3387件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

板橋区議会 2019-08-27 令和元年8月27日区民環境委員会−08月27日-01号

それを何か所も何か所も減らしていくっていうことが本当に今後の超高齢社会を見据えて重要なのかなって思うと、皆さんがやっていること、私はちょっと逆行してると思ってるんで、陳情を採択させていただきます。 ○委員長   以上で意見を終了いたします。  

足立区議会 2019-06-25 令和 元年 6月25日厚生委員会-06月25日-01号

それで、このメンバーの中に、今、高齢社会になっているんですが、介護関係、例えばケアマネジャーですとか、そういった方たちの参加がないので、そういうことでは必要になってくるんではないかなと思っていますが、いかがでしょうか。 ◎衛生管理課長 要綱の中には、この記載の団体でございますけれども、必要があれば、他の方々の意見を徴することができるということで設けてございます。

杉並区議会 2019-06-18 令和 元年第2回定例会−06月18日-14号

いのち・平和クラブの委員から、超高齢社会において、地域に必要な店舗が少なくなり、買い物難民が予想されることに対し、建築基準法が改正され、コンビニなど必要な建物が、一定の基準を満たせば、建築審査会などを経なくても住宅街に建てられ、時代の変化に対する必要な緩和策となる。そのほかの部分についても、本議案は法改正に伴う規定の整備であり、賛成であるとの意見。  

杉並区議会 2019-06-11 令和 元年 6月11日総務財政委員会−06月11日-01号

◆けしば誠一 委員  政令で定める建物のイメージとして、コンビニを住居専用地域で可能とする理由というのは、高齢社会の要請によるものと考えていいのかどうか。自動車修理工場とか学校給食センター、区内には事例がないんですけれども、それを対象にしたのも、こうした時代の変化というふうに理解していいのかどうか。その点どうでしょう。

板橋区議会 2019-06-10 令和元年6月10日区民環境委員会-06月10日-01号

高齢社会がどんどん進行する中で、本当に目の前のコンビニが遠い現状というのをご理解いただいているのかというのをお聞きしたいと思います。 ◎地域振興課長   500メートルにつきましては、この個別整備計画を策定するときに定めたものでございます。また、個別整備計画を改定いたしました公共施設等ベースプランでも同じ考え方でございます。  

板橋区議会 2019-06-05 令和元年第2回定例会-06月05日-01号

高齢社会への対応策として、若い世代の区内への流入促進が考えられます。そのためには、区内に住み、仕事をしたいと感じさせることが重要であり、その1つに仕事に対する人的投資が必要ですが、区はこれまでどのように取り組んできたのでしょうか。それでは、質問を詳しく論じてまいります。

大田区議会 2019-05-27 令和 1年 5月  健康福祉委員会−05月27日-01号

◆菅谷 委員 そういうことでは、先ほどからお話があるように、やはり高齢社会で、歩いて自分の近くのところに行って、人と触れ合ったり、健康を増進するというところでは、継続の問題やその事業所で1回でいいのかどうかということも含めて、多分独立するにもまた次の段階の支援が必要だと思うので、そういったことも含めて、さらに拡充してもらいたいと思います。要望です。

目黒区議会 2019-05-24 令和元年第1回臨時会(第1日 5月24日)

今般、地方都市部の人口、財源の格差の問題、そして働き方改革、超高齢社会の進展と、社会の状況が大きく変わっているところでございます。こうした中、議会からは、施策のスクラップ・アンド・ビルド、そしてビルド・アンド・スクラップをしっかりと行い、行財政改革をしっかりと進めるよう提言し、そして指摘をしてきているところでございます。  

世田谷区議会 2019-03-22 平成31年  3月 予算特別委員会-03月22日-08号

さらに高齢社会、高齢化率の上昇も加速度的に進んでいく。本当にここから先は非常に慎重なかじ取りを求められるのだということを、私は代表質問でも指摘をしてまいりました。  この二〇二五年に向けては、高齢者対策、あるいは公共施設整備、また危機管理など、百万都市になるという社会保障関連を初め公共施設の更新など、あらゆる行政需要の増大が予想されているところだと思います。

足立区議会 2019-03-14 平成31年 第1回 定例会−03月14日-04号

人生100年時代の礎」という名のとおり、超少子高齢社会に向けた、基礎とすべき様々な施策が織り込まれている。75歳以上のインフルエンザ予防接種費用全額助成は、人生の先輩方への思いやりがある予算であり、また、生活困窮を自立へ導くとして一人ひとりの困難状況を把握しての自立相談支援や就労支援などの予算配分は区長のきめ細やかな心を感じる施策である。  

江戸川区議会 2019-03-12 平成31年予算特別委員会(第8日)−03月12日-08号

高齢社会時代を鑑み、特養老人ホームをはじめ、時代に適した区民ニーズにあった介護施設の充実を要望します。  障害者の居場所づくりの視点からも障害者グループホームなど、ニーズにあった施設の拡充と、障害の特性にあった就労自立支援の強化を要望します。  なごみの家は子どもから熟年者まで幅広い世代の方々の大切な憩いの場に定着してきており、引き続きさらなる拡大をお願いいたします。  

杉並区議会 2019-03-12 平成31年予算特別委員会−03月12日-07号

高齢社会を見据えて、地域包括ケアシステムの構築、医療介護の連携がますます重要になりますが、その中でかかりつけ医の果たす役割は大切であると考えております。急性期医療と異なり、ふだんから患者さんのことを知り、寄り添ってくれる医師存在は、慢性期あるいは高齢となった患者さんに安心感を与え、日々の生活のあり方にも影響してくると考えるからです。  

大田区議会 2019-03-11 平成31年 3月  予算特別委員会-03月11日-01号

また、国の資料によりますと、若い世代が理想の子どもの数を持たない理由は、子育て教育にお金がかかり過ぎるからが大きな理由となっており、幼児教育の無償化をはじめとする負担軽減措置を講じることは、重要な少子化対策の一つであるとしてございます ◆大森 委員 やはり少子高齢社会を迎えて、若い世代が、本区においても子どもを産み、また育てるといった環境が本当に整っていくことで、まさに大田区が住みやすいまちと誇

品川区議会 2019-03-11 平成31年度予算特別委員会(第5日目) 本文 2019-03-11

高齢社会を迎え、社会保障給付費は年々増加をしております。高齢者健康づくりの必要性が増しています。また、総合事業へ移行するにあたり、地域特性に合わせた事業展開が求められています。各自治体では、お住まいの地域の皆さんが生き生きと生活できるように、健康づくり支援を通じて課題を解決するお手伝いをしているはずです。お聞きいたします。