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該当会議一覧

大田区議会 2020-08-14 令和 2年 8月  まちづくり環境委員会−08月14日-01号

(「土地は」と呼ぶ者あり) ◎大見 拠点まちづくり担当課長 それぞれ3分の2というのは、所有権を有する全ての者の3分の2以上、借地権を有する全ての者が3分の2以上、それから面積が3分の2以上と、三つの基準があるのですけれども、所有権者が今の67.86%、借地権者が76.92%、地積というか、面積については72.19%となっております。

目黒区議会 2020-08-06 令和 2年総合戦略・感染症対策等調査特別委員会( 8月 6日)

また、あの広大な土地ですので、やはり近隣の方々の災害時の避難所等にも非常に重要な活用が見込まれることから、事業者が区と協定を締結し、災害時に近隣住民等が避難する施設として利用できるように、あらかじめ区と調整を図っていきたいと。こうした考えも持っているものでございます。  

目黒区議会 2020-08-04 令和 2年企画総務委員会( 8月 4日)

我々の区としての今の有効活用に向けた考え方というのは、こちらの、今回の冊子の27ページに書いてあるとおり、この項目の下、取組の方向性ということで、区有資産区有地ですとか区有施設、こちらの効果的な活用方法について検討していくということで、そうした中で、当然売却ありきということではなく、こちらに記載のとおり、利用計画がない、区としてもこの土地はやはり活用が臨めないというようなものについては、費用対効果

江戸川区議会 2020-07-21 令和2年 7月 新庁舎建設等検討特別委員会-07月21日-03号

その基本構想を持って東京都へ土地売却要望を行いまして、今年の5月に東京都から江戸川区に対して新庁舎用地として土地売却する方針が出されたところであります。策定委員会については先月の6月4日に開催しまして、今年度は基本計画策定に向けて検討を行っているところであります。  

大田区議会 2020-07-21 令和 2年 7月  防災安全対策特別委員会−07月21日-01号

場所がまだ改善されなくて残っているという、そういう調査結果になっているわけですけど、今、助成金などがありますよということをお知らせしたりだとか、あと今年は、大田区ハザードマップ土砂災害編というのを、そういった急傾斜地周辺のところにもお配りするということなどで、いろいろな努力はされていますけど、今残っているBランクCランク、危険だと言われているところが、なぜ改善されないのか、個々具体的にそれぞれの土地所有

大田区議会 2020-07-21 令和 2年 7月  羽田空港対策特別委員会−07月21日-01号

契約方式、土地の所在、面積資料記載のとおりでございます。  契約期間令和2年7月3日からの50年間。  地代単価平米月単価600円となってございます。 ◎中村 空港まちづくり課長 私からは、資料番号7、8、9番を、3件続けてご報告させていただきます。  まず、資料番号7番、羽田空港の機能強化について報告させていただきます。  

豊島区議会 2020-07-17 令和 2年公共施設・公共用地有効活用対策調査特別委員会( 7月17日)

木村施設計画担当課長  未来戦略推進プランのほうにも、一応、掲載があるんですが、要町一丁目に土地がございます。こちらのほうには、まだまだ検討段階で、具体的なスケジュール等も決まっておりませんが、こちらの要町一丁目の土地については、やはり今回と同じような感じで、民設民営障害者のグループホーム、整備のほうを、これから検討していくというところでございます。

豊島区議会 2020-07-16 令和 2年行財政改革調査特別委員会( 7月16日)

その辺は、より望ましいような形で進めていただければと思うんですが、コロナにおいて、いろいろと財政的に厳しくなる、その中でいろいろな見直しを図っていくということで、中で、ぜひ会計方式も複式になったということで、今施設がどのような価値を持っているのか、土地にしても、建物にしても、本来、民間であれば、簿価と時価というような形で管理をしていますけれども、ですから、どのような価値を持っている建物土地を使って

