146件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

大田区議会 2019-06-24 令和 1年 第2回 定例会−06月24日-03号

羽田空港跡地第1ゾーンにつきましては、2020年のまち開きに向け事業を推進しているところでございますが、このたび、AIやIoTといった先端技術効果的に活用し、持続可能で分野横断的な取り組みをまちづくりに取り入れ、都市地域の課題解決を目指す国土交通省のスマートシティモデル事業の重点事業化促進プロジェクトに選定されました。

大田区議会 2019-06-17 令和 1年 6月  地域産業委員会-06月17日-01号

IoTを活用した仲間まわしによる中小企業の生産性向上プロジェクトについてでございます。  こちらの目的は1番に書いてございます。  大田区のものづくりの力を向上させるために、仲間まわしのネットワークを維持、発展させ、それにつきましてIoTなどを活用しようというものでございます。  事業概要は2番に記載してあるとおりでございます。  

大田区議会 2019-06-13 令和 1年 第2回 定例会−06月13日-01号

次に、羽田空港跡地第1ゾーンでのスマートシティへの取り組みなどを通じ、区の抱える多岐にわたる諸課題の解決にどのように取り組むかという質問でございますが、議員お話しの羽田空港跡地第1ゾーンでのスマートシティへの取り組みは、AIやIoTなどの先端技術効果的に活用し、持続可能なまちの実現を目指すものでございます。

世田谷区議会 2019-06-13 令和 元年  6月 定例会-06月13日-02号

こうしたことを踏まえ、産業振興公社において無料相談のメニューとして融資あっせん相談や経営改善計画などの経営相談、これに加えまして総合的な経営支援として、例えば販路拡大やIoTの活用、事業承継などの課題に対し、大手企業などで習得した技術やノウハウなど専門的知識技能を有する、経営支援コーディネーターを配置しているところです。  

世田谷区議会 2019-06-12 令和 元年  6月 定例会-06月12日-01号

こうした中で、新たな本庁舎の規模を設定する上で基準の一つとなる職員数につきましては、平成二十八年の本庁舎等整備基本構想検討時から議論のポイントの一つとなっておりましたが、お話しの地域行政の推進、さらには働き方改革やIoT技術の進展等による減要素がある一方、自治権拡充や人口増に伴う行政需要の増大等の増要素があることから、現在の職員数をベースとすることとした経緯がございます。  

杉並区議会 2019-05-31 令和 元年第2回定例会−05月31日-11号

議会でもたびたび話題となったRPA、AI、IoTの3つのコンセプトについて、杉並区としての具体的な導入検討状況を御教示ください。  また、大阪府四條畷市では、さらに踏み込んだIT活用に進んでいます。市職員のウエブ面接、これは、杉並区議会でも導入しているLINE WORKSを活用して行っているようです。

杉並区議会 2019-05-30 令和 元年第2回定例会−05月30日-10号

御指摘のように、今後AIの発達学校現場にも大きな変化をもたらすことは予測されますが、私たちに求められるものは、AIやIoT等の技術が一層発展していく状況のもと、経済性や効率性、最適性だけを追求することではなく、あくまで人間を中心として、一人一人が他者とのかかわりの中で幸せや豊かさを追求できる社会を目指すことであろうと考えております。  

板橋区議会 2019-03-18 平成31年3月18日予算審査特別委員会−03月18日-01号

報告の内容や書式を、まず現場の意見を聞いて見直して、無駄な報告してないか見直して、その上で現場の意見を聞きながら、デジタル化や、あるいはIOT化といったことも考えられると思います。こういう効率化を進めていくべきと思いますが、見解を伺います。 ◎政策経営部長   これまでも業務改善の一環で、事務フローや関係書類の書式の見直しなどを図ってきてはおります。

板橋区議会 2019-03-14 平成31年3月14日予算審査特別委員会−03月14日-01号

教育委員会事務局次長   EdTechとは、教育におけるAIやビッグデータIoTなどの新しいテクノロジーを活用したあらゆる取組みであり、一方、ICT教育学校教育におけるコンピューターや情報通信ネットワークなど、情報通信技術を活用して学習活動の充実を図ることであると認識をしております。  

