343件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

目黒区議会 2020-02-28 令和 2年企画総務委員会( 2月28日)

2項企画経営費、1目、説明欄3、企画一般事務の臨時経費は、RPAやAIを活用した業務効率化の実証実験において、一部のソフトウエアが無償で提供されたこと等による不用額でございます。  3目は、説明欄記載のとおりでございます。  100ページにまいります。  3項選挙費、1目から4目は、説明欄記載のとおりでございます。  

大田区議会 2020-02-27 令和 2年 2月  総務財政委員会-02月27日-01号

この方が出されている内容で、実際には、突き詰めると、AIを利用すれば社会を変えることができるという、AIによる未来社会論といってもよいだろうと言っています。  こうした思考方法に色濃くあらわれているのは、AIがあれば何でもできるという、AIに対する異常なまでの過大な期待が見てとれます。それが、この昨日の説明の裏ページのところに書かれている、農耕社会からの内容のような気がいたします。  

目黒区議会 2020-02-12 令和 2年生活福祉委員会( 2月12日)

また、同じように事務の効率化についても、今回のシステム改修もやりますし、今後区として実施しております、進めておりますAI化・RPA化とかそういったものも含めて、事務の効率化を進めてまいっていく所存でございます。  3点目、過去の経緯でございますけれども、二度とあってはならないことでございます。

世田谷区議会 2020-02-03 令和 2年  3月 区民生活常任委員会-02月03日-01号

そういうのも含めて幅広く働けるような切り出しをして、AIなどを活用しながら進めていきたいと考えております。 ◆田中みち子 委員 今後の取り組みの中のふじみ荘に関してなんですけれども、先ほどから皆さんの御意見に出ているように、この資料だけを見ていくと、やっぱりどうしても高齢者がこれまで使っていた施設ということもあって、今後もそういった視点が一番のキーになってくるんだとは私も思うんです。

板橋区議会 2019-12-05 令和元年12月5日都市建設委員会-12月05日-01号

今回、特にSociety5.0の部分も踏まえまして、AIビッグデータ解析して現実の空間にフィードバックするようなことでさまざまな分野、その分野の中にも交通が入っておりますので、そういう部分から少しICTとか自動運転などの先進技術という言葉を出させていただいて、そういう部分を踏まえた対応を考えていきたいというふうに思っております。  

葛飾区議会 2019-12-04 令和元年文教委員会(12月 4日)

○(黒柳じょうじ委員) あともう一つは、新井教授家庭経済状況による学習環境の差などで、接続詞や文構造といった読解力の基礎が不十分な子供への支援が不可欠だということもありますので、このあたりの支援もしっかり充実していただきたいと思いますし、本区として総合的な力を養う意味でも読解力向上に本当に力を入れていただいて、AI文章を読む能力がありませんので、AIに負けない、そういう子供たちをつくるということは

江東区議会 2019-12-03 2019-12-03 令和元年厚生委員会 本文

これまでの取り組みにより、本区における保育所待機児童は減少してきておりますが、依然として一定の数いることから、41ページの取り組み方針の1つ目ですが、引き続き待機児童解消に取り組むとともに、AIを活用した入園事務の効率化等、新たな施策も取り入れてまいります。  また、下から3つ目ですが、一時保育病児保育休日保育など、多様な保育サービスについて今後検討を進めることとしております。  

江東区議会 2019-12-02 2019-12-02 令和元年企画総務委員会 本文

RPAやAIなどICTを活用し、より質の高い行政サービスの提供と区政運営のさらなる効率化を推進してまいります。  続きまして、36ページのNo.49、工業用水廃止に伴う魚釣り場等の施設管理の見直しでは、工業用水廃止に伴いまして水道料金の増大を踏まえて、代替施設の検討や施設の縮小・廃止等について検討を行っていくものでございます。  

板橋区議会 2019-11-29 令和元年第4回定例会-11月29日-02号

区は、板橋区ICT推進・活用計画2020に基づき、AIやRPA(Robotic Process Automation)導入に向けた調査研究検証作業を進めておりますが、まずはその進捗状況をお聞かせください。  また、AI、RPAの導入は、業務の効率化、事務負担軽減そのものに目的があるのではなく、確保した時間を使い、より高度な行政サービスの企画立案に取り組むことにあります。

