4917件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

目黒区議会 2020-02-12 令和 2年都市環境委員会( 2月12日)

多様な事業主体のところをちょっと私、民間事業者も入れながら公園の整備というと、ぱっとイメージ浮かぶのが、渋谷の宮下公園なんかが、あるスポーツのスニーカーとかを作っている、そういう企業とタイアップして、公園の中にいろいろなそういうテーマパーク的なものを渋谷で、駅前の宮下公園に造ったというのは、有名な公園がありますけれども、そういうイメージなんですかね。この民間事業者を含むという公園の整備の在り方。

目黒区議会 2020-01-08 令和 2年企画総務委員会( 1月 8日)

同時に、観光防災ポータルサイトで、それぞれの駅ですとか、それから施設で何カ所か、無料Wi−Fiにアクセスするとココシルのトップページに最初飛ぶんですけれども、そこのお知らせの中でものホームページについてのお知らせがあったんですけれども、そこも事後報告だけだったんですね。

目黒区議会 2020-01-08 令和 2年都市環境委員会( 1月 8日)

今1点お伺いしたいのは、この20名分ということですけれども、今現在目黒に、実家が他なり他自治体にあって、目黒に今現在賃貸を借りて住居手当を受けながら住んでいる方に対しても配るものなのか、あるいは今の話題からいえば、むしろ他に住んでいる人を目黒に引っ越してきてもらいたいという趣旨だと思うので、外にいる人だけに、じゃ、転居してくれるならっていうことで対象を絞るのか。

港区議会 2019-12-20 令和元年12月20日総務常任委員会-12月20日

初めに、報告事項(1)「令和元年度港事務事業評価の結果について」、理事者の説明を求めます。 ○企画課長・区役所改革担当課長兼務(大浦昇君) それでは、報告事項(1)「令和元年度港事務事業評価の結果について」、ご説明いたします。資料№1をごらんください。  では、質の高い行政サービスの実現に向けて平成24年度から事務事業評価を本格実施しています。

目黒区議会 2019-12-13 令和元年目黒区総合戦略等調査特別委員会(12月13日)

 山 口 次長          児 玉 議事・調査係長      (2名) 7 議    題 長期計画等、大規模国有地活用、施設見直し等、生活圏域整備計          画、地域コミュニティ施策推進、ICT化及び東京2020オリンピ          ック・パラリンピック競技大会に向けた機運醸成・施策全般に関する          調査について   【視  察】   (1)渋谷役所   

板橋区議会 2019-12-05 令和元年12月5日都市建設委員会-12月05日-01号

住所は、渋谷代々木神園町三丁目1番地、国立オリンピック記念青少年総合センター内でございます。  項番3番の指定の期間でございます。  令和2年6月1日から令和7年3月31日までの4年と10か月でございます。  次に、議案説明資料13ページをごらんください。  項番1の選定過程でございます。  記載のとおり、8月1日の募集締切り時の募集団体は1団体でございました。  

品川区議会 2019-11-29 令和元年_第4回定例会(第2日目) 本文 2019-11-29

役所は、区民の皆様のものであること、用事を済ませるだけの場所ではなく、気軽に訪れることのできる場所であること、文京や豊島渋谷、世田谷などさまざまな手法で建てかえがされています。詳細はまだまだ先ですが、検討するに当たりのお考えをお聞かせください。広町地区再開発の関係もありますが、現状わかる範囲でのスケジュール、おおむねいつごろに竣工になるのか、またその何年前から基本設計になるのか。

目黒区議会 2019-11-29 令和元年目黒区総合戦略等調査特別委員会(11月29日)

審議会の中にメンバーで入れろとは言いませんが、やはり職員さんたちの意見、また側から出てくる意見の中に、その中の意見が集約をされたり、パブコメとも言いませんけれども、ここはそこの協議会から出てきた意見ですよということの反映が大事だと思っていますし、やっぱり一緒に見ていただきたいと思います。  

港区議会 2019-11-28 令和元年第4回定例会-11月28日-16号

日程第十 四 議 案 第百二 十号 港教育委員会教育長給与等に関する条例の一部を改正する条例 日程第十 五 議 案 第百二十一号 港職員給与に関する条例の一部を改正する条例 日程第十 六 議 案 第百二十二号 港職員の退職手当に関する条例の一部を改正する条例 日程第十 七 議 案 第百二十三号 港印鑑条例の一部を改正する条例 日程第十 八 議 案 第百二十四号 港幼稚園教育職員の給与

