13件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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目黒区議会 2014-11-12 平成26年企画総務委員会(11月12日)

教育でしたら、例えば大学とかはございませんし、あるいは産業振興ですと林道とか砂防とか、そういうものもないということで、そういうものは例えば消防の庁舎、消防は持っていませんのでというようなところは、基本的にゼロとなっています。  

板橋区議会 2014-09-25 平成26年第3回定例会−09月25日-02号

今回、板橋区の森を久しぶりに見に行きましたが、近くで熊が目撃されましたから十分注意して行ってくださいという日光市職員の声に送られながら、議員だけで林道を登っていきました。20分程度歩いたところで引き返してきましたが、帰路に熊の足跡を発見したときには、さすがにいい気持ちはしませんでした。  森の様子は、雑木林といったところが正直な印象で、管理された森には見えませんでした。

世田谷区議会 2014-02-28 平成26年  2月 都市整備常任委員会-02月28日-01号

世田谷は林道もないのに四輪駆動なのよ。だから、ああいうものは雪道とか、こういうときこそ土木事務所の活躍する車なんですよ。すごく装備にたっぷりお金をかけて、何でも対応できるようにされているわけだから、それに人員が乗っていかないとやっぱりまずいと思うんですよ。だから、こういうときこそ日曜日に、いろんな滑ったり、転んだりということだってあるわけだし、人命にかかわるようなことだってあり得るわけだから。

目黒区議会 2013-09-11 平成25年文教・子ども委員会( 9月11日)

被害の状況、経過でございますが、9月10日、火曜日、午前9時20分ごろ、同ハイキングコースにおいて林道を歩いていましたところ、ちょうど林道脇の白樺の根元付近にあったハチの巣からハチが大量に飛来しまして、児童を襲いました。ちょうど列の中央付近を歩いていた、まず児童が1人刺され、ちょっと大騒ぎになったところで大量のハチが襲ってきたということでございます。  

世田谷区議会 2012-04-23 平成24年  4月 文教常任委員会-04月23日-01号

◆てるや里美 委員 4の(2)の川場村の取り組みについてですが、今年度二十四年度は小中学校、児童公園等を優先してということですが、今回林道ハイキングに行くその林道等をはかってみますと、やっぱり〇・二七とか〇・二三を超えた数値が出ています。そういったところの除染対策に関しては、区施設ではないので川場村になると思いますが、どのように対応するのか伺います。  

港区議会 2011-02-01 平成23年2月1日交通・環境等対策特別委員会−02月01日

また、木を活用することによりまして、林道の活性化、それによる森林の適切な管理につなげまして、二酸化炭素の吸収量を増やす効果も期待しております。  (2)の対象とする木材をごらんください。利用を促進する木材は、港区との間で協定を締結して、確実に伐採して利用した後の森林を更新していただける、つまり植樹していただけることをお約束いただいた自治体から産出された協定木材と呼ばれる木材を予定しております。

目黒区議会 2005-03-03 平成17年第1回定例会(第3日 3月 3日)

これからの日本にとって、先進国の中で福祉にかける割合が極端に低い現状を改め、むだな高速道路やダム、自然破壊にまでつながるスーパー林道などの公共事業を整理し、真に必要な福祉優先、真の地方分権の行動改革が必要だと思います。  

港区議会 2005-02-17 平成17年2月17日財政等対策特別委員会−02月17日

このほか、道路に関しましては農道、林道、これはそれぞれ所管省庁が、農道、林道なら農林水産省、道路は国土交通省でございますけれども、それぞれに分かれたものを一本化して270億円程度を交付金化する。港湾についても、漁港を含めて、まとめて交付金とするといったようなことが示されております。  

葛飾区議会 1997-03-26 平成 9年第1回定例会(第3日 3月26日)

4、従来の閣議決定によるアセスメント対象事業11に加え、発電所、ゴルフ場、スキー場、在来鉄道、大規模林道を必ず加え、特に発電所を別途扱いしないなど、例外なきアセスメントにすること。  5、地方自治体が条例等に基づいて運用している制度は、地方の自主性に委ねる旨の措置を講ずること。  

北区議会 1997-03-17 平成 9年  予算特別委員会-03月17日−04号

整備新幹線三百四十億円、将来莫大な費用が予想されるわけですが、また大規模林道百七十七億円、港湾整備三百六十億円、あとダム建設だとか道路、様々であります。  北区でどういう形になっているのだろうと思って調べてみたんですが、よくわかりませんでした。性質別歳出の推移を見ると、昭和六十二年を起点として、以降八年間、平成七年度までの平均指数が出ている。

世田谷区議会 1996-11-28 平成 8年 11月 定例会−11月28日-02号

この間に間道が──林道というか、間道が二本通っている。自然な地形に基づいた公図がそもそもあったわけです。  これをまず財政事情から考えていくと、国分寺崖線の緑を残すということで買っているわけですけれども、そもそも国分寺崖線という定義というのはないんですね。

世田谷区議会 1993-11-15 平成 5年 11月 決算特別委員会−11月15日-03号

したがいまして、行政の役割としましては、これらの事業を実施するに必要な林道であるとか、圃場であるとか、そういったものの基盤的な整備がまず第一にあるだろう。  それから、この八十ヘクタールのうち二十六ヘクタールにつきましては、既に区が権利を持っている土地でございます。この中で整備する内容については、世田谷区が事業主体となって整備をする。その他につきましては、川場村が事業主体になる。

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