9236件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

江戸川区議会 2021-08-10 令和3年 8月 災害対策・街づくり推進特別委員会−08月10日-04号

この補助線街路役目は、こういった幹線街路補助線街路、こういった道路地区内から発生した交通を素早く流すと、そういった役目を担っています。また併せて、こういった補助線街路幹線街路からこういった地区内に、いわゆる抜け道として抜けないように、こういう幹線道路補助線街路を通って抜けると。そういう意味地区内の交通安全に寄与するような道路にもなっております。  

江戸川区議会 2021-08-04 令和3年 8月 建設委員会−08月04日-04号

その下に、イメージ図でございますが、大地震発生により市街地で大きな火災が起こるといったときに、真ん中の避難路の沿道に防火壁を造って延焼を遮断する。それから、火災から発生する輻射熱というのがあるんですが、その熱から避難する人たちを守るという考え方でございます。  一番下に、既に2地区においてこの事業実施中でありまして、これまでに49件の助成をしてございます。  

大田区議会 2021-07-20 令和 3年 7月  防災安全対策特別委員会−07月20日-01号

続きまして、資料番号4番、死者の発生した火災についてでございます。令和3年6月24日、深夜1時25分頃でございますが、大田区仲六郷一丁目で2名の方がお亡くなりになる火災発生いたしました。火元建物防火造2階建て住宅で、全焼となっております。そのほか、類焼建物などは焼損物件がございます。  時間経過は、記載のとおりでございます。  

大田区議会 2021-07-15 令和 3年 7月  まちづくり環境委員会−07月15日-01号

◆大森 委員 これからいろいろな地震等の揺れ等で、そういった壁そのものが落下するおそれがあるというのは、どういうネットで養生するということで考えているのかが、その重みに耐えられるのかというところ。それだったら、もう完全に仮設の壁の養生をやっておいても、取ってしまって、取るのか、またはその上から別の壁をくっつけて、それで仕上げるとか。  

大田区議会 2021-06-18 令和 3年 6月  防災安全対策特別委員会-06月18日-01号

◆奥本 委員 東京政策フォーラムは、3第40号 地震、風水害など災害対応するため、防災士資格取得支援補助金制度を求める陳情に対し、不採択を求めます。  防災士資格は、防災の学びを深める意味でとても意味のあるものです。陳情の理由は、災害発生時に避難所開設運営がスムーズにできるようにということですが、防災士資格は、災害現場において指導的な役割を果たすことはできない民間資格です。

葛飾区議会 2021-06-17 令和 3年危機管理対策特別委員会( 6月17日)

また、地震への対応訓練に盛り込み、複合災害に対する災害対応力の強化も図ってまいります。  2番の令和3年度葛飾水害図上訓練。  日時につきましては、令和3年8月1日の日曜日、8時半から17時15分までを予定してございます。  場所につきましては、葛飾区役所総合庁舎を予定しております。  実施概要につきましては、別紙を御覧ください。  

大田区議会 2021-06-16 令和 3年 6月  健康福祉委員会−06月16日-01号

◆佐藤 委員 私も以前、本会議質問などでも避難所での環境改善ということを取り上げたこともありますので、やはり避難所環境改善というのは今すごく大事なことだし、熊本地震ではたしか直接死という形で亡くなられた方が50人、55人というところで、避難所含めて災害関連死が200人超える方がいらっしゃったという話も報道などでもされていますから、やはり長期化する避難生活の中で健康をいかに維持するかということをどんどん

大田区議会 2021-06-16 令和 3年 6月  地域産業委員会−06月16日-01号

もう一つは、これは私も図書館から持ってきたのだけれど、昭和56年8月1日のナンバー438の大田区報が、大田区の地盤地震、ボーリングデータを基に地震地盤図作成という衝撃的なことを大田区が作っているのですよね。この田園調布の駅のところを見ると、見取り図があって沖積層というのはご存じですかね、どういうものか。  

板橋区議会 2021-06-14 令和3年6月14日災害対策調査特別委員会−06月14日-01号

また、なかなか関東で線状降水帯発生しましたというところは、栃木の日光の話とかもありましたけれども、そういった例が数少ないと思っております。  これを板橋に当てはめたときに、線状降水帯への対応、台風と違ってなかなか予測ができないので、その予測困難性に対してどう区は対応していくのか伺えればと思っています。

杉並区議会 2021-06-14 令和 3年 6月14日道路交通対策特別委員会−06月14日-01号

この間、区は、通常は補償すべき損失が発生しないとする大深度法について、陥没事象などの現象があった場合には、大深度法に疑義を感じざるを得ないとの認識が示されました。  事故発生工事に起因するということが示された状況を受けて、改めて、大深度法への区の認識を確認したいと思います。

杉並区議会 2021-06-10 令和 3年 6月10日総務財政委員会−06月10日-01号

施設整備担当課長 今回の工事費増加につきましては、先ほど経理課長からの答弁もございましたけれども、主な要因としましては、周りが狭隘な道路ですので、発生する発生材を運搬するような車両また重機なども小さいものとなりますので、その分の回送費用、またそれにより必要な工期も3か月ほど長くなります。その間の交通誘導員の配置や仮囲いなどに関する費用、また諸経費等増加の要素となってございます。  

江東区議会 2021-06-10 2021-06-10 令和3年第2回定例会(第7号) 本文

防災面でも、私は3つの学校が集積することにより、万が一の場合、つまり想定されている首都直下地震など、近年頻発している自然災害に対する対応力相乗効果で上がると考えています。  他区では、本格的に議論を始めてから新庁舎の竣工までおおむね10年から15年に及ぶ長い期間を要しています。区がしっかりとしたリーダーシップを執って早急に取り組むべきと考えます。伺います。  

杉並区議会 2021-06-09 令和 3年 6月 9日文教委員会-06月09日-01号

ところで、不登校児童生徒がいる学校の割合、発生率を見てみると、中学校では以前から100%、すなわち全ての学校に不登校生徒がいる状態でしたが、小学校でも、平成26年度の68.3%から、ついに元年度には100%、2年度も続いています。  その原因は様々だとしても、何か類似する、共通する事項はあるのか、どのように分析しているのか、見解を伺います。

江東区議会 2021-06-09 2021-06-09 令和3年第2回定例会(第6号) 本文

また、集団接種会場である区内スポーツセンターは、公共施設避難所に位置づけられており、想像したくはありませんが、大規模災害発生したときの対応も検討しておく必要があると思います。区民へのワクチン接種を推進中に、万が一これらの大規模自然災害発生したときの対応について、御所見を伺います。  大綱4点目は、教育施策について。  初めに、今年度の教育施策の展望について伺います。