963件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

板橋区議会 2019-02-14 平成31年第1回定例会−02月14日-01号

今期4年間のうち、3度の予算総括質問において、1つ、年間約18億円の不納欠損の解消、1つ、東京オリンピック・パラリンピック競技大会の開催期間にあわせた友好都市市民のホームステイの実施、1つ、地域包括支援センターの偏在の解消、1つ、区内小・中学校に事務職の副校長の配置、1つ、いこいの家のネーミング変更、1つ、産業経済部の本庁舎への移転等々、提言してきましたが、その都度、部長の答弁はすべて前向きでありましたが

千代田区議会 2018-12-03 平成30年決算特別委員会 本文 開催日: 2018-12-03

その下の米印、不納欠損がある場合には、収入未済額というのは調定額から収入済額、さらに不納欠損額を引いた形になってございます。  具体的な、じゃあ、数字でちょっとわかりやすいかと思いますけども、参考資料の4ページをちょっとごらんいただければと思います。

板橋区議会 2018-10-30 平成30年第3回定例会−10月30日-04号

不納欠損につきましては、4億4,332万円で、前年度と比較し5.3%、2,506万円減少しております。不納欠損は負担の公平を損なうものであり、安易に不納欠損とすることのないように努めなければなりません。  収入未済、不納欠損の減少への取り組みは必要不可欠でありますが、同時に未納者の現状把握と適切な手当ても必要となります。未納には理由があり、その人の問題を解決せずして収入確保には至りません。

板橋区議会 2018-10-24 平成30年10月24日決算調査特別委員会−10月24日-01号

あと、歳入面に関しましては、負担の公平性の観点から、収入確保対策をさらに進めまして、不納欠損や収入未済の縮減に努めてまいりたいというふうに思ってございます。  また、さらに中長期的に必要になります基金、それから起債、こういったものの計画的な活用に努めまして、財政基盤の安定化を図っていきたいというように考えております。 ◆茂野善之   ありがとうございます。  

杉並区議会 2018-10-15 平成30年決算特別委員会−10月15日-10号

収入未済額は前年度比1億2,500万円の減で37億4,500万円余り、2年連続の減、不納欠損額は前年度比3,900万円余の減で2億7,900万円、4年連続の減となりました。  また、特別会計と合算すると、収入未済額は約81億7,000万円と前年度比減となっていますが、不納欠損額は合計約16億円と増加しています。  国保料の不納欠損のふえ幅が大きいことは、今後も注視していかなければなりません。

杉並区議会 2018-10-09 平成30年決算特別委員会−10月09日-06号

◆藤本なおや 委員  それと、弁償金の不納欠損額と件数についてなんですが、28年度よりともにふえております。この内訳と要因について伺うとともに、また、弁償金の収入未済額の件数と額も前年度より悪化をしておりますが、歳入確保という視点から徴収努力というものが見えないんですが、見解を求めます。 ◎杉並福祉事務所長 平成29年度の弁償金不納欠損97件で、28年の67件に比べて増加しております。

杉並区議会 2018-10-03 平成30年決算特別委員会−10月03日-03号

最初は、8ページにある不納欠損額の状況。国保事業会計で不納欠損2億5,000万強ふえている。ただ、その理由は、きのう答弁もいただいているので大丈夫です。また、その対策として、これもまたほかの委員の質問でしたけれども、収納チャンネルをふやすという答弁もございました。  

杉並区議会 2018-10-02 平成30年決算特別委員会−10月02日-02号

また、同様に、不納欠損額も一般会計においては改善されておりますが、心配に感じるのは、特別会計の国保と介護保険における不納欠損の増加であります。どのような理由と捉えているか伺います。 ◎国保年金課長 まず、不納欠損額が当該年度大きく増額となったことにつきましては、所管として重く受けとめているところでございます。

板橋区議会 2018-10-02 平成30年10月2日企画総務委員会−10月02日-01号

長期延滞債権のうち、徴収できないと見込まれる額を過去5年間の不納欠損の比率から計算したものでございまして、総額16億円となっております。  続きまして、3、流動資産でございます。  (1)現金預金でございます。  現金預金には、歳計現金のほか、財政調整基金と減債基金が含まれておりまして、括弧書きの表記で内数として歳計現金を記載してございます。

