452件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

江東区議会 2019-12-05 2019-12-05 令和元年清掃港湾・臨海部対策特別委員会 本文

これについては、国や都が検討している家庭ごみや事業系ごみのづくりなど、施策の動向も注視しつつ、さらなるごみ減量、リサイクルの推進を23区が連携して検討していくとしたものでございます。  これを受けまして、本年10月、さきの副区長会におきまして、この部長会からの報告は副区長会としてまず受けとめるということになってございます。

板橋区議会 2019-11-29 令和元年第4回定例会-11月29日-02号

今後も食品ロス削減月間であるとともに、推進月間でもある10月には、わかりやすくて区民の関心を喚起し得る食品ロス削減に向けたイベントの開催に努めていきたいと考えています。  次は、フードドライブ常設窓口の設置についてのご質問であります。  フードドライブの窓口の常設化につきましては、食品安全な保管方法、常設窓口からの回収頻度、提供先への運搬方法などといった課題が挙げられております。

板橋区議会 2019-10-15 令和元年10月15日決算調査特別委員会 区民環境分科会-10月15日-01号

こういったを普及していこうということであったと思いますので、これがどこの場所に置いてあるかというのをちょっと教えていただきたいなと思います。主なところで。 ◎資源循環推進課長   こちら、かたつむりのおやくそくハンドブック、こちら主に転入者の方をメインにしておりますので、戸籍住民課ですとか、あとは区民事務所、地域センター等々に配置しているところでございます。 ◆寺田ひろし   わかりました。

葛飾区議会 2019-10-03 令和元年決算審査特別委員会第3分科会(10月 3日)

展示・販売委託費と販売収入費を単純に比較しますと、現在は赤字ではありますが、粗大ごみの削減や最終処分の延命化にもつながっており、を推進する区の姿勢を区民に示すことのできるよい事業だと認識しております。  しかしながら、改善すべき点もあります。区民であれば、大型家具など500円または1,000円で購入できますが、配送手段は自分で用意しなければいけません。

大田区議会 2019-07-12 令和 1年 7月  まちづくり環境委員会-07月12日-01号

一つ目は、区がを推進するため、容器包装廃棄物の分別収集の実施に関する事項を定めること。二つ目は、容器包装廃棄物の量を推計し、国における再商品化計画の基礎数値とすることでございます。  3の計画期間につきましては、記載のとおりでございます。  4の計画量につきましては、別紙にまとめてございます。こちらにつきましては、後ほどご説明をいたします。  

江東区議会 2019-06-21 2019-06-21 令和元年清掃港湾・臨海部対策特別委員会 本文

平成9年4月、急増しておりましたペットボトルの対策といたしまして、都は店頭回収の仕組みを開始いたしました。その後、メーカーで組織しますPETボトルリサイクル推進協議会によるリサイクル施設の設置を支援する目的で、江東区様、江東区議会様の御理解もいただきまして、平成12年3月に東京ペットボトルリサイクル株式会社に対しまして、リサイクル施設用地としまして都有地の貸し付けを開始いたしました。

港区議会 2019-06-19 令和元年第2回定例会-06月19日-07号

一人当たりの容器包装廃棄量が世界で二番目に多い日本では、プラスチックのリユース・リデュース・リサイクルの推進を急がねばなりません。  先月五月中旬には、有害な廃棄物の輸出入を規定するバーゼル条約の締約国会議で、リサイクルに向かないプラスチックごみ、いわゆる廃プラを規制対象に加える改正案が採択されました。日本ノルウェーが共同提案したもので、初の国際的な法規制となります。  

大田区議会 2019-06-18 令和 1年 6月  まちづくり環境委員会−06月18日-01号

本区は現在、区民、事業者、区が連携して目指す、環境社会の実現を目指し、推進、適正処理の推進、協働の推進を基本方針として清掃事業を進めており、費用対効果環境負担の低減効果を考慮し、マテリアルリサイクルのような可能な限り質の高いリサイクルを目指しておりますが、一昨日、長野県軽井沢町で開かれた20か国地域G20エネルギー環境省会合では、海のプラスチックごみ削減に向けた国際枠組み構築に合意し、閉幕をしました

目黒区議会 2019-06-17 令和元年第2回定例会(第1日 6月17日)

また、他区で約半分の区が行っている生ごみ処理助成制度ですけれども、目黒区で飛び抜けてやはり一番多い可燃ごみを減らすことができれば、今、行っているの取り組みもつながってくる制度にもなってくると思います。それに関して、そのごみの量を減らしていくということは、ごみの処理費を抑えていく、こういった観点にもつながっていきます。あわせて、ぜひ検討するべきではないでしょうか。  

大田区議会 2019-06-17 令和 1年 6月  まちづくり環境委員会−06月17日-01号

現在区は、区民、事業者、区が連携して目指す循環型社会の実現を目指し、の推進、適正処理の推進、協働の推進を基本方針として清掃事業を進めているところでございます。  廃プラスチックの処理につきましては、マテリアルリサイクル、ケミカルリサイクル、サーマルリサイクルの3つの手法がございます。  区は現在、排出時の利便性、費用対効果等を考慮し、サーマルリサイクルの手法を採用しております。  

大田区議会 2019-06-14 令和 1年 第2回 定例会−06月14日-02号

そして、東京都と連携し、など事業系ごみの削減に共同で取り組むべきです。お答えください。  2013年8月、特別区長会は国に対し、容器包装リサイクル法の改正を求める緊急要望を行い、拡大生産者責任の一環として、製造、販売事業者による自主回収の拡充など、事業者責任を一層強化していく取り組みを推進することを求めました。

台東区議会 2019-06-12 令和 元年第2回定例会-06月12日-03号

循環型社会を実現するには、発生の抑制や再使用などのいわゆるを徹底し、ごみの減量を図ることが重要です。国や都はその手法の一つとして有料化を推進しており、全国では6割を超える自治体家庭ごみの有料化を導入しています。私は有料化の議論をする前に、発生抑制や分別排出の徹底による資源化を進めることが大切であると考えています。

豊島区議会 2019-03-26 平成31年環境・清掃対策調査特別委員会( 3月26日)

基本目標Ⅲ、ごみを出さないくらしと資源の循環に協働して取り組むまちについては、の推進、ごみの分別等のルールについて2件。それから、基本目標Ⅳについては、すべての人が安全・安心・快適な環境の中でくらし活動できるまちということで、受動喫煙対策、たばこについてなど4件いただいております。また、その他ということで、羽田空港機能強化に関する新飛行経路についてということで、2件いただいております。

品川区議会 2019-03-11 平成31年度予算特別委員会(第5日目) 本文 2019-03-11

私ども、やはり循環型社会の構築の実現を目指すということで、という3つの取組みを周知しております。特に最初のRであるReduceというところで発生抑制に力点を入れておるところでございます。  具体的な啓発手法といたしましては、やはりレジ袋等をもらわない、マイバッグを持っていただくというところ、また、いわゆるマイボトル等の使用を推奨しまして、発生抑制を図っていくというところでございます。