品川区議会 2019-11-28 令和元年_第4回定例会(第1日目) 本文 2019-11-28

品川は、区民の不安を取り除いて生活を守るというのは、行政の務めと説明しながらも、条例で常駐者を義務づけしなかった理由を、東京都基準に沿って常駐の義務化をかけていないと説明しました。しかし、東京23でも中央台東、千代田など多くの独自に常駐者の義務づけを条例に書き込み、宿泊者と近隣住民の安全・安心の確保に努めています。品川でも独自の規制が必要です。  

目黒区議会 2019-11-28 令和元年都市環境委員会(11月28日)

一方で、他ということでございますが、例えば渋谷、さきの第4回定例会でも御答弁しました全面禁煙ということで、ことしの4月からでございますけど、こちらはその全面禁煙のところの喫煙に対する過料条例で規定しており、2,000円と聞いておりますが、そのために人件費、さきに御答弁した年間1億5,000万をかけて24時間体制でパトロールをして過料を徴収する取り組み、こういったものをしていますので、まず今私どもは

港区議会 2019-11-27 令和元年第4回定例会−11月27日-15号

のプレーパーク事業を運営しているNPO法人みなと外遊びの会が、二〇一四年に住民団体として発足してから六年がたち、法人化して二年がたちました。二〇一〇年に港がつくった「子どものあそび場づくり20の提言」は本当にすばらしく、渋谷の「渋谷はるのおがわプレーパーク」のようなプレーパークの常設化が港でも実現できることを待ち望んできました。  

品川区議会 2019-11-27 議会運営委員会_11/27 本文 2019-11-27

本年10月21日に行われました特別人事委員会勧告を踏まえ、特別区長会が特別職員労働組合連合会および東京清掃労働組合との間で協議、交渉を行いました結果、それぞれ11月22日に協議が整ったところでございます。期末・勤勉手当につきましては、12月分の支給にかかわる基準日が12月1日となっておりますことから、同日前に条例を改正し、施行する必要があるものでございます。  

目黒区議会 2019-11-27 令和元年文教・子ども委員会(11月27日)

目黒でも公園とかそういったもの、多分墨田とか世田谷にもアプリのところでは比較的見られるようになっていると思うんですけれども、そういった目黒区内の消費にも役に立つような情報というのは導入する予定はないということでしょうか。さっきの委員の質問とも少しかぶるところあるかと思いますけれども、お伺いしたいと思います。お願いします。

目黒区議会 2019-11-27 令和元年生活福祉委員会(11月27日)

また、のこの委託事業の部分でございますけれども、今回応募の中でのほうの応募の条件として、例えば看護師を1人多くつけることとか、ドライブレコーダーを初め、さまざまなとしての応募の条件というのは指定基準に上乗せした形でしておりますけれども、いずれにしても委託事業ということなので、例えば今後、利用者のニーズも踏まえて、例えば事業を拡大するとか、新たな課題があった場合も、最終的にの事業で実施するということで

目黒区議会 2019-11-25 令和元年第4回定例会(第2日11月25日)

板橋なんかは、これをすごく積極的にやっています。  それから、施設の命名権ですけど、ネーミングライツも何でもかんでもというわけではないんですが、ネーミングライツは、例えばラグビーワールドカップがあった東京スタジアム、ここもネーミングライツをやっていて、ここは5年間で11億5,000万円の歳入、それから最近リニューアルした渋谷公会堂だと年間1億2,000万円、大きな歳入がある。

目黒区議会 2019-11-22 令和元年第4回定例会(第1日11月22日)

例えば渋谷の区長はツイッターで発信をしたり、墨田の区長が自身の声で避難を促したりといった、組織を動かすほどの危機意識を発揮していただきたかったと考えています。区長は当日、どのような思いで指揮をして、結果はどうであったのか、お尋ねをいたします。  続いて、大きな2問目は、防災を離れます。  区長の目黒区民の課題への解決や取り組みのスピードについてお尋ねをいたします。  

港区議会 2019-11-21 令和元年11月21日交通・環境等対策特別委員会-11月21日

報告事項(1)「港コミュニティバスの運行状況について」、理事者の説明を求めます。 ○地域交通課長(海老原輔君) それでは、報告事項(1)「港コミュニティバスの運行状況について」、ご報告いたします。  初めに、資料の確認をいたします。資料№1、1枚、裏表になります。  それでは、1ページをごらんください。

杉並区議会 2019-11-20 令和 元年第4回定例会−11月20日-24号

1人当たりの年間利用日数は、最大の豊島の216日、大田の180日、板橋の139.9日に比べて、杉並は68.9日と少なく、豊島のおよそ3分の1です。また、当が定める学童クラブとの併用に関してのルール制限を設けていないが8ありました。  他のこういった状況や、本計画の活動指針の中にある利用の見込み量だけを見ると、縮小していくように見え、心配するところです。