江戸川区議会 2018-09-28 平成30年決算特別委員会(第1日)-09月28日-01号

最後に、不納欠損についてお伺いしたいんですけれども、平成29年度の特別区民税の不納欠損の額というのは、4億4,000万余りですかね、になっていると思うんですが、前年比で13.23%の大幅な増加と言ってもいいと思うんですけれども、この要因についてはどういったことが考えられますでしょうか。

板橋区議会 2018-09-26 平成30年第3回定例会−09月26日-02号

平成28年度の歳入決算において、収入未済額が46億800万円、不納欠損額が4億6,800万円に上り、区の財政を圧迫する要因の一つとなっています。また、区の主要財源である特別区民税の徴収率は94.9%で、特別区平均の96%と比較して1.1ポイント及ばない状況にあり、さらなる徴収努力が求められています。

目黒区議会 2018-09-18 平成30年決算特別委員会(第3日 9月18日)

次に、右側507ページで一番右側の収入未済額でございますが、ここは調定額から純収入額と不納欠損額を差し引いた額となっておりまして、合計で一番下の段にございますとおり11億9,006万円余となっております。  なお、収入未済額は前年度に対し15.5%減少しております。  続きまして、508ページをお開きください。  

葛飾区議会 2018-09-18 平成30年保健福祉委員会( 9月18日)

日程第11、庶務報告7号、平成29年度不納欠損についての庶務報告を、順次、説明願います。  福祉管理課長。 ○(福祉管理課長) それでは、私のほうからは、平成29年度生業資金等不納欠損について、ご報告をいたします。一般庶務報告資料№1-①福祉部・子育て支援部をごらんください。  1の総括表でございます。

杉並区議会 2018-09-14 平成30年第3回定例会−09月14日-21号

一般会計の収入未済額は2年連続で減少し、前年度比3.3%減の37億4,500万円余となり、不納欠損額も4年連続で減少し、前年度比12.3%減の2億7,900万円余となっております。  他方、歳出の内容を見ますと、30ページの後段から31ページにかけてでございますが、基本構想の5つの目標に沿って、記載のような事務事業が着実に進められております。  31ページの後段をごらんください。

台東区議会 2018-06-27 平成30年第2回定例会-06月27日-付録

────────┤ │額│累計│77,443,591,737 │21,924,701,710 │ 3,775,402,706│13,517,916,741 │ 119,152,480│ 316,087,916│ 0   │ 117,096,853,290│ ├─┴──┼────────┼────────┼───────┼────────┼──────┼──────┼────┼────────┤ │不納

葛飾区議会 2018-06-19 平成30年総務委員会( 6月19日)

る訴えの取下げについて(そ            の2) 第24 庶務報告9号  専決処分(和解)の報告について 第25 庶務報告10号  葛飾区個人情報保護制度の運用状況について 第26 庶務報告11号  葛飾区情報公開制度の実施状況について 第27 庶務報告12号  専決処分(契約変更)の報告について 第28 庶務報告13号  工事契約について 第29 庶務報告14号  平成29年度特別区税の不納欠損

板橋区議会 2018-03-26 平成30年第1回定例会−03月26日-04号

平成28年度保険料の現年収納率は、過去10年で最高となっていますが、この流れをさらに加速させ、不納欠損を解消するために収入確保に全力を尽くしていただきたいということを付言し、議案第33号「東京都板橋区国民健康保険条例の一部を改正する条例」を原案のとおり可決することに賛意を表し、私の賛成討論を終わります。 ○議長(大野はるひこ議員) 以上をもって、討論を終わります。  

江戸川区議会 2018-03-12 平成30年予算特別委員会(第8日)-03月12日-08号

今後も収入未済、不納欠損の減少に向けて、滞納対策強化を更に進めていただくよう、要望いたします。  マイナンバー制度の導入により、適正な住民税が効率的に納付され、区民税の増額につながっているため、今後は更なるマイナンバーによる、事務処理が図られるように、周知徹底に努めていただきますよう要望いたします。  次に、一般会計歳出について、順次申し上げます。  まず、経営企画費について申し上げます。