世田谷区議会 2019-11-29 令和 元年 11月 企画総務常任委員会−11月29日-01号

5の参加者アンケート結果についてでございますが、参加者より四十五件のアンケートの提出があり、(3)の教育推進会議についての主な意見としましては、浅野大介氏の講演について、御好評いただいた回答ですとか、子どもたちがICTをツールとして活用し、AIにはない、人間にしかできない力を高めることに期待する旨の回答が多く、また、ワークショップについては、参加者が立場を超えた有意義な議論ができた旨の回答を多くいただきました

目黒区議会 2019-11-29 令和元年目黒区総合戦略等調査特別委員会(11月29日)

こちらは、AI技術を活用したOCRということで、OCRについては、皆さん御存じかと思いますが、これにAIを組み合わせたということで、こちらに書かれているとおり、例えば上の手書きの文章、「とてもわかりやすかったです」という文章を、AI-OCRで読み込むということで、それをデータ化するというものでございます。  

品川区議会 2019-11-28 令和元年_第4回定例会(第1日目) 本文 2019-11-28

例えば、AIを活用した光学的文字認識のAI-OCRなどです。港区ではコミュニティバス乗車券発行申請業務で本格導入し、年間約900時間を削減しました。AI-OCRの導入についてもお考えを伺います。  次に、導入後のサポート体制や研修についてお尋ねします。システムがとまったときに職員修正できればいいのですが、やはり業者との連絡が必要となり、電話等のみだと回答までに時間を要します。

板橋区議会 2019-11-28 令和元年第4回定例会-11月28日-01号

同時に自治体として保持するビッグデータの活用やAIやRPAを取り入れることによる効率化を区民ひいては国民の利益となるように積極的に検討していくことを求めたいと思います。  日本は、SDGsの8つの優先的な課題を解決していくためにもSociety5.0社会の実現を日本成長戦略と位置づけています。

葛飾区議会 2019-11-28 令和元年第4回定例会(第1日11月28日)

一方、今後の労働力不足や地域課題の解決などへの対応に向け、AI等の新技術の活用は必要不可欠であると考えてございます。このような状況において、AI等の新技術も含め、情報システムに精通した職員育成は今後の区の行政運営において非常に重要であると考えてございます。  そこで、情報システムに精通した職員育成といたしまして、担当職務や職層等を踏まえた研修を計画的に行います。

港区議会 2019-11-28 令和元年第4回定例会-11月28日-16号

RPAとは、決められたルールにのっとって行う作業を自動化するものであり、AIは、膨大なデータベースをもとに自ら判断できる人工知能で、最近では、AIが判断して、RPAに仕事をさせるといった組み合わせで、高度なRPAも誕生しています。ロボットは決められた作業を二十四時間休みなく、ミスもなく行うことができるのです。

大田区議会 2019-11-28 令和 1年 第4回 定例会−11月28日-02号

また、小黒教育長は、先日の所信表明の際に、少子高齢化グローバル化、高度情報化など社会環境が大きく変化し、AIビッグデータなどの技術革新で新たな価値やサービスが創出される社会が到来していることを踏まえ、また、価値観や生活のあり方が多様化するとともに、孤立格差、虐待など解決しなければならない問題が山積している予測困難と思われる未来社会を豊かなものとするために教育の果たす役割は大きく、人間ならではの

江東区議会 2019-11-27 2019-11-27 令和元年第4回定例会(第12号) 本文

まず、AIやRPAの活用についてです。  AIの活用による保育園の入園選考業務の効率化や、RPAを活用した内部管理業務の自動化、効率化が期待されており、これまでの議会質問の中でも導入を提案してきました。本区においても、現在策定中の情報化推進プランの中で検討を進めることとしておりますが、具体的な検討状況について伺います。  次に、マイナンバーの推進について伺います。  

大田区議会 2019-11-27 令和 1年 第4回 定例会−11月27日-01号

一方、AIをはじめとしたデジタル技術は目覚ましい進歩を遂げており、産業経済はもとより、我々の生活を一変させる力を秘めております。区は、引き続き、加速度的に進む時代の変化を捉えつつ、持続可能な行政運営の確立に向けて、防災福祉の向上や健康増進、産業振興、子育て教育環境の充実など、様々な分野で力強く施策を推進してまいります。