運営者 Bitlet 姉妹サービス
964件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2018-12-04 足立区議会 平成30年 第4回 定例会-12月04日-02号 聴覚障がい者が自身の病状を的確に医師に伝えるのは大変で、病状が正確に伝わらないと的確な治療も受けられないことになります。ろう者団体との懇談で、「手話で対応してくれる病院は安心して適切で十分な受診ができる」とおっしゃっていました。  先の決算特別委員会で、我が党が聴覚障がい者外来の設置を求めたところ、「議連を通じて要望している」と答弁しましたが、要望には聴覚障がい者外来の設置は入っていません。 もっと読む
2018-12-03 千代田区議会 平成30年決算特別委員会 本文 開催日: 2018-12-03 今回の決算の中には、不妊治療助成の引き上げ、学校給食助成の拡充、就学援助金を前倒しして支給する入学準備金などの積極的な部分もありました。しかし、以上の四つの理由から、2017年度各会計決算に反対いたします。 もっと読む
2018-11-09 品川区議会 平成30年(平成29年度)決算特別委員会(第4日目) 本文 2018-11-09 4目保健指導費では、妊婦健康診査、健康教育事業、不妊治療助成事業などを行いました。  次のページにまいりまして、5目保健衛生施設費は、各保健センター等の管理運営費のみであります。  次のページにまいりまして、6目公害保健費では、公害健康被害補償事業などを実施いたしました。  2項環境費の支出済額は16億2,485万7,644円で、執行率は93.7%であります。   もっと読む
2018-06-13 港区議会 平成30年第2回定例会−06月13日-07号 さて、一九九六年の母体保護法に改正されるまで、旧優生保護法のもとで、統計に残っているだけでも約一万六千人の障害者の方々が、国による強制不妊手術を受けさせられました。 もっと読む
2018-06-12 葛飾区議会 平成30年第2回定例会(第1日 6月12日) この要因は、高齢化によるがんの増加や脳血管障害など他の疾患の治療の進歩によって結果的にがんで亡くなる方が増加しているためと考えられます。しかし近年、医療の進展に伴いがんは不治の病から治る病気へと変化してきており、予防による早期発見・早期治療により命を救うことができます。早期発見することで5年生存率は9割を超えるとのデータもあります。 もっと読む
2018-03-12 豊島区議会 平成30年予算特別委員会( 3月12日) ○栗原生活衛生課長  来年度につきましては、東京都の補助事業がございまして、飼い主のいない猫の緊急対策事業ということで、3年間の期限つきではあるんですけれども、そういった事業なども活用しながら、不妊・去勢手術の自己負担分の助成額の検討ですとか、あとは協議会を立ち上げる前に、個人で、スポットで活動してくださっているボランティアの方にもかなり御負担をかけているというところもありますので、そういったスポット もっと読む
2018-03-09 杉並区議会 平成30年予算特別委員会−03月09日-07号 それでは、不妊治療のほうを伺います。  まず、不妊治療とはどういったものでしょうか。その定義、また何人に1人が不妊症の可能性があるというものなんでしょうか、確認させてください。 ◎健康推進課長 不妊治療でございますけれども、不妊治療は一般に一般不妊治療と特定不妊治療に分けられております。  一般不妊治療でございますけれども、内容的には、タイミング法、ホルモン療法、人工授精等がございます。   もっと読む
2018-03-09 港区議会 平成30年度予算特別委員会−03月09日 早期発見、早期治療の効果が出ているのではないでしょうか。  誰でも高齢になれば、医療や介護が必要になります。これは、誰も避けて通ることはできません。そうなったときに安心して医療が受けられるようにすることは、多くの方々の理解をいただけるものと思っております。よろしくお願いします。 ○委員(近藤まさ子君) 次に18歳までの医療費負担をゼロにすることについてです。   もっと読む
2018-03-09 足立区議会 平成30年予算特別委員会−03月09日-06号 港区においては、不妊治療の補助金も5年でトータル150万円の支給、出産費用の助成も最高60万円までを支給しており、妊婦に対してコミュニティーバスの無料乗車券の発行をしています。少子化対策として国の補助金を活用したり、区独自の自主財源で、それなりの手当てをしています。   もっと読む
2018-03-08 世田谷区議会 平成30年  3月 予算特別委員会-03月08日-03号 先日の私の一般質問の不妊治療での答弁で費用対効果の検証が必要だという言葉がありました。確かに必要な観点です。しかしながら、裏を返すと、国の動向と世田谷区は少し違いますが、日本では、少子化と言われている中で出生率を上げる、後々の生産人口世代をふやさないといけないこと。また、家族をつくりたいという気持ちに費用対効果という言葉が適当でしょうか。   もっと読む
