1127件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

練馬区議会 2025-06-17 06月17日-04号

区は、第7期高齢保健福祉計画介護保険事業計画において、特別養護老人ホーム整備目標令和7年度までに定員2,868人、合計34施設とし、目標に向かって鋭意努力をされています。2025年問題と言われる課題に対応する体制づくりという点については敬意を表するものですが、懸念されるのは、施設で働く職員の確保問題であります。 

練馬区議会 2021-12-04 12月04日-04号

第7期高齢保健福祉計画介護保険事業計画では、令和7年度時点での待機者数を約1,900人と見込んでいます。高齢者基礎調査では、待機者のうち、すぐに入所したい方は約4割であることから、令和7年に向けて、更に800人分を整備することとしました。 現在、第7期計画目標である300人を超える9施設、663人分の整備を進めており、既に前倒しで整備を実施しています。 次に、介護人材についてです。 

葛飾区議会 2020-05-15 令和 2年保健福祉委員会( 5月15日)

続いて、第2項高齢者福祉費、第1目高齢者福祉総務費補正額は、478万1,000円の減額で、そのうち、総務事務経費補正額は202万6,000円の減額で、内訳といたしましては、(1)高齢保健福祉計画介護保険事業計画策定経費に係る経費のうち、高齢者暮らし調査の中止による減額が388万5,000円、(2)新型コロナウイルス感染症対策経費として、介護施設等に対するマスク等感染防止用品郵送等経費として

世田谷区議会 2020-03-12 令和 2年  3月 予算特別委員会-03月12日-05号

現在、第八期高齢保健福祉計画介護保険事業計画策定に向け取り組んでいるところですが、介護人材確保育成定着支援重点課題に位置づけ、御議論いただく予定です。区といたしましては、国が示す取り組みも踏まえつつ、今年度設置した検討会を発展強化するなど、地域課題に応じた新たな対策にしっかり取り組んでまいります。

葛飾区議会 2020-03-05 令和 2年予算審査特別委員会第2分科会( 3月 5日)

○(米山真吾委員) 181ページの1、総務事務経費の中の(6)高齢保健福祉計画介護保険事業計画策定経費と(10)家族介護者支援事業経費、2点なのですが、まとめて質問をいたします。  まず、この家族介護者支援事業のほうなのですけれども、これはどういった事業が盛り込まれているのか、教えていただけますでしょうか。 ○(木村秀子会長) 高齢者支援課長

世田谷区議会 2020-03-05 令和 2年  3月 予算特別委員会−03月05日-02号

◎長岡 高齢福祉部長 令和三年度から五年度までの三年間を計画期間とする第八期高齢保健福祉計画介護保険事業計画策定に向け、地域保健福祉審議会のもとに専門的な審議を行うための部会を設置し審議を始めたところでございます。高齢化が進展する中、高齢者福祉及び介護保険事業を取り巻く課題は、介護予防認知症施策介護人材確保など多岐にわたります。

江東区議会 2020-02-28 2020-02-28 令和2年予算審査特別委員会 本文

右説明欄、中段の事業2、高齢保健福祉計画進行管理事業は、地域包括ケアシステムの実現に向け、次期高齢者地域包括ケア計画策定するものであります。  以上、御説明いたしましたそれぞれの事業概要につきましては、資料3、予算ノートの44ページから73ページに記載してありますので、御参照願います。  

世田谷区議会 2020-02-20 令和 2年  3月 定例会-02月20日-02号

今後も区議会条例検討委員会等の御意見を伺うとともに、第八期高齢保健福祉計画介護保険事業計画との整合性を図るとともに、時期を逸することなく策定してまいります。  最後に、認知症に絡みまして、賠償保険についての状況でございます。  事故救済制度につきましては、他自治体の先行事例も参考に検討を続けております。

杉並区議会 2020-02-14 令和 2年第1回定例会−02月14日-03号

これら4つのテーマのことを総合的に考えますと、杉並区基本構想や第8期介護保険事業計画次期高齢保健福祉計画審議に向けた検討の中に、全世代型社会保障制度改革課題健康寿命延伸対策介護予防などの視点をしっかりと取り入れていくよう強く要望をして、次の項目介護予防認知症予防について伺います。  

練馬区議会 2020-02-06 02月06日-02号

今後、調査の結果等も踏まえ、次期高齢保健福祉計画介護保険事業計画策定に活用してまいります。併せて、次期計画策定にあたっても、区民向け説明会関係団体向け個別説明会を行うなど、介護の現状や課題について広く周知していきます。 次に、街かどケアカフェについてです。 区は、街かどケアカフェの運営について、事業主体となる地域団体介護事業者と、実施のルールや基準などについて協定を締結しています。

世田谷区議会 2020-02-03 令和 2年  3月 区民生活常任委員会-02月03日-01号

(3)の今後の取組みでございますが、ふじみ荘の跡地につきましては、福祉系で使えないかということで、現在、検討しております第八期高齢保健福祉計画介護保険事業計画策定に向けた議論の中で検討してまいりたいと考えております。  6の今後のスケジュールにつきましては、記載のとおりでございます。  説明は以上です。 ○中村公太朗 委員長 ただいまの説明に対して御質疑がありましたら、どうぞ。

台東区議会 2019-12-03 令和 元年第4回定例会-12月03日-02号

さて、第7期台東高齢保健福祉計画の中での台東区の人口推計によると、今後10年の間、65歳以上の高齢人口は一定数で推移し、前期高齢者数減少傾向にありますが、医療サービス介護サービスが必要になることが多い後期高齢者数増加していく見込みとなっております。2040年問題として、社会保障給付費の増大、介護担い手不足介護者高齢化、人による支援の限界などがあり、台東区も例外ではありません。  

世田谷区議会 2019-11-28 令和 元年 12月 定例会-11月28日-03号

また、第八期世田谷高齢保健福祉計画介護保険事業計画策定の中で、高齢者の難聴の状況などを調査し、聞こえのバリアフリー支援検討を求めます。区の見解を伺います。  次に、障害者がん検診について伺います。  がん日本国民の死因の第一位であり、増加傾向です。当区において、平成二十七年、世田谷がん対策推進条例を施行し、平成二十八年に世田谷がん対策推進計画策定しました。

世田谷区議会 2019-11-27 令和 元年 12月 定例会-11月27日-02号

区では現在、第八期高齢保健福祉計画介護保険事業計画策定に向け準備を進めています。介護施設については、定員に対しての配置人員など、開設目標に合わせ、支え手確保目標数も明確になりますが、訪問系と呼ばれるサービスについてはどうでしょうか。  現在、訪問介護を支えているのは、利用者宅に直行直帰するパートタイム型労働登録ヘルパーが主力です。

世田谷区議会 2019-11-12 令和 元年 11月 福祉保健常任委員会-11月12日-01号

◎三羽 高齢福祉課長 毎回、第七期高齢保健福祉計画の際も、いわゆるシンポジウム等々も含めて区民意見を聴取する機会というのは設けておりますので、そういった形で区民意見を聴取する場面を設けていきたいと思っております。 ◆大庭正明 委員 こういう問題を取り上げて議論できるような、陳情としては非常にまたいいきっかけだと思うんですけれども、まず、二〇二五年に向かって後期高齢者も含めてピークに達すると。