158件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

世田谷区議会 2019-03-27 平成31年  3月 定例会-03月27日-05号

すなわち、中途半端で粗雑な区政運営を繰り返す保坂区長に対する不信任を意に、平成三十一年度一般会計予算案に反対するものであります。  最後に、長年区政に尽くされるとともに、区長には八年間翻弄され続けたであろう、この三月に退職される多くの職員の方々に対し、本当にお疲れさまでしたとの言葉とともに、心より感謝を申し上げ、自由民主党世田谷区議団の意見といたします。

杉並区議会 2019-03-15 平成31年予算特別委員会−03月15日-10号

かつて区民生活委員会で、委員長不信任の解任決議案の可決がありました。当日、委員長は出席できなくなり、副委員長が議事を担ったといったことがありました。平成14年のことです。委員会議決によって実施決定されていた公聴会が開催できなくなった不始末が原因で、委員の怒りは頂点に達していましたが、それでも大人の対応により、長く委員会が開催されないといったことは発生しませんでした。  

品川区議会 2018-10-24 議会運営委員会_10/24 本文 2018-10-24

元々共産党の区議団としては、この議長不信任をめぐる品川議会の混乱についてということで、見解を発表しておりますけれども、ここの1段目の最後のところで「この間の当区議会議決に対する議長態度は、議会意思決定に従わず議会制民主主義を冒涜するものであり、甚だ理解し難いところである」ということで書かれておりますけれども、この指摘は全く当たらないというところを一つしっかりと述べたいと思います。  

豊島区議会 2018-09-19 平成30年第3回定例会(第10号 9月19日

事務局長(栗原 章) 議員提出議案第14号、磯一昭議長議長不信任決議。 ○副議長(根岸光洋) 本議案について、提案者より提案理由の説明がございます。   〔森 とおる議員登壇〕(拍手) ○9番(森 とおる) 私は、ただいま議題とされました議員提出議案第14号、磯一昭議長議長不信任決議につきまして、提案者である日本共産党豊島区議団を代表して説明申し上げます。  

品川区議会 2018-07-11 平成30年_第2回定例会(第3日目) 本文 2018-07-11

平成30年5月29日、品川議会第1回臨時会において、松澤利行議長に対する不信任動議が可決した。  議会における議決は重い。改めて品川議会は、松澤利行議長の辞職を強く求める。  不信任が可決されてからこの間、再三にわたる議長辞職勧告に対し、7月11日現在、議長辞職の意思を示していないばかりか、議決の重みを理解しようとせず、「辞職しない」という発言に終始している。  

台東区議会 2017-12-14 平成29年12月企画総務委員会-12月14日-01号

50億円や100億円これからもどぶに捨てるようなお金をどんどんつくって、このようなものは当然知事不信任案ですよ。と私は思いながら、不採択の件で……。 ○委員長 青柳委員。 ◆青柳雅之 委員 私も今までもお話ししてきましたが、やはり築地自体は、復興建築ということもありますし、何とか再整備していきたいという思いもあります。

墨田区議会 2017-09-29 平成29年 第3回定例会(9月)-09月29日−資料

年度墨田区後期高齢者医療特別会計歳入歳出決算…………212 平成28年度墨田区基金運用状況……………………………………………………214 平成28年度墨田区会計歳入歳出決算審査意見書…………………………………218 平成28年度墨田区基金運用状況審査意見書…………………………………………242 平成28年度墨田区健全化判断比率審査意見書………………………………………244 議員提出議案第5号 沖山仁議長不信任決議

墨田区議会 2017-09-29 平成29年 第3回定例会(9月)-09月29日−04号

    環境担当参事    島崎 進君 7 出席事務局職員     事務局長      浜田将彰君   議事主査      松本光考君     事務局次長     瀬戸正徳君   書記        大場智加君     議事主査      荒井 栄君      平成29年第3回墨田区議会定例会議事日程 第4号         平成29年9月29日午後1時 開議 第1 議員提出議案第5号 沖山仁議長不信任決議

墨田区議会 2017-09-01 平成29年 第3回定例会(9月)-目次

………………………………107  議事日程…………………………………………………………………………………109  開議………………………………………………………………………………………110  会議録署名員の指名……………………………………………………………………110  諸報告……………………………………………………………………………………110  議事日程第1(議員提出議案第5号 沖山仁議長不信任決議

豊島区議会 2017-05-25 平成29年第1回臨時会(第5号 5月25日)

