3048件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

千代田区議会 2019-06-27 令和元年保健福祉委員会 本文 開催日: 2019-06-27

10 ◯佐藤在宅支援課長 民間のサービスの場合、見守りの責任を果たすという観点から、連絡がとれなかった場合に、室内の確認は欠かせないものという立場で進めておりまして、例えば室内でベッドから転落されて、通報もみずからできないというような状態に陥ったときに、一刻も早く室内の確認をさせていただいて、救急車の要請をするですとか、対応が必要になる件に備えて、そういった

目黒区議会 2019-03-25 平成31年第1回定例会(第7日 3月25日)

既定経費は783億7,000万円余で、職員の退職手当の減で人件費が減となった一方、私立保育所運営経費の増で前年比1.1%、8億8,000万円余の増額となり、新規及びレベルアップ経費は31億円余、平日準夜間小児初期救急診療事業開始などで62%、11億8,000万円余の増額となりました。

葛飾区議会 2019-03-22 平成31年危機管理対策特別委員会( 3月22日)

その中で、実際に十日町市さんを具体的に出すとすると、葛飾区の需要と例えば違う区の需要が違えばそういったところに違う力を発揮していただけるだろうと思いますし、または、被災をしていませんので班を2班にしてもらうとか、そういった形で支援物資等を送っていただくというようなこともお願いする必要があると思いますので、今後ともそういったところをお話ししていきたいなというふうに思います。

目黒区議会 2019-03-19 平成31年予算特別委員会(第8日 3月19日)

あと臨時経費の中に救急救命というのがありましたが、私思うには救急救命の授業、講習会というのは、各中学校で行われているんでしょうか。私は小学校5年生から行うことが大事ではないかなと思います。今から8年前、たしか埼玉のほうで授業中に、駅伝中に倒れて児童の方が亡くなってしまったという事故がありました。そのときには学校に設置されたAEDが使えなく救急救命ができなかったと。

板橋区議会 2019-03-15 平成31年3月15日予算審査特別委員会−03月15日-01号

それで、最後に財源の問題をお聞きして終わりたいと思うんですが、きのうも川口委員から出たんですが、都区財調の協議の中で、法令に基づいた事務であることから、当然に財政調整上の需要として判定して、規模に応じては都区間の財源配分の割合を変更すべきと主張しているわけで、これはもっともだと思います。特別区側としては。

目黒区議会 2019-03-15 平成31年予算特別委員会(第6日 3月15日)

町なかを走る救急車の車体、後ろのドアの一部ですけれども、「〇〇号」と個人の名前等が入っているものが走っております。救急車を寄贈した人が名づけることができ、市内を走る救急車のうちの3分1超、29台中の11台が寄贈分を占めているそうです。  人口規模が近い市の現役の救急車の中で何台が寄贈かというと、神戸市が33台中の5台、京都市が31台中ゼロ台、川崎市27台中ゼロ台。

杉並区議会 2019-03-14 平成31年予算特別委員会−03月14日-09号

あと、子供たちが安心して安全に暮らせるためのネットワークづくりの担い手としてSSWの需要はさらに高まっていくと予想されます、とも記載されています。  そこで伺いますが、31年度のSSWは30年度と同じ10名の配置で、ふえていません。10名で足りるのかという不安を覚えますが、いかがか。

世田谷区議会 2019-03-14 平成31年  3月 予算特別委員会-03月14日-06号

現地では、保健師や助産師の交通手段として、何十キロも離れた診療所への移動手段や救急車として使われており、命を救う足として大変喜ばれ、母子保健活動を支えています。  区では、平成元年の発足当時から参加し、平成三十年までに九千台を送り、平成二十八年七月には、無償譲与先のザンビア共和国の表敬訪問を受けています。ぜひそのときの様子をお聞かせください。