2018-03-06 葛飾区議会 平成30年予算審査特別委員会第2分科会( 3月 6日) 治療中に外見が気になって、外に出られないという、そういう意見もあったそうです。男性患者の方も、やはり上位に外見に関する苦痛、湿疹だとか腫れだとか、そういったものがあるというふうにも上がっていたそうでございます。  この手術や抗がん剤、放射線などの治療というのは傷跡や脱毛、皮膚の変色、爪の変化をもたらして、患者さんにとっては大きなストレスになっているということがわかっています。 もっと読む
2018-03-06 豊島区議会 平成30年予算特別委員会( 3月 6日) ○松下創一郎委員  私からは、241ページの不妊治療助成事業についてまず伺いたいと思います。よろしくお願いいたします。  豊島区特定不妊治療費助成事業経費ということなんですけれども、これ、昨年の7月から実施されている事業であると伺っております。今回、昨年と同様の予算を見込んでおられるということなんですけれども、これの実施状況というのはどういったものでしょうか。 もっと読む
2018-03-02 港区議会 平成30年度予算特別委員会−03月02日 続いて、特定不妊治療費助成事業についてお伺いします。多様な生き方を選択する時代において、個人が結婚することもしないことも、一方、子どもを持つことも持たないことも自由です。子どもを望んでいるけれども不妊に悩むご家庭への支援というものは、少子化が問題となっている日本ではこれまで以上に手厚く行うべき施策だと思います。 もっと読む
2018-03-02 足立区議会 平成30年予算特別委員会−03月02日-02号 リーフレットの中身ですが、精密検査の案内とともに、飲み薬だけで肝炎ウイルスを治療することもできるようになったということですとか、治療にかかる医療費の助成制度について等々、そういった内容になっております。  こういった内容でございますが、過去に陽性判定を受けたにも関わらず、医療機関を受診していない方へも情報として提供していくことは大切かと考えます。 もっと読む
2018-03-01 足立区議会 平成30年予算特別委員会-03月01日-01号 先日の我が党の代表質問で、東京都の不妊治療費助成の上乗せ助成を求めた質問に対して、区は、国に保険適用を求めているから区として上乗せ補助は考えていないという答弁でした。  不妊治療の必要性を認めていながら、それを拒否する理由に使うのはおかしいと思いますが、どうでしょうか。 ◎保健予防課長 繰り返しの答弁になりますが、不妊治療の重要性は認識しております。 もっと読む
2018-02-26 大田区議会 平成30年 2月  総務財政委員会-02月26日-01号 なお、陳情にあります事実婚への不妊治療の助成制度については、東京都が実施している東京都特定不妊治療費助成事業及び東京都不妊検査等助成事業において、家族のあり方が多様化している現状や不妊治療のニーズが高まっていることを踏まえ、平成30年度から事実婚の夫婦も助成対象として取扱う予定と聞いております。  最後に、世論調査の結果について申し述べます。 もっと読む
2018-02-26 大田区議会 平成30年 2月  総務財政委員会-02月26日-01号 なお、陳情にあります事実婚への不妊治療の助成制度については、東京都が実施している東京都特定不妊治療費助成事業及び東京都不妊検査等助成事業において、家族のあり方が多様化している現状や不妊治療のニーズが高まっていることを踏まえ、平成30年度から事実婚の夫婦も助成対象として取扱う予定と聞いております。  最後に、世論調査の結果について申し述べます。 もっと読む
2018-02-23 世田谷区議会 平成30年  3月 定例会−02月23日-03号 ◎辻 世田谷保健所長 私からは、不妊治療に対する助成制度について順次お答えいたします。  まず、世帯年収の壁、後からしか申請できない制度についてお答えいたします。  東京都特定不妊治療費助成制度では、医療保険が適用されない不妊治療費の一部を助成します。 もっと読む
2018-02-22 足立区議会 平成30年 第1回 定例会-02月22日-02号 不妊治療助成は、都の補助だけでは自己負担が大きいために多くの自治体が上乗せ支援を行っていますが、足立区は実施を拒否してきました。アンケートでも、興野在住の30代女性から、不妊治療のため、パートに変えた。 もっと読む
2018-02-22 世田谷区議会 平成30年  3月 定例会-02月22日-02号 この不育症への助成について、平成二十二年六月の定例会で我が党の高久議員が質問をしており、区の答弁は、不育症の検査や治療費について、自己負担が多い状況にあることは認識している、不育症治療の助成について、今後の国及び東京都の調査研究や施策の動向を注視するとの答弁でした。それから七年の歳月が経過しておりますが、全く変化が見えないのは、ただただ残念でなりません。 もっと読む