事務局長(栗原 章) 議員提出議案第4号、竹下ひろみ議長議長不信任決議。 ○副議長(西山陽介) 本議案について、提案者より提案理由の説明がございます。   〔森 とおる議員登壇〕 ○9番(森 とおる) 私は、ただいま議題とされました議員提出議案第4号、竹下ひろみ議長議長不信任決議につきまして、提案者である日本共産党区議団を代表して説明申し上げます。  

豊島区議会 2017-05-24 平成29年議会運営委員会( 5月24日)

追加日程、1、竹下ひろみ議長議長不信任決議、2、西山陽副議長副議長不信任決議、3、議員提出議案第6号、単独、4、豊島区議会議長の辞職について、5、豊島区議会議長選挙、6、豊島区議会副議長の辞職について、7、豊島区議会副議長選挙、日程、8、豊島区議会常任委員の選任について、9、豊島区議会議会運営委員の選任について、追加日程、10、豊島区議会特別委員の辞任について、11、豊島区議会特別委員の補充選任

足立区議会 2016-10-04 平成28年10月 4日基本構想特別委員会-10月04日-01号

きょう役所に来まして、まず区議会事務局長から呼ばれて、何かと思いましたら、きょうのこの運営の仕方かなと思いましたら、前区長がお亡くなりになられたということと同時に、私は、平成11年の選挙で吉田万三さんが区長であったときの一番最初の仕事が、万三区長さんにお辞めいただくという不信任を出して、それで亡くなられた鈴木前区長が誕生したようなときで、非常にスタートからずっとお世話になり、なおかつきょうお亡くなりになるということは

世田谷区議会 2015-09-30 平成27年  9月 定例会−09月30日-04号

国会内では、共産、民主、社民、維新、生活、五野党戦争法案が審議入りして以降、合計六回の野党党首会談を行い、強引な採決に反対する、法案成立を阻止するなどで結束し、内閣不信任案や問責決議案を共同提出いたしました。十八日の野党党首会談では、どういう事態になっても、今後とも憲法立憲主義平和主義民主主義を守るために共同して行動するということを確認するなど、野党間での共闘が発展してきました。  

豊島区議会 2015-09-18 平成27年第3回定例会(第12号 9月18日)

昨日9月17日、戦争法案を審議してきた参議院特別委員会では、前日の地方公聴会が終わった直後、締めくくりの総括質疑と採決を強行しようとした自民党・鴻池祥肇委員長への不信任動議を自民、公明などが否決した後、突然質疑を打ち切り、賛成多数で法案を採決したとして、大混乱の中、散会しました。  鴻池委員長が不信任動議を否決され、席に戻った後、審議の再開も動議の提出も委員会室に聞こえていません。

新宿区議会 2015-09-15 平成27年  9月 定例会(第3回)-09月15日−11号

これを受けて民主党は「内閣不信任案」を提議する予定に当たって、これに賛成するかどうかで、我々現「維新の党」の参議院議員は『踏絵』をさせられることになりそうな局面であります。  さて、世界の経済に目を向けてみますと、中国は8月中旬に3日連続して人民元をドルに対して4%以上切り下げ通貨調整をしまして、経済がかなり深刻な状態であることを暴露いたしました。

世田谷区議会 2015-03-27 平成27年  3月 定例会−03月27日-05号

〔二十四番木下泰之議員登壇〕(拍手) ◆二十四番(木下泰之 議員) 私は、保坂区政不信任の立場から、上程された全ての予算に反対いたします。  私は、保坂区長の公約違反の政治責任を問いましたが、かつては、下北沢に巨大道路は要らない、下北沢の再開発は醜悪なコミュニティー破壊と言っていたことを区長は認めた上で、一般質問答弁で次のように言いわけを発しました。

目黒区議会 2015-03-23 平成27年第1回定例会(第7日 3月23日)

同日にするとか言ってさ、八百長で自分の不信任を出してもらって、やめないで。ちょっと前にあれは八百長じゃなく、長野の当時知事がそういうことをされたけども、自分からやめることをしないということで、知事の座を追われたというので、次になったときには、またそれは4年間のあれがあると。だけど時期は一緒なの。  だけど、青木区長が言ったのはそういうんじゃないんだから。

世田谷区議会 2015-03-05 平成27年  3月 定例会-03月05日-04号

私は、区長不信任の立場から、一般会計の補正のみならず、七号から九号までの特別会計の補正予算についても反対するものであります。  一般会計補正につきましては、内容についても申し上げます。  第四次補正には職員議員給与改定が含まれておりますが、国全体の財政逼迫の折、役人や議員給与については抑制し、値上げを認めるべきではないと考えます。日本は余りにも役人天国であります。