大田区議会 2020-07-15 令和 2年 7月  まちづくり環境委員会−07月15日-01号

今回の特別緑地保全地区、西嶺町につきましては、個人の方が所有土地ですので、今回、特別緑地保全地区に指定することで、末永く緑を保存できるものと考えております。 ◆大竹 委員 その違いというのですか、ふるさとの浜辺も、南馬込二丁目は区立馬込自然林緑地だよね、たしか。だから、ここはいわゆる区の所有物というのかな、土地はそうなっていると思うのです。

江戸川区議会 2020-07-14 令和2年 7月 建設委員会-07月14日-04号

区議会事務局 こちらのほうは土木部土地所有というのか、そちらの管理のほうのものということでさせていただいています。 ◎田中正淳 土木部参事計画調整課長事務取扱〕 今、事務局のほうから説明ございましたが、この赤道、青道、処分・売却に関しましては、土木部施設管理課のほうで行っておりますので、その関係でこの建設委員会で審査していただいていると思っております。

葛飾区議会 2020-07-09 令和 2年建設環境委員会( 7月 9日)

(2)設置手続でございますけれども、本来ならば、河川法第24条で土地占用許可というものをもらうところでございますけれども、今回につきましては、河川法第37条の2、土地占用等に関する水防管理団体等の特例ということで、協議によって設置をしているというものでございまして、詳しくは裏面説明を載せさせていただいております。後ほど御覧おきいただきたいと思います。

豊島区議会 2020-07-08 令和 2年子ども文教委員会( 7月 8日)

土地、建物面積等は、御覧のとおりでございます。こちら合わせまして、一番右側の欄でございますけれども、適正価格、6,310万円という価格適正価格として評価されているところでございます。  続いて、下段のほう、猪苗代四季の里でございます。こちらも土地、建物御覧のとおりでございます。こちらの適正価格につきましては、4,240万という適正価格となってございます。  

目黒区議会 2020-07-08 令和 2年都市環境委員会( 7月 8日)

それと、凡例のところに土地利用という、真ん中くらいにあると思うんですけれども、商業地業務地工業地住宅地と、凡例が、東京都のほうでうまく印刷ができなかったということで、今回ちょっと分かりにくいんですけども、この商業地が本当に真っ黒になっていると思うんですけども、四角のこれが商業地です。  

目黒区議会 2020-07-08 令和 2年生活福祉委員会( 7月 8日)

2つ目なんですけれども、これ1と2、それぞれ応募がほかにあったのかどうかと、あるいはもしかしたらここのところに空いている土地というか、使える土地があるから、ここで使いたいというふうなところに対して、それぞれ認可を出したのか。この指定に至る経緯について、もう少し詳しく御教示いただけたらと思います。  以上、お願いします。 ○伊藤介護保険課長  2点のお尋ねにお答え申し上げます。  

豊島区議会 2020-07-07 令和 2年区民厚生委員会( 7月 7日)

有村障害福祉サービス担当課長(心得)  イメージとかも、まだちょっとない状態なんですけれども、あそこ、道路も狭い、すごく狭くて、使い勝手のところもありますので、どんなものが建てられるかとか、この後、あの土地で、あの道路があって、どれくらいの建てられるかって、多分そこから始めなきゃいけないのかなと思っております。

世田谷区議会 2020-07-02 令和 2年  7月 都市整備常任委員会-07月02日-01号

地区計画目標でございますが、地区内では国衛研跡地土地利用転換が予想されており、緑豊かな環境の創出や周辺環境への影響が懸念されている状況を踏まえまして、本地区では良好な住環境と調和いたしました適切な土地利用転換の誘導を図りながら、広域避難場所としての機能維持向上と快適な市街地環境の形成を図ることを目標としております。  次に、地区整備計画でございます。一一ページの計画図2を御覧ください。

江戸川区議会 2020-06-29 令和2年 6月 総務委員会-06月29日-04号

主なものは土地が209億円増、基金が148億円の増となります。区民一人当たりの財産現在高は120万5,689円で昨年より5万7,724円の増となっております。  その右、⑤公債の現在高は先ほど申し上げましたとおり、繰上償還の実施により、5億円となってございます。区民一人の公債現在高は696円で昨年より1万8,230円の減となっております。  裏面でございます。裏面令和2年度当初予算の概要です。