65件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

足立区議会 2018-10-15 平成30年10月15日建設委員会-10月15日-01号

建築調整課長 政令のほうで、例えば農道に面しているもの、それで延べ面積が200㎡以内の一戸建て住宅そういうものが対象でございます。 ○長井まさのり 委員長  他に質疑ございますか。       [「なし」と呼ぶ者あり] ○長井まさのり 委員長  質疑なしと認めます。  次に、各会派から意見を求めます。 ◆長澤興祐 委員  可決でお願いします。 ◆佐々木まさひこ 委員  可決でお願いします。

江戸川区議会 2018-10-15 平成30年10月 総務委員会-10月15日-08号

43条のただし書きの許可の条文がずれまして、これは今までどおり残っているんですけれども、今回新たに改正によって新設されましたのは、例えば農道のような公共が管理している道で、道の幅員が4メートル以上あるもの、また道路位置指定基準に合致している道、当然4メートル以上あるものについて一戸建て住宅延べ面積が200平米以内については認定という制度を新たに設けたということでございまして、この認定の場合では

足立区議会 2018-10-10 平成30年決算特別委員会-10月10日-05号

高山のぶゆき 委員  この地域は非常に農地が点在していまして、昔からの農道ということになっておりますので、狭い道に一度入ったらどっちの方向にこの道は行っちゃって、どこにたどり着くのかわからないような地域でございますので、やっぱりどうしても角角のお宅が例えば老朽化でもって壊されたときに、できるだけそういう地域に対しては網をかけて道路の拡幅を広げるとか、そういうふうな努力をしていただかなければなかなか

港区議会 2018-10-05 平成30年10月5日建設常任委員会-10月05日

具体的には農道その他に類する公共の用に供する道に接する場合で、用途は200平方メートル以内の一戸建て住宅となります。こちらの図にありますとおり、改正前は全ての申請について特定行政庁が内容を個別に審査し、建築審査会同意を得て許可しておりましたが、改正後は国土交通省令で定める基準に適合しているものについては、建築審査会同意が不要となります。  

千代田区議会 2018-09-28 平成30年企画総務委員会 本文 開催日: 2018-09-28

例を挙げますと、農道に接道している例えば作業小屋ですとか、通路の先にある一戸建て住宅といったものが挙げられまして、少人数の方しか通行せずに、交通上、安全上、防火上などで問題がないといったもの、そういったものを想定してございます。このような案件というのは、余り千代田区では例がないのかなというふうには考えておるところでございます。  

板橋区議会 2018-06-08 平成30年6月8日都市建設委員会−06月08日-01号

それと、ちょっとこれ、あれですけれども、最後の質問にしますけれども、この拡大図の1)、2)の区道の第718と719号線というふうな、これは写真もつけていただいたのでわかりやすいんですけれども、このような今、農道のような、認識としては、これが区道なのかなという正直なところでの意見なんですけれども、こういった区道というのは、板橋区内にはどのぐらいまだあるのか、それだけちょっとお聞かせいただきたいなというふうに

江戸川区議会 2018-04-17 平成30年 4月 災害対策・街づくり推進特別委員会-04月17日-10号

今後の新中川春江橋にも重なってくるんだけども、昭和30年代に新中川を掘ったときに、昔の農道の要するに通行生活道路として橋をかけました。そのときには当然、本当に荷車が通るような状況でしたけども、交通量都市化とともに増えた。たしか、八武崎さんのお父さんの時代も含めて、地元からの要望で側道歩道をつけました。  

葛飾区議会 2018-03-07 平成30年予算審査特別委員会第3分科会( 3月 7日)

○(池田ひさよし委員) 昔から農道だとか水道だとかいろいろありますから大変でしょうけれども、ぜひこれについてはもう少し加速して対応してください。要望しておきます。  終わります。 ○(うてな英明会長) 政策企画課長。 ○(政策企画課長) 失礼しました。先ほど池田委員からの冒頭のご質問でございます。森永乳業東京工場設置が1957年、昭和32年の4月でございます。

葛飾区議会 2017-12-11 平成29年建設環境委員会(12月11日)

