18397件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

練馬区議会 2025-11-27 11月27日-01号

人事戦略担当部長 こども家庭部長   伊藤良次   施設管理担当部長 鳥井一弥   選挙管理委員会   山崎 泰   区民部長     事務局長   関口和幸   産業経済部長   塩沢福三   監査事務局長   産業経済部長兼務 都市農業担当部長 三浦康彰 企画課長   小金井 靖  地域文化部長   佐川 広   財政課長   中田 淳   福祉部長     大木裕子   総務課長   福祉部長兼務 高齢施策担当部長

練馬区議会 2025-09-04 09月04日-01号

こども家庭部長   伊藤良次   施設管理担当部長 鳥井一弥   選挙管理委員会   山崎 泰   区民部長            事務局長   関口和幸   産業経済部長   塩沢福三   監査事務局長   産業経済部長兼務 都市農業担当部長 三浦康彰 企画課長   小金井 靖  地域文化部長   佐川 広   財政課長   中田 淳   福祉部長     大木裕子   総務課長   福祉部長兼務 高齢施策担当部長

練馬区議会 2022-09-06 09月06日-03号

しかし、実際には、いわゆる通いの場に参加する高齢者がいる一方で、自らでは介護予防事業に参加しない高齢者もいらっしゃいます。このような方々は、日常生活悩み事や困り事を抱え込み、地域からも孤立しがちです。また、このような高齢者のひきこもりは、人と人との交流がないため、認知症など発症リスクが高まり、認知症の更なる加速の要因にもなりかねません。 

練馬区議会 2022-09-05 09月05日-02号

次に、高齢者居住支援についてお伺いいたします。 厚生労働省の先々月に発表した2018年日本平均寿命では、男性が81.25歳、女性が87.32歳であり、30年前に比べ、男女ともに約6歳平均寿命が延びており、練馬区の高齢化率も既に21.68%を超え、今後も更に増加し続けることが確実視されます。このような超高齢化社会の中で大変憂慮されるのが、高齢者の居住問題であります。

練馬区議会 2021-12-05 12月05日-05号

登録が進まない背景としては、家主が、ひとり住まい高齢者が亡くなった際の対応や風評被害による資産価値の低下、低所得者家賃滞納などへの懸念を持っている一方で、登録することのメリットが少ないことなどが挙げられます。 区では、本年6月から、高齢者、障害者ひとり親家庭を対象に、住まい確保支援事業を開始しました。

練馬区議会 2021-06-19 06月19日-06号

先ほどの自殺対策に関する質問の中で、高齢期に希望を持って生きられる地域社会実現が必要であると言いましたが、高齢になってからの住まい確保高齢期の大きな課題です。 私も、高齢になって家族と離別、死別してひとり暮らしできる住まいを探している人、老朽化したアパートからの立ち退きを迫られたものの新たな住まいがなかなか見つからない人など、何人ものご高齢の人の住まい相談を受けた経験があります。 

練馬区議会 2020-10-11 10月11日-08号

第2に、福祉・医療の充実として、高齢者相談センターを25か所の地域包括支援センターに再編し、高齢者の支援体制の強化を図りました。また、順天堂練馬病院増床練馬光が丘病院移転整備高野台運動場への回復リハビリテーション病院の誘致を推進されました。 第3に、安全・快適な都市実現として、大阪北部地震を受けて、危険なブロック塀安全調査をされ、教育施設危険箇所を改修しました。

杉並区議会 2020-07-21 令和 2年第4回臨時会−07月21日-19号

           白 垣   学       危機管理室長         井 上 純 良       区民生活部長         徳 嵩 淳 一       地域活性化担当部長オリンピックパラリンピック連携推進担当部長                      岡 本 勝 実       産業振興センター所長     武 田   護       保健福祉部長         齊 藤 俊 朗       高齢者担当部長

目黒区議会 2020-07-08 令和 2年文教・子ども委員会( 7月 8日)

なお、本件につきましては、本日の生活福祉委員会でも高齢福祉課長から御報告を行います。  項番1、経過等でございます。  東根職員住宅跡の活用につきましては、地域からの要望に適切に対応する観点から、児童館整備する方向で検討するとともに、高齢者福祉住宅整備する方向で検討することとして決定されております。これを受けまして、当課、高齢福祉課で、現在整備に向けた検討を進めているところでございます。  

目黒区議会 2020-07-08 令和 2年都市環境委員会( 7月 8日)

また、目黒交通バリアフリー推進基本構想につきましては、高齢者、障害者等移動等円滑化の促進に関する法律に基づく目黒交通バリアフリー推進基本構想とし、平成24年3月に改定し、本年度を目標年次として取り組んでいたものでございます。  この改定につきましては、本年2月26日の本委員会報告をし、令和3年3月改定として予定していたところでございます。  

目黒区議会 2020-07-08 令和 2年企画総務委員会( 7月 8日)

石川委員  今、九州の災害でも、やっぱり高齢者が災害弱者と言われていて、熱中症などもやはり高齢者が一番影響を受けるだろうと思うんですけども、この表でいくと、②番地方公共団体から矢印が来て、防災課から全課にメールで送信、そして各課において職員区民利用者への注意喚起や働きかけを行うと書いてあるんですけども、これは具体的に言うと、例えば各課において、例えば高齢福祉課が、様々な介護事業者がありますよね

世田谷区議会 2020-07-02 令和 2年  7月 福祉保健常任委員会-07月02日-01号

◎三羽 高齢福祉課長 私からは、高齢福祉部所管の四件について事業報告いたします。  まず、特別養護老人ホーム芦花ホームに係る事業報告です。  一四ページから記載しております。指定管理者社会福祉法人世田谷社会福祉事業団でございます。  実績について、記載のとおりでございます。

世田谷区議会 2020-07-02 令和 2年  7月 都市整備常任委員会-07月02日-01号

さらに、本来業務ではございませんが、高齢者で室内の電球の交換ができない方の交換を手伝うサービスですとか、自治会役員高齢化によりまして植栽管理が難しい団地では、落ち葉の時期に近隣に飛散する落ち葉の清掃を定期的に自治会に代わって行うなど、入居者に寄り添ったサービスを実施しております。