919件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

葛飾区議会 2019-03-14 平成31年建設環境委員会( 3月14日)

○(リサイクル清掃課長) 清掃事務所につきましては、区民の方のお問い合わせや、先ほど向江委員のほうからもおっしゃったように、カラスネットのほうをお渡ししたりとか、そういったところを担う事務所となっております。  分室のほうにつきましては、収集作業員のほうが、そちらのほうに詰めまして、そこから収集作業のほうに出発していくという拠点という形で運営をしております。 ○(米山真吾委員長) おりかさ委員。

杉並区議会 2019-03-08 平成31年予算特別委員会−03月08日-06号

関連してお尋ねしますが、以前、東京都がカラス対策を行っていました。現状どのような対策を行っているのか、確認します。  また、区としてのカラス対策はどのようなものがあるのか、お尋ねします。 ◎環境課長 カラス対策でございますが、東京都は平成25年度まで、カラスの駆除といいますか、わなを仕掛けて駆除するということを行っておりました。26年度以降は、東京都は行っておりません。

台東区議会 2019-02-20 平成31年 予算特別委員会-02月20日-01号

戸別収集になりまして、ご自宅の前にごみを出していただきまして、それも含めながらごみの適正化ということで進めていただいているんですけれども、最近よく気になるのがカラスの被害というんですかね、見かけるようになってきまして、担当の清掃事務所さんに連絡させていただきますと、ごみの形によってやはり被害が違うということで、丁寧にアドバイス、ご助言いただきながら改善はさせていただいているんですけれども、その辺を改

世田谷区議会 2019-02-05 平成31年  2月 福祉保健常任委員会-02月05日-01号

それで例えば、こことは直接関係ないけれども、区民意識調査の中で、ごみだったか、カラスだったか、道路だったかの苦情というか、世田谷区で一番問題になっているのは何かという中で、そういうものがトップを占めたのですけれども、ことしはそれが載っていなかったのですよね。それで、どうして載っていないのと聞いたら、これはいつも多いに決まっているので、とりあえず選択から外したと言うんですよね。  

杉並区議会 2018-11-19 平成30年第4回定例会−11月19日-27号

視察の際、職員の方に課題を伺ったところ、入職した際、先輩から、体を守るために腰を落としてごみを持ち上げるよう指導された、しかし、グリーンの折り畳み式防鳥用ボックスは、カラスによるごみ飛散対策として、また見ばえもよく有効ではあるが、腰を落として作業ができないため、私たちにとっては体への負担が大きいとのことでした。

台東区議会 2018-10-25 平成30年第3回定例会-10月25日-付録

│ ├──┼─────────────────────────────────────────┤ │ Q │カラス被害防止対策を行っているが、カラス以外の鳥獣への対応はどこが窓口か。相談件 │ │  │数は増えているのか。                               

杉並区議会 2018-10-10 平成30年決算特別委員会−10月10日-07号

◎杉並清掃事務所方南支所担当課長 収集時間につきましては、最初に営業時間、開始時間の関係から、あとはカラス対策もございますので、商店街の地域を初めに設定しております。次に近隣地域、続いて住宅地を回るような設定となっております。 ◆小川宗次郎 委員  可燃ごみなんですけれども、以前は週3日で月水金、火木土だと思います。

台東区議会 2018-10-10 平成30年 決算特別委員会-10月10日-01号

◆寺井康芳 委員 防音についてお聞きしたいんですが、というのは、全てこの平成30年、32年ぐらいまでですか、移築して終わって、何回か演奏会に行っているんですけれども、カラスの声が聞こえてきてしまうんですよ、鳴き声が。すばらしい演奏中に。この辺はどうなっているでしょうか。 ○委員長 文化産業観光部副参事。

杉並区議会 2018-10-09 平成30年決算特別委員会−10月09日-06号

◎環境課長 最近の傾向といいますか、やはり多いのはネズミの駆除といいますか、ネズミについては駆除はいたしませんけれども、業者を御紹介したり殺そ剤をお渡ししたりということが多いということと、蜂ですとかまたハクビシンの相談がそれに次いで多いという状況で、あと季節的なものもありまして、カラスが春先の4月から5月、6月、蜂が5月から11月ぐらい、夏場ということです。

