67件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

豊島区議会 2020-04-10 令和 2年環境・清掃対策調査特別委員会( 4月10日)

ただ、4月3日につきましては、滑走着陸し、豊島上空を飛んだのが54機あったという、そういった情報は私共のほうで照会をして情報を得ておりますので、そういった国との情報共有、それから、区民の方から私共に寄せられたものについては、直ちに国のほうに情報提供し、区民の方に御提供すべき情報は国のほうに照会をしつつ、出来れば私どものほうから照会をしない形で、国からすぐ来ればいいんですけども、なかなか国も豊島

品川区議会 2020-03-12 令和2年度予算特別委員会(第6日目) 本文 2020-03-12

しかしながら、事実を補足させていただきますと、2月2日から2月12日の間で滑走につきましては、77機、7日間全体だと372機でございます。そのうちの1機が80デシベルを超えたというところでございます。それ以外は80デシベル以下だったというところで、この特異性についての区の受けとめとしては、測定した分のうちこの1機のみについては、航空会社に今、原因を問い合わせているところでございます。

板橋区議会 2020-02-18 令和2年2月18日区民環境委員会-02月18日-01号

まず、1つ目でございますけれども、板橋区を通過する滑走着陸するコースにおいて、国交省の設置する観測所板橋区内にはないということで、1分40秒に1機飛行するといわれる本ルートの下における騒音測定を、板橋区は実施し、その数値を公表できるようにしてほしいというのがまず1点です。  

北区議会 2020-02-01 02月26日-02号

北区の上空を含む南風滑走着陸は二月二日から十二日のうちの七日間、合わせて五百二十便が飛行したと国土交通省は報告しています。実機飛行確認とは、乗客を乗せての試験飛行です。二分に一機どころか、すぐ後に次の飛行機が待っていた。飛行機の腹がはっきり見える低空飛行だった。これから毎日のように飛ぶのですか。落下物を目撃した人がいると言っていましたね。

港区議会 2019-11-27 令和元年第4回定例会−11月27日-15号

南風のときA滑走路で一時間十四回、滑走で一時間三十回というふうになっています。こんなときだからこそ、ぜひ区長、自治体の長として声を上げるべきだと思いますので、この点については、ぜひ再答弁をお願いしたいと思います。  それから、教員の働き方の変形労働時間制についてです。  繁忙期に勤務時間が増えても時間外労働とみなされず、その分、夏休みでとる。

江戸川区議会 2019-11-05 令和元年11月 生活振興環境委員会-11月05日-08号

ここで、下の図を見ていただきますと、北風時は滑走D滑走路、青い線のところを出発機が飛び立っていくわけでございます。上の場合に戻りまして、この場合において、飛行機の間隔を十分確保した飛行経路とすることで、D滑走路からの出発機の有無にかかわらず、滑走から離陸することができます。  今度、下の右側の図を見ていただきますと、このオレンジのところで出発機がそれぞれ出ております。

品川区議会 2019-09-24 建設委員会_09/24 本文 2019-09-24

そうなると、5本目の滑走路というのは、A、滑走と並行ですので、都心に向いているわけです。5本目の滑走路をつくって便数を増やすためには、どうしても都心ルートを解禁して、それを固定化しないといけないわけです。これはどう見ても固定化なのです。国が固定化しようと考えているときに、固定化するなと言って、これは一体何の現実性があるのかと私は思います。

港区議会 2019-09-24 令和元年9月24日交通・環境等対策特別委員会-09月24日

つまり、これが何を意味するかと言えば、本来、国際線、要するにお客さんをいっぱい、全員乗せて、燃料を満載して、貨物も全部積んでという状態で、羽田空港から安全に離陸でき得るボーイング777が運用できる滑走路滑走しかないという意味です。成田国際空港であれば、今のメーン滑走路であるA滑走路は4,000メートルあります。

品川区議会 2019-09-19 令和元年_第3回定例会(第1日目) 本文 2019-09-19

そこで、子どもたちが被害を受け得る場所として、学校公園が挙げられますが、羽田飛行ルートA滑走路ルート滑走ルートの直下にある学校公園、およびA滑走路ルート滑走ルートの東西の幅500メートルの範囲内の地域下にある学校公園の各それぞれの名称と数を教えてください。また、それらの学校公園に対する騒音落下物への対策はどうするのか、教えてください。  

品川区議会 2019-08-26 建設委員会_08/26 本文 2019-08-26

39 ◯小林環境課長  3カ所の測定局の件でございますが、ご存じのとおりA滑走路滑走それぞれの2経路着陸経路で示されたところでございまして、それぞれの着陸経路の近郷に測定局を設置したい、それからそれぞれの経路中間地点測定局を設置したいというところが国から示されてございます。  

板橋区議会 2019-06-12 令和元年6月12日都市建設委員会-06月12日-01号

この中で、凡例がございますが、白抜きの部分、好天時のもの、また灰色の矢印でございますが、こちらが悪天時に通るものでございまして、羽田空港滑走路でございますが、井型のようになっておりまして、ちょっと小さい字で書いておりますが、A滑走路滑走ということで平行に2本ございます。

港区議会 2019-02-27 平成31年度予算特別委員会−02月27日

しかも大きな機影と、滑走への着陸だけでも2分に1機となります。  この間の国土交通省の説明では、港区の表参道あたりから品川区天王洲あたりまでの飛行時間が1分間です。2分に1機飛行し、1機が通過していく時間が1分です。だから次から次へと飛行してくるのです。区民影響がないわけがありません。  国土交通省は、人によって感じ方は変わるなどと、まともな答えをしていません。

江東区議会 2018-12-05 2018-12-05 平成30年区民環境委員会 本文

羽田滑走目指しておりてくるということなのだそうですけれども、そこで返信用はがきの中、アンケートは1,344通返ってきたと。その中で、85%の方がこういうルートは飛ばないでくれと中止を求めている。その理由を尋ねてみますと、圧倒的に上位3つなのですけれども、1つはやはり、1,227件、騒音問題だと。心配だと。第2位は1,107件で、落下物心配があると。

板橋区議会 2018-11-08 平成30年11月8日都市建設委員会−11月08日-01号

都市計画課長   ルートにつきましては、今回の羽田空港滑走路の位置からしますと、A滑走路滑走着陸しようと思いますと、やはり板橋区域上空を通過しないとそこにおりていけないという実情がございますので、それを変えるということはなかなか難しいと思っておりますので、ちょっとその辺については難しいというふうに思っております。