9867件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

板橋区議会 2019-12-11 令和元年12月11日災害対策調査特別委員会-12月11日-01号

防災危機管理課長   医療救護所については、全ての緊急指定病院、連携病院で、まだちょっとできていない状況です。  ただ、今、緊急医療救護所を一体どこに設置するのかというのを保健所のほうで今、順次準備をしていっていて、それが決まったところからやっているところです。まだ全てでは達成できていないという状況です。

板橋区議会 2019-12-11 令和元年12月11日子ども家庭支援調査特別委員会-12月11日-01号

そこが抜けているんじゃないかなというふうに思っていて、きょう論点で虐待ということもありましたけど、乳児院の場合には乳児院のスタッフが病院に行って、生まれた瞬間からそのまま乳児院に行っている例も一定数いますから、となると虐待ではなくて、望まない妊娠であったり、もしかしたら性教育のところから考えていかなきゃいけない話にかかわってくるのかなというふうに思っているんですね。  

板橋区議会 2019-12-10 令和元年12月10日東武東上線連続立体化調査特別委員会-12月10日-01号

だから最初から、例えばこの大山補助26号線や、駅のすぐ近くの踏切で、朝あかなくなってしまうということが往々にしてあると思うんですけれども、その場合、例えば豊島病院の前を通る通りのほうに、最初からそっちを選択してもらえれば、そういうような啓発を何かしていけないものかと思ったり、なので、運転する人に対して、朝忙しかったりとかあるとは思うんですけれども、踏切を避けるようなルートをちょっと選んでいただけるような

板橋区議会 2019-12-05 令和元年12月5日都市建設委員会-12月05日-01号

未着手の区間とは、都市計画道路のうち完了または事業中並びに第四次事業化計画において優先的に整備を進める路線以外の道路のことを申し上げまして、未着手区間の整備優先性の検討を進める上で、公共交通の総合空間の確保や災害拠点病院へのアクセス向上、さらには木造住宅密集地域の改善等の機能を重視してまいります。  続きまして、35ページお願いいたします。  

板橋区議会 2019-12-04 令和元年12月4日都市建設委員会−12月04日-01号

3つ目といたしまして、直下とその付近の保育園、小学校中学校などの教育施設病院など、騒音や落下物の被害を受けると思われるところに計画を周知させる。  4つ目といたしまして、区民への教室型説明会を、十分な時間をとって行うよう、国道交通省に求めるというものでございます。  続きまして、64号のほうでございます。  

板橋区議会 2019-12-03 令和元年12月3日健康福祉委員会-12月03日-01号

ただ、例えば資格がないのに国保で使ってしまって、その後社保が判明したという場合には、国保のほうで病院に払う分を社会保険のほうで、病院に払った分を社会保険のほうからこっちに返してくださいというのはあり得ます。ただ、保険料に充当するとかというのはないです。  あと、先ほどの国保だったのに社会保険に移った。

豊島区議会 2019-11-29 令和元年区民厚生委員会(11月29日)

○わがい哲代委員  さくらんぼのこの施設の指定管理については、同胞援護会は、病院からさまざまいろんなことをやってらっしゃる社会福祉法人でね、信頼が置けるところですし、何といって、もさくらんぼで顔が見えて、人がわかって、そういったことでずっとケアをしていただいて、自立のためにいろいろやってくださっているところなので、同胞援護会については、私は問題ないなというふうに思っているんですけど、あえてこの期間

葛飾区議会 2019-11-12 令和元年危機管理対策特別委員会(11月12日)

ぜひその仕組み、どうやって搬送するか、恐らくこれ地震のときもそうなのですけれども、各医療救護所や二次避難所、二次医療病院かな、そういうのは結構制度がそろっているのですけれども、やはりその搬送に関しての対策がとられてないと。猪口先生のお話をしましたところ、やはりそこがネックなのですよねと。

板橋区議会 2019-11-11 令和元年11月11日都市建設委員会-11月11日-01号

としても一定の利益が出るところでございますし、基幹の道路というふうになりますので、ただ26号線の開通が、例えばでございますが、立体化が終わっていない場合だとすると、バスにつきましては、踏切があると定時性というのを確保できないので、その部分は実際には踏切を越えることは、今までほとんどのバス会社は実施していないと思いますので、その立体化の部分で、26号で来られるところまで来て、どこかを迂回して、例えば今豊島病院

