728件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

大田区議会 2021-06-15 令和 3年 6月  まちづくり環境委員会−06月15日-01号

それと、先ほどからちょっと話に出ているのですけど、蓄電ができないというところでいくと、やはりまち全体の電気を蓄電するというのは、今のところは電池はありませんので、そこはやはり水素のほうに走ると思っているのです。20年前の話なのですけど、2030年をめどに水素自動車を出すという話が当時ありました。

葛飾区議会 2021-06-14 令和 3年総務委員会( 6月14日)

区民環境行動推進では、かつしかエコ助成制度の充実として、電気自動車水素自動車への助成金の上乗せや、A自然体験ツアーの実施などに取り組んでまいります。  次の179ページでは、事業者向けでございますけれども、同様にエコ助成拡充などを図ってまいります。  次に、181ページです。気候変動適応策推進です。新規の計画事業でございます。

葛飾区議会 2021-06-10 令和 3年建設環境委員会( 6月10日)

御意見といたしましては、葛飾・夢と誇りのプロジェクトタブレットの534分の3でございますが、これの項目4、安全・快適な交通環境実現プロジェクトでございますけれども、ここでは水素利用したバスへの移行、次のページの項目の5でございます、「ゼロエミッションかつしか」実現プロジェクトでは、ゼロエミッション住宅再生可能エネルギー利用促進、それから政策ではタブレットの534分の12から始まります、項目

板橋区議会 2021-06-02 令和3年第2回定例会-06月02日-02号

一つ目は、板橋区内水素スタンド及び充電スタンドの開設であります。世界の潮流は脱炭素であり、CO2削減であります。近未来には当たり前の風景になりますが、板橋区がそのはしりとなりませんか。ご見解を伺います。  二つ目は、板橋地球温暖化対策条例の制定であります。昨年開催されました気候変動アクション日本サミット2020において、京都市地球温暖化対策条例改正案について説明がありました。

港区議会 2021-03-26 令和3年3月26日区民文教常任委員会-03月26日

項番9、燃料電池ごみ収集車水素燃料)の試験運用についてです。こちらは、昨年6月に港区、東京都及び早稲田大学の3者で締結しました協定書に基づいてテスト走行を4月以降に行い、7月以降から区内での試験運用、実際に可燃ごみ収集・運搬を実施いたしまして、走行データ等の取りまとめ及び評価を行います。

世田谷区議会 2021-03-24 令和 3年  3月 予算特別委員会−03月24日-08号

区は、「水素エネルギー活用を進めています」とホームページで紹介しております。そこでは、乗り物を動かすためには、電気やガソリンが必要です。その電気を作るために化石燃料を使用すると、多くの二酸化炭素が発生します。二酸化炭素地球の大気に蓄積され、温室効果ガスの濃度が増加することが地球温暖化の主な原因と言われています。

大田区議会 2021-03-17 令和 3年 3月  予算特別委員会−03月17日-01号

この指針において、電気自動車天然ガス自動車メタノール自動車ハイブリッド自動車プラグインハイブリッド自動車燃料電池自動車水素自動車及び九都県市公害車指定制度に基づく指定を受けた自動車を低公害車と定義しております。  庁有車107台のうち、低公害車が60台、低公害車以外の自動車が47台で、低公害車導入率は56.1%となってございます。

板橋区議会 2021-03-16 令和3年3月16日予算審査特別委員会-03月16日-01号

今お話のありましたとおり、次世代エネルギーにつきましては、日々技術革新が進んでいることから、次の車両の更新のタイミングで最善のもの、二酸化炭素排出抑制なども目的とし、水素電気活用したもの、環境配慮の性能を有するもの、次世代型のバス導入検討してまいりたいと考えております。 ◆杉田ひろし   ぜひ検討のほどよろしくお願いいたします。  

杉並区議会 2021-03-08 令和 3年予算特別委員会都市環境分科会−03月08日-01号

松浦威明 委員  我が国のグリーン成長戦略では、エネルギー関連産業、風力、水素、原子力など、輸送・製造関連産業自動車、半導体、カーボンリサイクルなど、そして家庭・オフィス関連産業では住宅建築物資源循環関連ライフスタイル関連などが挙げられます。  国や都の施策は将来の企業の投資に大きな影響を受け、投資先指針となるものでもあります。

葛飾区議会 2021-03-08 令和 3年予算審査特別委員会第3分科会( 3月 8日)

このバイオガスというのは、ほとんどメタンガスで要するに、水素炭素化合物水素が多いので、すごく効率もいいし、排気ガスも少ないという中で、非常に注目されているわけですけれども、こういったスウェーデンの取組なんかについては、どのようにお考えでしょうか。 ○(中村しんご会長) リサイクル清掃課長

港区議会 2021-03-03 令和3年度予算特別委員会−03月03日

港区でも、これまで「ちぃばす」や庁有車電気自動車導入するなど、ZEVへの転換を進めていますけれども、来年度は、東京都と早稲田大学との連携・協力により、燃料電池水素酸素化学反応によって発電した電気エネルギーを使ってモーターを回して走る燃料電池ごみ収集車試験運用を実施し、温室効果ガス削減を目指すとのことです。  

葛飾区議会 2021-03-03 令和 3年予算審査特別委員会( 3月 3日)

その意味から、本区でも水素ステーションを設置することは大変に意義のあるものと思います。東京都もその普及には積極的と聞いておりますので、この機会を捉え早期に検討を始めるべきと考えます。  そこで、区内に設置するには、まず土地の確保であります。区内には都営住宅の跡地が散見されますので、それらの活用可能性はあるのではないかと思います。

葛飾区議会 2021-02-25 令和 3年第1回定例会(第2日 2月25日)

1、東京都が発表したゼロエミッション東京には、水素エネルギー普及拡大が明記されています。本区においても、水素ステーションを積極的に誘致すべきであると考えますが、区の見解を伺います。  2、電気自動車プラグインハイブリッド車など次世代自動車のさらなる普及に向けた取組を図るべきと思いますが、区の見解を伺います。  

台東区議会 2021-02-22 令和 3年第1回定例会-02月22日-03号

2020年度第3次補正予算編成では、税制改正補助制度拡充基金創設技術革新を後押しする事業カーボンリサイクル推進水素社会加速化などを予算化されました。この点については、速やかに区民の皆様に情報発信していただきますようお願いいたします。  ここで、SDGs目標13の観点から、脱炭素社会への本区の取組について伺います。  

港区議会 2021-02-18 令和3年第1回定例会−02月18日-02号

昨年十二月二十一日に閣議決定された国の来年度予算案では、大きなポイントとして脱炭素社会に向け、最大十年間にわたり水素や蓄電池などの技術開発支援のため、二兆円の基金を創設するということが大きく打ち出されました。また、電気自動車への補助水素エネルギー利用に向けた技術開発も盛り込まれています。  

港区議会 2020-12-14 令和2年12月14日区民文教常任委員会-12月14日

地球温暖化対策担当課長清水秀樹君) 区の中でということでの御質問なのですけれども、区の中で、例えば公用車ですとか、そういったものについてどうするのかというのは、特に今のところ、導入計画というのは必ずしも明確ではないのですけれども、ここの中では普及啓発ということですので、例えば水素自動車ですとか、そういったものについては、ほかの民間のところとも連携をしながら、意識啓発というのを図っていく予定