世田谷区議会 2018-10-05 平成30年  9月 決算特別委員会-10月05日-04号

カラス対策。  加藤議員が一般質問でやりました。私も去年の六月に一般質問させていただきました。ことしの四月一日から世田谷区環境美化等に関する条例に基づいて、野鳥への餌やりや迷惑行為を区内全域で禁止したところということですね。それに基づいて、これまで鈴木課長初め区の当局者の方々が御努力を重ねられていることには大変敬意を表するものでございます。  

世田谷区議会 2018-09-19 平成30年  9月 定例会−09月19日-02号

次に、カラス、ハト等への餌やりについて聞いていきます。  今年度四月一日より、カラス、ハト等への餌やりによる迷惑行為防止条例が動き始めました。昨年度も質問し、非常に前向きな答弁をもらい、当初、勧告等の是正ができるような条例になるのではと考えていましたが、でき上がったものは区民の責務としての努力義務にとどまり、私個人も、そして私の地元の方々も、正直落胆の色を隠せておりません。

江戸川区議会 2018-08-07 平成30年 8月 生活振興環境委員会-08月07日-05号

それをカラスがかっ散らかすということで。カラスが悪いと言う方はよくいるんですが、私はこれ人間だと思うんですね。ですから、その辺もよく話し合っていただいているのかなという、ちょっと疑問は生まれました。  もう一つ。東京のおみやげのことなんですが、販売価格2,500円というのは、だるまもシャツも、風鈴もみんな同じ金額という解釈でよろしいですか。

江戸川区議会 2018-06-22 平成30年 第2回 定例会-06月22日-03号

次に、カラスについてです。私たちが街中で目にするカラスは都会の自然の中で野生の生活を営んでいる、身近な野鳥です。  このカラスがうるさい、ごみを散らかす、繁殖期に人に襲いかかるといったことが都市問題化され久しいですが、今もなお、カラスの問題が地域の中で多く話に挙げられます。  

足立区議会 2018-06-20 平成30年 6月20日産業環境委員会−06月20日-01号

また、ごみ集積所のカラス被害防止のため、「とりコン」を活用したビューティフル・ウィンドウズ運動を推進してまいります。  最後に生活環境保全への取り組みについてであります。  不法投棄対策では、新たに不法投棄通報協力員制度を開始いたしました。現在、400人以上の登録に至っております。更に、本年より3年間限定で民有地の不法投棄対策を実施してまいります。  

江戸川区議会 2018-06-19 平成30年 第2回 定例会-06月19日-目次

………………   五八頁    ①本区におけるSDGsの取組みについて ②自殺防止対策について ③地域防    災について ④空き家・空き室を生かした居住支援について ⑤元号の変更に係    る準備について ⑥中央地域の新たな賑わいづくりについて ⑦松島地域のコミ    ュニティ施設について  8 金井 茂議員………………………………………………………………   六七頁    ①見守りについて ②カラス

江東区議会 2018-06-19 2018-06-19 平成30年建設委員会 本文

動植物というのはそれだけ順応しますから、先ほど言ったように、巣もうちの近所ですと、電柱の上にカラスの巣が幾つか見られます。そういうものも、お忙しい中だと思いますが、職員を使ってそういったデータも私はとっておく必要があるのかなと思いますけれども。ただ余り野鳥が、電線を撤去することによって野鳥の生息にも結構危惧する場合がありますので、そういった調査も私は必要なのかなと、そのように思います。

足立区議会 2018-06-13 平成30年 第2回 定例会−06月13日-02号

回収ステーションにおけるカラス被害が増える中、区は被害を防ぐ折り畳みケース、「とりコン」の活用を4月から試験的に伊興・舎人地域で始めました。現在、1日3カ所のスペースで調査・設置を行い、約70以上の回収ステーションに設置していますが設置が追いつかない状況です。区は、申請があれば全区的に対応すると言いますが、「とりコン」のことを知らず、申請に至らない地域もあります。