1446件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

世田谷区議会 2019-03-22 平成31年  3月 予算特別委員会-03月22日-08号

以前から、起業を考えている方から、次のような声を多くいただいております。起業する際、登記に記載する事務所の住所について、賃料の経費負担が大きい。また、自宅事務所で事業登記をしたくないが、常時事務所にいるわけでもないので、コ・ワーキング・スペースを借りたい。賃貸マンションであっても会社登記できるかどうか確認をしなければならない。登記できる住所の確保を支援してほしいといったものです。

江東区議会 2019-03-19 2019-03-19 平成31年厚生委員会 本文

13 ◯きくち幸江委員  昨年が7件、ことしは2件ということですから、訪問をできない数ではないと思うし、実際配偶者のいない女性が起業するなり生活資金なり、こどもを育てて学校に行かせるなりというところで借りたお金ですから、山本(真)委員も言いましたけど、福祉的な支えを必要としている人が借りて、その後、返せない状況が続いているということは、困難な状況が続いていると

目黒区議会 2019-03-18 平成31年予算特別委員会(第7日 3月18日)

もう1社につきましては、この予算特別委員会でも随分豊島区さんの事例が出てきたと思うんですけれども、先進的に取り組んでいる豊島区のICTをつくり上げてこられた方が、実は昨年3月で豊島区を退職されて、起業されていらっしゃるんですね。

世田谷区議会 2019-03-11 平成31年  3月 予算特別委員会−03月11日-04号

◎羽川 産業連携交流推進課長 開業が多いということは、経済というか、そういうところが盛んであるというところの指標になるので、やはりふやしていくということは重要だと思いますが、それに対しましては、起業、創業の支援ですとか、そういうような経営のコンサルティングの支援ですとかが必要ではないかと考えてございます。

板橋区議会 2019-03-06 平成31年第1回定例会−03月06日-03号

さびれていた商店街には活気が生まれ、若い起業家たちの出店が続いていると言っていました。複合施設がまちを大きく変えた事例であります。  大山駅東地区周辺施設の区立文化会館、板橋第一中学校、グリーンホールの配置検討は、大山駅周辺の再編整備事業や板橋キャンパス、本庁舎周辺施設と連動する最も中心的な複合施設として検討できる立地条件にあります。板橋区のシンボリックな複合施設にできると期待します。

杉並区議会 2019-03-06 平成31年予算特別委員会−03月06日-04号

◎産業振興センター次長 これまでも、アニメに対しての起業支援でございますとか、あるいは融資の相談とかいうものがございまして、こういったものは引き続きさせていただければと思いますが、加えまして、最近はいわゆるロケハンという形で、アニメを作成する際に建物等のイメージをつくる、その取材を行いたいという要望、御相談が多くなっているところでございますので、例えば学校施設ですとか、そういったところに要望をつなぐなどの

杉並区議会 2019-03-05 平成31年予算特別委員会−03月05日-03号

区における主な対象事業でございますけれども、高齢者住宅改修給付事業、安心おたっしゃ訪問事業、高齢者緊急ショートステイ、高齢者緊急通報システム事業、公衆浴場を活用した高齢者の健康増進・交流事業、高齢者のための就業・起業、地域活動応援事業などたくさんの項目がございまして、年度によって該当する場合には、区有地の活用による介護基盤の整備促進事業等も対象となってございます。

葛飾区議会 2019-03-05 平成31年予算審査特別委員会第1分科会( 3月 5日)

そのようなものも活用しながら、葛飾区内で居場所、拠点、あるいはそのような創業支援に関して新しい方々、社会起業家であるとか市民活動に関して支援をするような場所もつくっていくべきではないかと考えていますが、地域振興課の話ではないかと思うのでぜひ政策企画課のほうでいろいろな庁内の連携を図る上でご検討いただきたいと思うのですが、いかがでしょうか。 ○(伊藤よしのり会長) 協働推進担当課長。

港区議会 2019-03-01 平成31年度予算特別委員会−03月01日

次に、ビジネスサポートファクトリーとコワーキングスペースの運営についてですが、ビジネスサポートファクトリーやコワーキングスペースの運営にあたりましては、利用者が必要とする、単なる場所や機器の提供にとどまらず、新たな事業の創出や起業を成功に導くために、利用者にとって有益な情報や的確なアドバイスを得られる環境が重要と考えます。

