320件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

練馬区議会 2020-12-03 12月03日-03号

併せて、社協とは別に、法人後見人として取り組むNPO法人支援を行います。また、市民後見人を養成し、選任された方の業務をバックアップします。団塊世代すべてが後期高齢者となる令和7年に向け、高齢者障害者関係事業者などと連携し、成年後見制度利用拡大に取り組んでまいります。 次に、断らない相談窓口についてです。 

港区議会 2020-06-25 令和2年第2回定例会−06月25日-09号

そこで質問は、港区と全国のさらなる発展のためにも、自治体や諸団体NPO法人とも協力し、人材交流を活性化させ、新たな事業創出に向けた全国連携推進強化を図るべきと考えますが、区長の見解をお伺いいたします。  次に、オンライン利用やロボットを活用した新たな障がい者支援と障がい福祉事業所支援在り方についてお伺いいたします。  

世田谷区議会 2020-03-17 令和 2年  3月 予算特別委員会−03月17日-07号

また、人気の高いプログラミング講座実施回数をふやすとともに、区内大学NPO法人との連携において実施していく講座につきましても、内容をより充実させてふやしていく予定となっております。 ◆田中優子 委員 随分よくなったというふうに思いますので、しっかりやっていただきたいんですが、ヒアリングの中でわかってきたことは、内容がかなり固まってきているようです。

足立区議会 2020-03-12 令和 2年 3月12日区民委員会−03月12日-01号

本来、この補助金につきましては、草の根運動NPO団体NPO法人、支援団体対象としてやってまいりましたが、その草の根運動に当たって、社会福祉法人など通常、財政的にはしっかりしているところでございますけれども、そこを対象としていなかったんですが、社会福祉法人地域とつながってやっていくという事業については趣旨に合うだろうということで採択をしていたんですが、要綱の改正が間に合ってございませんので、

目黒区議会 2020-03-10 令和 2年予算特別委員会(第3日 3月10日)

民間の子育てふれあいひろばですとか、子ども食堂などを担う地域活動団体NPO法人との連携委員がおっしゃられるように大変重要だと思っておりますので、こういった在り方についても検討しつつ、地域関係機関との連携を強化して、さらに子どもを守る地域ネットワーク拡充していきたいと考えています。  

杉並区議会 2020-03-06 令和 2年予算特別委員会−03月06日-04号

選定に当たりましては、ゆうゆう館の運営を担ってまいりましたNPO法人が引き続き参入できるような仕組みを考えていきたいというふうに考えてございます。 ◆奥田雅子 委員  それぞれ4か所の管理運営事業者選定のスケジュールについても確認します。 ◎地域施設担当課長 業務委託による3館につきましては、大体夏から秋ぐらいにかけて公募、選定を行っていく予定でございます。

世田谷区議会 2019-09-02 令和 元年  9月 福祉保健常任委員会-09月02日-01号

そういったところから、私どもの担当する職員が三者連携会議で論議し、そして、NPO法人とも連携しながら生活スキルの向上に向けて継続的に支援をするとともに、その方を中心に安心できる居場所、それから地域の見守りづくりを造成するために、社会福祉法人施設の場所をお借りしながら、地域住民の方、民生委員の方、そして、町会の方々が一緒になって自立に向けた自炊力を高める取り組みなどを行っています。  

板橋区議会 2019-03-15 平成31年3月15日予算審査特別委員会−03月15日-01号

現在、区の私立認可保育所83園の設置主体社会福祉法人が49園、株式会社30園、NPO法人が4園となっておりまして、株式会社の保育園も区の保育行政に貢献をしているところでございます。  公立保育所民営化ガイドラインにおきましては、都有地などの賃貸借に当たって運営主体の制限がある場合を除き、保護者移管先事業者に関して、十分に協議を行った上で、区が運営主体の範囲を決定することとしております。  

港区議会 2019-03-08 平成31年度予算特別委員会−03月08日

プログラミング教育を実施する上では、このような企業やNPO法人の協力が不可欠ですが、多過ぎる選択肢はかえって現場に混乱を招きかねません。各学校ニーズ教育委員会が酌み取って、それに合致するメニューを提供することができれば、学校現場負担感を抑えることができるものと考えます。プログラミング教育必修化に向け、教育委員会の果たすべき役割について教育長見解を伺います。  

杉並区議会 2019-02-15 平成31年第1回定例会−02月15日-04号

このため、そのあり方の見直しを行い、いきがい学びの場、ふれあい交流の場、健康づくりの場の役割機能を加え、NPO法人との協働による施設管理運営とするとともに、名称もゆうゆう館とすることとしました。  その結果、新たな3つの機能にふさわしく、多様な価値観を持つ高齢者ニーズにも応える講座やイベントが協働事業として展開され、利用者拡充につながっております。  

杉並区議会 2019-02-13 平成31年第1回定例会-02月13日-02号

次に、NPO法人による協働事業に関するお尋ねでございますが、ゆうゆう館の機能を継承していく中で、運営を担ってきたNPO法人が引き続き参入できるように検討してまいります。  また、これまでの高齢者向け事業を継続していくほか、他の世代対象とする事業や多世代間の交流事業なども実施してまいります。