ほとんどが昔の狭小な農道が公道化したものでございました。そこで、本事業では、道路公園等公共施設整備、これを改善を行うことによりまして、計画的な市街地の形成によって災害に強く住みよいまちづくりをその目的といたしております。  事業の概要といたしまして権利者数としては158名、筆数は323筆、減歩率は11.82%、事業費は57.4億円でございます。  

江戸川区議会 2017-10-06 平成29年決算特別委員会(第6日)−10月06日-06号

取付道路については、春江橋がもともとその農道だったところのつけかえのために橋が当時、新中川の開削のときにできたという経過もある中で、付近の道路生活道路ということで歩道もないというような状況もございますので、その辺はまた、今、こうするああするという計画があるわけではございませんけれども、架け替えにあわせて地域の方にいろいろご説明する中で、さまざまな解決策によって安全をしっかり担保していきたいというふうに

杉並区議会 2016-11-17 平成28年第4回定例会-11月17日-20号

このたび候補となった区道も、あぜ道から農道そして時代の変化とともに今日の生活道路に変貌してまいったと理解をいたすところです。  そのような経緯から、この区道農地と接している箇所もあります。この区道に面する家々が建て直された際にセットバックが行われた箇所と、セットバックを承知した上で塀を残した箇所もあります。

世田谷区議会 2016-10-07 平成28年  9月 決算特別委員会−10月07日-06号

真鍋よしゆき 委員 この移管された国有財産につきましては、例えばもともと水路があったとか農道があった、それから個人の畑や田んぼですとあぜ道があった。そのあぜ道があっても自分の土地、でも、そこは作物がならない。そうすると地租の問題があって、あぜ道から地租は上がらないわけですから、その部分を免除してくれ。免除された。

杉並区議会 2016-06-09 平成28年 6月 9日総務財政委員会−06月09日-01号

委員 他の委員から、今回のケースがレアケースであるのかないのか、区にはほかにこういったケースがあるのかという質問には、そんなにない話だというお話をいただいたんですが、私が相談を受けたケースで、似たようなというか、訴訟まではもちろん至ってなんですが、杉並区はもともと雑木林や農村だった部分がありまして、水路だとかあぜ道市街化をしていく、戦時中であったのかその後であったのかわからないんですが、水路とか農道

世田谷区議会 2016-05-25 平成28年  5月 文教常任委員会-05月25日-01号

いつも喜多見児童館に行くときに、あちらのほうはまだまだ農道があって道が狭いんですよね。一方通行が多くて、今度は小学校子どもたちのカメラをふやすというんですけれども、うちのほうでも、今、守山小学校東大小学校一緒通学路に行っているんですが、通学路がちょっと変わったわけで、まして、今、東大小学校が建てかえをやっているもので工事車両がすごく多いんです。

世田谷区議会 2016-04-25 平成28年  4月 文教常任委員会-04月25日-01号

道が狭いという、あの地域の、砧の、喜多見まちづくり協議会のほうもどうなっているんだかわからないんですけれども、結構行きどまりがあったり、一方通行があったり、農道がそのまま道路になっているもので、道幅が狭いんです。防災の観点からも、あっちに行ったりするとちょっと危ないな、子どもたち通学路的にもちょっと危ないような箇所が結構あるもので、そういう点はいかがなんでしょうか。

世田谷区議会 2015-03-13 平成27年  3月 予算特別委員会-03月13日-04号

実際には、あそこに私もよく釣りに行きましたけれども、土手があって、道は細いし、さまざまな農道みたいなものがたくさんありましたけれども、今は大分計画ができてきて、新しい住宅もできて、近くには小学校もある。その中で、世田谷の農地でもブドウをつくったり、イチゴをつくったり、さまざま環境のいい場所でございます。住宅地もきちんとしている。  

世田谷区議会 2014-03-10 平成26年  3月 予算特別委員会−03月10日-02号

それで、街づくり検討委員会の中で、道路整備、当然あの辺の道路整備は、農道みたいな、川もあって、道路になっていた場所もあるので、なかなか道路が整備できなかったというのは大変いいことかなと。あとそれから、地域住民の緑の環境整備の議論をしています。その中で、長年物づくりをやっていた会社も、何十年もやっているんですから、一緒に考えて、残していただきたいということで御質問します。