板橋区議会 2019-02-27 平成31年2月27日予算審査特別委員会−02月27日-01号

隣接してKOILという起業家向けの施設があって、産業と若者の定住化にも柏の葉では力を入れています。もう一つ隣接する施設ですが、街のすこやかプラザという施設で、医療関係の施設が集合している施設があります。ここの特筆すべきかなと思う点は、各企業が郊外のモデルとして柏の葉のデータをとる場、社会実験の場としてそこを利用されているという点で、高島平でも大きな可能性がある部分かなというふうに思います。

葛飾区議会 2019-02-26 平成31年第1回定例会(第2日 2月26日)

区として、当事者からの発信をいち早く受けとめイノベーションを生み出すために市民活動や社会起業家とどのように連携していくのか、協働を進めるための学びや場をどのようにつくっていくのかなど、今後、柔軟な発想と対応が求められます。そのために、職員の協働への意識をいかに高められるかも大きな課題です。

大田区議会 2019-02-22 平成31年 2月  地域産業委員会−02月22日-01号

選考では、特命指定理由にあるとおり、施設利用者の状況を十分把握し、協会独自事業を初めとした適切な支援を状況に応じて行うことで円滑な起業や経営基盤の拡充を図り、企業成長を促すことができると判断させていただいたところでございます。  このような理由から、指定管理者候補者として選定いたしました。 ○大橋 委員長 委員の皆様、質疑ありましたらお願いいたします。  よろしいですか。  

足立区議会 2019-02-22 平成31年 2月22日産業環境委員会−02月22日-01号

現在、企業を取り巻く環境というのは、1年ごとに、1年単位で変化しておりまして、この転機をチャンスに変えていきたいという思いと、また、起業の競争力強化ということで図っていきたいということで、新しい事業者を選定するものでございます。  こういった時代において、足立区全体、そして区内の企業も一緒にともに成長していきたい。

世田谷区議会 2019-02-21 平成31年  3月 定例会-02月21日-02号

ところが、昨年、世田谷産朝どれ産直野菜の提供を特色とする若手起業家が青果店を出店、大変盛況で店舗数をふやし続けています。  世田谷区の強みの一つは、都心の近くでありながら、飛び切り新鮮な野菜がとれること。区内の農業が多品種・少量生産であることは流通にとっては不利ですが、裏を返せば希少価値でもあり、魅力ともなり得ます。

板橋区議会 2019-02-20 平成31年2月20日文教児童委員会−02月20日-01号

起業であるだとか、そういったのを念頭に調べものをしてくると。それを図書館員に尋ねるといった場面だと思いますが、そういったところにおいては、関連する書籍であるだとか、検討する期間であるだとか、あるいは複雑なものに関しては、こちらの施設に行けばさらに深く知ることができますよというような案内はできると思います。それの精度も高めるように、今担当会議などを通じて深めているところでございます。

世田谷区議会 2019-02-20 平成31年  3月 定例会−02月20日-01号

区では、経営支援コーディネーターによる中小企業や商店街の支援、区内大学や金融機関等と連携した起業や事業承継、ソーシャルビジネスの支援、建設業の人材確保に向けた取り組み、生産性向上の補助事業などを実施し、区内の中小企業や商店街、創業希望者などの支援を進めているところです。  

板橋区議会 2019-02-18 平成31年2月18日区民環境委員会−02月18日-01号

もう1点が、新規でご紹介いただいたベンチャー育成プラットフォームについてなんですけれども、柔軟にご検討いただきたいなということで、1つは、きのうたまたま高校生で起業している方の講演をお話で聞くことがあって、特にプログラミングとかそういう分野になると、小学生、中学生、高校生、大学生というのは、もはや教育の対象ではなくて、ベンチャーの起業する当事者なのかなというふうに思うので、そのあたりも視野に入れていただけるかどうかということと

杉並区議会 2019-02-14 平成31年第1回定例会−02月14日-03号

また、これまで青年から御相談を受ける中でも、起業支援や就労支援など、区が行っている事業の情報が届いていないことを感じてきました。  身近な基礎自治体である杉並区が行う事業が青年たちの暮らしに関連していて、役立った、利用して楽しかった、よかったといった実感こそが、政治に関心、興味を持ち、参画するきっかけになるのではないかと、青年と懇談しながら感じていました。  

世田谷区議会 2019-02-04 平成31年  2月 区民生活常任委員会-02月04日-01号

昨年三月に策定いたしました世田谷区産業ビジョンでお示ししました区のありたい姿や施策の実現に向けまして、区を取り巻く社会経済環境や区内産業の動き、就労、起業・創業、消費生活などの区民の経済活動の状況をまとめることを目的といたしまして世田谷区経済産業白書を発行するものでございます。現在、三月末の発行に向けて作成を進めており、現時点での取りまとめ内容について報告するものでございます。