大田区議会 2019-03-13 平成31年 3月  予算特別委員会−03月13日-01号

個人の健康の改善が、将来不安の解消、経済成長につながり、疾病の中心から生活習慣病に変化する中で、生活習慣の改善や早期予防を通じ、医療需要の適正化になることが大きいと考えます。  また、介護・認知症予防に通じることにより、介護需要の適正化にも大きく、区民の皆様が、長く健康に活躍できる社会をつくるため、予防・健康づくりに取り組まれることが重要と考えます。  

目黒区議会 2019-03-13 平成31年予算特別委員会(第4日 3月13日)

ただ、これは、今後はもう本当に限界に近づいておりまして、まだまだ効率化を図れる部分はあるんでしょうけれども、やはりそういったことは、これからはなかなかもう難しい状況の中で、一方で行政需要がこれからも必然的に高まってくる中では、少数精鋭ということで、一定の職員は確実に確保していく必要がある中で、じゃ、何をすればいいのかということで申しますと、やはり一人一人の仕事の進め方、そういったものを効率化を図ってやっていくと

品川区議会 2019-03-12 平成31年度予算特別委員会(第6日目) 本文 2019-03-12

これは特定緊急輸送道路の関係なのですけれど、これは地震発生時の救急救命、消火活動や物資輸送のため、復旧復興の生命線、大動脈となる道路確保のため、都が指定しているという状況の中で、現状で区内13路線あると思うのですが、これはどのように現状進んでいるのか、その点をまずお聞かせください。  それから公園の関係です。先日、幼稚園のお母さんから要望がありました。

目黒区議会 2019-03-11 平成31年予算特別委員会(第2日 3月11日)

46ページにまいりまして、10「健康づくりの推進」の1つ目は、平日の20時から23時における小児初期救急医療体制を確保するための経費でございます。  11「受動喫煙防止対策の推進」の2つ目から4つ目は、指定喫煙所における利用者誘導・啓発事業や民間喫煙施設整備補助事業により路上喫煙防止対策を進めるものでございます。  

足立区議会 2019-03-11 平成31年 3月11日交通網・都市基盤整備調査特別委員会-03月11日-01号

その辺をもう少し実態というか、調査しないと、多分、事業者のほうにただ走らせてくれと言ってもなかなか説得力がないので、そういった需要も含めて少し調べさせていただいて、可能性について検討していきたいというふうに思っています。 ◆長井まさのり 委員  では、是非、お願いいたします。この東地域の声をしっかり押さえて、また、その手法等もどういったことが考えられるのか、しっかり検討していただきたいと思います。

杉並区議会 2019-03-08 平成31年予算特別委員会−03月08日-06号

ただ、午前中に他の委員の質問にお答えをしましたけれども、そこはたまたまドアノブに置いてくる業者だったんですが、玄関があいているということで気がついて、救急につながったという事例もございますので、手渡しをしなければ見守りができないということではないと思うんですね。基本的に、今私どものほうであんしん協力機関として登録している事業者は、きちんと見守りができているというふうに認識をしてございます。

葛飾区議会 2019-03-07 平成31年予算審査特別委員会第3分科会( 3月 7日)

○(立石駅北街づくり担当課長) 立石駅周辺地区の駐車場の需要台数というのを都市整備部のほうで算出しました。それにつきましては、平成27年の第4回定例会の都市基盤整備特別委員会で庶務報告をさせていただきましたが、立石駅周辺で約200台需要があるという結果になっております。この200台をこの北口地区の再開発の地下部分で整備をするという計画で、今、進んでおります。 ○(おりかさ明実会長) うめだ委員。

葛飾区議会 2019-03-06 平成31年予算審査特別委員会第2分科会( 3月 6日)

ただ、保育園については私の聞いている範囲では、既にこの5園の休日保育というのをやっておりまして、実際に需要の状況、つまり実際に休みたいという声を聞いた上で判断すると言っていますので、それを早く聞いていただいて、その上でそこで足りるのならば足りる、足りないのならば足りないということになるのかと思っています。