企画総務委員会( 9月10日)

○三吉建築課長  まず、その4メーター以上の道ということで、今、委員のほうからかなり細かく御指摘いただいて、例えば目黒区内の場合は、これ一般的な国の議論ですと、例えば農道であるとか、水路でもうふたがかかって4メーター以上あるものとか、そういうものなんです。

板橋区議会 2018-06-08 平成30年6月8日都市建設委員会−06月08日-01号

それと、ちょっとこれ、あれですけれども、最後の質問にしますけれども、この拡大図の1)、2)の区道の第718と719号線というふうな、これは写真もつけていただいたのでわかりやすいんですけれども、このような今、農道のような、認識としては、これが区道なのかなという正直なところでの意見なんですけれども、こういった区道というのは、板橋区内にはどのぐらいまだあるのか、それだけちょっとお聞かせいただきたいなというふうに

江戸川区議会 2018-04-17 平成30年 4月 災害対策・街づくり推進特別委員会-04月17日-10号

今後の新中川の春江橋にも重なってくるんだけども、昭和30年代に新中川を掘ったときに、昔の農道の要するに通行、生活道路として橋をかけました。そのときには当然、本当に荷車が通るような状況でしたけども、交通量が都市化とともに増えた。たしか、八武崎さんのお父さんの時代も含めて、地元からの要望で側道に歩道をつけました。  

葛飾区議会 2018-03-07 平成30年予算審査特別委員会第3分科会( 3月 7日)

○(池田ひさよし委員) 昔から農道だとか水道だとかいろいろありますから大変でしょうけれども、ぜひこれについてはもう少し加速して対応してください。要望しておきます。  終わります。 ○(うてな英明会長) 政策企画課長。 ○(政策企画課長) 失礼しました。先ほど池田委員からの冒頭のご質問でございます。森永乳業東京工場設置が1957年、昭和32年の4月でございます。

練馬区議会 2018-02-23 平成30年  2月23日 予算特別委員会-02月23日−01号

◆藤井たかし委員 練馬区の特質といっていいのか、過去に、あぜ道、水路、馬車道、農道等であったところが、一般的に赤道と言われていると思います。赤道が公図に入っていると知らないで、いざ相続や家を直したい、相続でなくても事情があって転売するなどというときに出てくるのです。  

葛飾区議会 2017-12-11 平成29年建設環境委員会(12月11日)

ほとんどが昔の狭小な農道が公道化したものでございました。そこで、本事業では、道路、公園等の公共施設整備、これを改善を行うことによりまして、計画的な市街地の形成によって災害に強く住みよいまちづくりをその目的といたしております。  事業の概要といたしまして権利者数としては158名、筆数は323筆、減歩率は11.82%、事業費は57.4億円でございます。  

江戸川区議会 2017-10-06 平成29年決算特別委員会(第6日)−10月06日-06号

取付道路については、春江橋がもともとその農道だったところのつけかえのために橋が当時、新中川の開削のときにできたという経過もある中で、付近の道路は生活道路ということで歩道もないというような状況もございますので、その辺はまた、今、こうするああするという計画があるわけではございませんけれども、架け替えにあわせて地域の方にいろいろご説明する中で、さまざまな解決策によって安全をしっかり担保していきたいというふうに

杉並区議会 2016-11-17 平成28年第4回定例会-11月17日-20号

このたび候補となった区道も、あぜ道から農道、そして時代の変化とともに今日の生活道路に変貌してまいったと理解をいたすところです。  そのような経緯から、この区道が農地と接している箇所もあります。この区道に面する家々が建て直された際にセットバックが行われた箇所と、セットバックを承知した上で塀を残した箇所もあります。

世田谷区議会 2016-10-07 平成28年  9月 決算特別委員会−10月07日-06号

◆真鍋よしゆき 委員 この移管された国有財産につきましては、例えばもともと水路があったとか農道があった、それから個人の畑や田んぼですとあぜ道があった。そのあぜ道があっても自分の土地、でも、そこは作物がならない。そうすると地租の問題があって、あぜ道から地租は上がらないわけですから、その部分を免除してくれ。免除された。

杉並区議会 2016-06-09 平成28年 6月 9日総務財政委員会−06月09日-01号

委員 他の委員から、今回のケースがレアケースであるのかないのか、区にはほかにこういったケースがあるのかという質問には、そんなにない話だというお話をいただいたんですが、私が相談を受けたケースで、似たようなというか、訴訟まではもちろん至ってなんですが、杉並区はもともと雑木林や農村だった部分がありまして、水路だとかあぜ道が市街化をしていく、戦時中であったのかその後であったのかわからないんですが、水路とか農道

世田谷区議会 2016-05-25 平成28年  5月 文教常任委員会-05月25日-01号

いつも喜多見児童館に行くときに、あちらのほうはまだまだ農道があって道が狭いんですよね。一方通行が多くて、今度は小学校の子どもたちのカメラをふやすというんですけれども、うちのほうでも、今、守山小学校と東大原小学校が一緒に通学路に行っているんですが、通学路がちょっと変わったわけで、まして、今、東大原小学校が建てかえをやっているもので工事車両がすごく多いんです。

世田谷区議会 2016-04-25 平成28年  4月 文教常任委員会-04月25日-01号

道が狭いという、あの地域の、砧の、喜多見のまちづくり協議会のほうもどうなっているんだかわからないんですけれども、結構行きどまりがあったり、一方通行があったり、農道がそのまま道路になっているもので、道幅が狭いんです。防災の観点からも、あっちに行ったりするとちょっと危ないな、子どもたちが通学路的にもちょっと危ないような箇所が結構あるもので、そういう点はいかがなんでしょうか。

世田谷区議会 2015-03-13 平成27年  3月 予算特別委員会-03月13日-04号

実際には、あそこに私もよく釣りに行きましたけれども、土手があって、道は細いし、さまざまな農道みたいなものがたくさんありましたけれども、今は大分計画ができてきて、新しい住宅もできて、近くには小学校もある。その中で、世田谷の農地でもブドウをつくったり、イチゴをつくったり、さまざま環境のいい場所でございます。住宅地もきちんとしている。