板橋区議会 2019-03-07 平成31年3月7日予算審査特別委員会 区民環境分科会−03月07日-01号

最初に、きょう一番聞きたいなと思っていたのが、今、新しい技術、AIとか、IoTとか、ICDとか、いろいろな技術が出てきていますので、区民環境委員会の所管のところで、業務の洗い出しをすると、新しい技術を使える可能性があるのかどうかというのを、ちょっと聞きたいと思っておりまして、いきなり振られるとなかなか難しいかもしれませんので、ちょっとほかの質疑をしますので、その間にちょっとお考えいただいて、後でまた

板橋区議会 2019-03-06 平成31年第1回定例会−03月06日-03号

それを支えるのが人工知能(AI)、IoTやロボティクスなどの革新的な技術であり、区におきましても、業務効率や生産性の改善に向けた技術の実証実験を始めたところであります。  今後、人口減少や超高齢化を迎える中において、あらゆる分野においてICT導入に向けた検討、導入を行い、持続可能な地域社会の構築を目指していきたいと考えています。  残りました教育委員会に関する答弁は、教育長から行います。

杉並区議会 2019-03-06 平成31年予算特別委員会−03月06日-04号

AIやRPA、IoTといった新たなICTの活用についてですけれども、2定で伺いましたけれども、その後区が行った取り組みや、他のベンダーや他自治体からの情報収集の結果を踏まえた区の考え方があれば伺います。 ◎情報政策課長 AIやRPAなどの新たなICTの活用につきましては、この間、さまざまなベンダーからの情報提供を受けるとともに、23区を初め他自治体の取り組みについても情報収集を行ってまいりました。

大田区議会 2019-02-21 平成31年 第1回 定例会−02月21日-02号

現在、ICTやIoTロボット、AIなど様々な先端技術の開発が進められてきています。こうした技術を活かし、業務効率化や生産性の向上などに取り組む企業も多数出てきています。しかし、一方で、大田区内も含め、中小企業の中には、こうした情報すら知るすべを持たない会社が多く存在しています。日々新しい技術が生み出されていく現代において、こうした情報企業にとっての生命線になりつつあります。

板橋区議会 2019-02-20 平成31年2月20日文教児童委員会−02月20日-01号

◆松崎いたる   その際、ここでもIoTということがありますけど、そういったいわば雑多な資料というのは、ファイルしてもなかなか目立たなくて、紙のままだと調べにくいということがありますから、ぜひ検索ができるようにデジタルにして、キーワードで検索できるような整理の仕方も検討していただきたいなと思います。  

大田区議会 2019-02-20 平成31年 第1回 定例会-02月20日-01号

現在、世界中のIoTロボット、人工知能など、関連した新たなイノベーションが次々と生まれております。大田区においても、羽田空港跡地において先端産業分野の企業ベンチャーなどの集積を促し、区内をはじめとする多様な企業人材などとの交流からイノベーションを促し、新たなビジネスの創出を目指して官民が連携して取り組みを進めています。

板橋区議会 2019-02-18 平成31年2月18日区民環境委員会−02月18日-01号

それから、パブリックコメントについてですけれども、AIなどの次世代技術人材育成施策と、AI、IoTというのはまたおっしゃるとおりなんですけれども、ただ、これだけを取り出すと非常に難しい話なんですよね。どういうふうに今考えていらっしゃるかをちょっとお伺いしたいと思いますが。

杉並区議会 2019-02-18 平成31年第1回定例会−02月18日-05号

第2に、スマートシティの実現にIoTの活用は不可欠となっています。例えば、IoTの活用により、今日ではバスの接近はスマホなどでリアルタイムに確認できることから、バス停の前で長時間バスを待つ必要はなくなってきています。しかし、いまだに寒空の中バス停の前で長時間延々と立ったまま待っている方が多いのは不幸なことで、普及啓発が十分でない証左と言えます。

板橋区議会 2019-02-14 平成31年第1回定例会−02月14日-01号

初めに、リーディングスキルテストに関しまして、導入の背景と到達点についてのご質問ですが、子どもたちが社会で活躍する2030年ごろ、第4次産業革命と言われるIoTやAIをはじめとする技術革新が一層進展する超スマート社会では、読み解き表現する力、論理的思考力情報活用能力が必要であると言われています。