江戸川区議会 2019-11-05 令和元年11月 文教委員会-11月05日-08号

印刷部数につきましては4,400、配布先につきましては、区の文教施設はもちろんですけども、区内の高校、中学校小学校特別支援学校等々、さらに福祉施設、さらに金融機関病院、薬局、銭湯スポーツクラブなどさまざまなところに配布をして、お手元にとっていただいて読んでいただく、そういったような形でパラスポーツの魅力を多くの方に知っていただければという、そのツールとしての活用を期待しているところでございます

板橋区議会 2019-11-05 令和元年11月5日健康福祉委員会-11月05日-01号

そのうち、開業医の方が11名で、大学病院等の勤務医の方が9名ということになっております。 ◆しいなひろみ   補聴器相談医は。          (「20」と言う人あり) ◎長寿社会推進課長   補聴器相談医のほうが、今申し上げたところでございます。あと、適合判定医については、ちょっと資料がございませんで、ちょっと不明でございます。

板橋区議会 2019-11-05 令和元年11月5日区民環境委員会-11月05日-01号

病院診療所でございます。こちらの事務長様のほうにもお話しさせていただきましたところ、実際距離も離れているということもありまして、構いませんというようなお話をいただいているところでございます。 ◆内田けんいちろう   ありがとうございます。地域の方々にしっかりとご意見を聞いていただいて、その上でご判断されているということは、すばらしいことではないかなというふうに感じております。  

板橋区議会 2019-10-24 令和元年10月24日決算調査特別委員会−10月24日-01号

たっての一般的な流れ、資料を見ながらでございますけれども、受給者が福祉事務所に行き、医療扶助、施術の申請を行うとともに要否意見書をもらって、その後、指定機関及び施術者へ要否意見書を渡して、記入してもらった意見書を再度福祉事務所へ行き、提出して、そこで福祉事務所より医療券が交付され、医療券を持って受診する流れだと思いますが、そもそも医療機関にかかること自体体調が思わしくない中、このように何度も福祉事務所病院

豊島区議会 2019-10-21 令和元年決算特別委員会(10月21日)

これは、このことを指摘するきっかけになったのが、練馬で日大光が丘病院保証金問題が、2014年だったと思うんですがあったんですよ。それで、豊島区の歳入歳出外現金も改めて調べて、練馬のほうは歳入歳出外現金で保管しないで、一般財源に入れちゃっていたので、問題だったわけですけれども、豊島区はちゃんと保管はされていたということでしたが、ちょうどそのような同じ時期に旧庁舎跡地の保証金が入ってくるだろうと。

豊島区議会 2019-10-17 令和元年決算特別委員会(10月17日)

○小林弘明委員  やはりこの地域というか、池袋というのは、大学病院も欲しい、あとホテルもあったほうがいいのではないかということは、よく昔から言われていることなんですね。やはり、そういう中で、本当に、今の時代に合った、このときの条例というのは、本当70年前、そういう70年前と今はもう明らかに、全てにおいて違う、まちも違う。

板橋区議会 2019-10-16 令和元年10月16日決算調査特別委員会 都市建設分科会−10月16日-01号

電柱が地中化されている地区でもありますんで、ぜひ進めてもらいたいんですけれども、地元ではやはり地中化はされたんですけれども、地元で商店を営んでいるところが、例えば風呂屋がやめてしまって、今マンションで、下が病院になったり、空き地だったところに家が建ったり、なかなか商店として一体的な開発っていうと、ちょっと拝見したところ、地元案策定支援の議事録を見ると、カラーを、アクセント色を決めたりということを議論

豊島区議会 2019-10-16 令和元年決算特別委員会(10月16日)

その間に消費税増税ということもございますので、いろいろ上がっているので、今までどおり負担をするというのはなかなか難しいかもしれませんけれども、協力病院と協議をして、負担軽減に努めていただきますよう要望させていただくところでございます。  そして、また、本区では、木密地域における建築物の不燃化促進に取り組んでいるため、老朽建築物の建てかえなどが行われており、立ち退きなどがあります。