2332件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

目黒区議会 2020-01-08 令和 2年都市環境委員会( 1月 8日)

こちら、全国の多くの自治体と共同で子育て空き家介護などの行政冊子を製作しているホープという株式会社協定を結びまして、区の費用は一切なく作成をしております。本区では、子育て冊子「ホッ!とブック」というのを全く同じ方法で発行しております。冊子内に広告枠を設けまして、その協賛金によりまして作成をするという方法でございます。  

目黒区議会 2019-12-05 令和元年第4回定例会(第5日12月 5日)

この制度にかわるファミリー世帯や新婚の世帯等が住み続けられる家賃助成制度を初め、既存ストックの活用として民間の空き家、空き室の活用等も含めた住宅支援策の充実や検討を求める。  次に、日本共産党目黒区議団の委員から、本案は借り上げ契約が終了する区民住宅を廃止するため、提出されたものである。

大田区議会 2019-11-29 令和 1年11月  まちづくり環境委員会−11月29日-01号

先ほど課長が今後の支援として、居住支援協議会での検討ということで、居住支援協議会ではまず最初に、高齢者の方たちの住宅の確保、空き家を活用した確保と、それから子育ての方、あと、障がい者の方とかサポートしていくと思うのですけど、この点、例えばまちづくり公社等と連携、あるいは社協と連携をとって、把握していらっしゃる空き家をどう活用するかということも大きな課題になるかと思うのですけれども、その辺の見通しはどのくらいありますか

目黒区議会 2019-11-27 令和元年都市環境委員会(11月27日)

現状、そのうちのどれだけが空き家になってるのか。目黒区はどれくらい、その空き室に対して費用を払ってるのかというところを伺います。  それから、2点目ですけども、今回の森戸マンションの区民住宅廃止で、今後の入居者の契約がどうなるのかということです。家賃はどうなっていくのか。また、森戸マンション入居者の今後の住まいの問題について、契約はどうなのかとか、改めて確認したいと思います。  以上です。

世田谷区議会 2019-11-12 令和 元年 11月 福祉保健常任委員会-11月12日-01号

世田谷は、逆に言うと、または東京というのは、空き家が多いということが一つ問題になっているわけです。それが三万戸ぐらいの空き室、空き部屋、マンションが主かもしれませんけれども、空き家問題というのが各区あると。そういうことを例えば考えて組み合わせて、いろいろ考えていくと、これはあっという間なんですよ。

世田谷区議会 2019-11-12 令和 元年 11月 都市整備常任委員会-11月12日-01号

世田谷区営・区立住宅については、年二回(六月・十一月)の定期募集で空き家入居者募集を実施してございます。令和元年六月の募集において、一般世帯向け住戸で応募のない住戸が二戸発生いたしました。同じ住宅に四戸の募集がございまして、一階の住宅とか家賃の低い住宅に応募が集中してしまったため、二戸には応募がございませんでした。  

世田谷区議会 2019-11-11 令和 元年 11月 区民生活常任委員会-11月11日-01号

やはり空き家とか空き室というのが問題になっていて、これを解決したいという区民もたくさんいらっしゃる中で、果たしてどんなことができて、どういう状態でお迎えするのかということが具体的にわからないと、募集をかけてもなかなかうまく結びつかないんじゃないかと思うんですが、そのあたりはどんなことを考えていらっしゃるか教えてほしいんですけれども。

板橋区議会 2019-10-29 令和元年第3回定例会-10月29日-04号

空き家対策として、長らく地域の懸念となっていた成増地域の老朽空き家行政代執行にて解体し、平成30年度に緊急安全対策工事費用及び代執行費用の約75%の配当金を得ました。築約60年の危険な建物の除去と大量の残留物の廃棄によって地域の要望に応え、空き家対策の1つの先行モデルとなったことを評価します。  

江東区議会 2019-10-21 2019-10-21 令和元年第3回定例会(第11号) 本文

一つ、空き家対策について、除却等の相談窓口として空き家対策議会を設置すべき。 との質疑があり、理事者から、  区民の多様なニーズに応える相談窓口について、今後、都市整備部一丸となって調査研究を進める。 旨の答弁がありました。  一つ、お部屋探しサポート事業について、30年度の実績及び潜在的ニーズに対する見解は。 との質疑があり、理事者から、  成約件数は前年度比10件増の20件であった。

板橋区議会 2019-10-16 令和元年10月16日決算調査特別委員会 都市建設分科会−10月16日-01号

その上で少し質問してまいりたいというふうに思いますけれども、まずこれは私この前の一般質問でも少しお伺いをさせていただきましたけれども、平成28年に板橋区の老朽建築物等の対策計画2025を策定したということで、これはまず特定空家、現在207軒、そして今の進捗状況は、間違っている数字でなければ156軒というふうに、私の中では認識しておりますけれども、なかなかこの老朽化の空き家、所有者が不在の中というところで

葛飾区議会 2019-10-11 令和元年第3回定例会(第4日10月11日)

再開発計画を多くの区民がよく理解しておらず、マンション建設後、空き家になる可能性や区財政に大きな負担となる可能性が大きいとの理由により、本件については否決すべきである旨の発言がありました。  そこで、本件については、採決の結果、賛成多数で原案のとおり可決すべきものと決定いたしました。  

板橋区議会 2019-10-11 令和元年第3回定例会-10月11日-03号

委員会は、去る8月19日から20日にかけて、岐阜県各務原市及び岐阜県岐阜市に赴き、各務原市では、「空き家の利活用について」を、岐阜市では、「公共交通政策について」それぞれ視察してまいりました。  この視察で得ました貴重な見聞を、今後の委員会活動に生かしてまいりたいと存じます。  以上をもちまして、本委員会の報告を終わります。

台東区議会 2019-10-09 令和 元年 決算特別委員会-10月09日-01号

あと、逆に都市住宅地とした言問通り以北の地域、ここはこの間も空き家調整、あるいは1番空き家数が多い地域、あと、商店街の後退なども先ほどもありました。そういう点では、非常にまた新たな意味、違う意味で地域コミュニティが、これが大変な状況になっていると。こういう課題について、都市計画マスタープランの中ではどのようにしようとしているのか。

世田谷区議会 2019-10-09 令和 元年  9月 決算特別委員会-10月09日-06号

これは空き家問題にも関連することなんですけれども、例えば閑静な住宅街におうちがあって、そこに住まわれている方が亡くなると当然相続が発生するんですが、相続の対象者の方は別の場所に住まわれていて、そこが空き家になると。では、この建物を何か活用しようというふうになったときに、そこに用途制限に違反するような事業が行われる例があるということなんですね。

品川区議会 2019-10-08 令和元年(平成30年度)決算特別委員会(第5日目) 本文 2019-10-08

住宅改善資金の融資あっ旋・助成、空き家対策、区営住宅・区民住宅の維持管理などを行いました。  続きまして、330ページ中ほど、7項防災費の支出済額は10億7,958万7,345円で、執行率は92.7%であります。感震ブレーカー普及、しながわ防災学校防災ハンドブックによる防災普及教育や、帰宅困難者集中豪雨対策などを行いました。  土木費の説明は以上でございます。