153件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

北区議会 2020-02-01 02月26日-02号

群馬高崎では、河川敷の運動場トイレ施設のない場所で、市内の町会、学校など公共的な団体で五十人以上が集まる運動会や祭りなどのイベントの際に、トイレカー貸出事業を行っており、市民からは、トイレのために遠くまで移動しなくてもよく、大変に助かっているとのことです。 また、トイレカー観光イベントだけでなく、災害時のトイレ確保にも活用できます。

板橋区議会 2019-12-04 令和元年12月4日文教児童委員会-12月04日-01号

公の施設名称及び所在地、東京都板橋区立榛名林間学園群馬高崎榛名湖町845番地です。  2番、指定管理者名称及び主たる事務所の所在地は、株式会社フードサービスシンワ、長野県南佐久郡小海町大字千代里2392番地1でございます。  なお、この団体は、現在の指定管理者と同じ指定管理者でございます。  3番、指定の期間は、令和2年4月1日から令和7年3月31日まででございます。  

板橋区議会 2019-09-26 令和元年第3回定例会-09月26日-02号

数年前になりますが、会派有志高崎に赴き、認知症高齢者の方がふだん履くシューズの中にGPSを埋め込み、万が一の行方不明時に、早期に発見、保護につなげるための事業を視察しました。現在は、当時よりもかなり技術の進歩も進んできております。住所を板橋区にお持ちで、行方不明になり、発見された人数は、平成30年度で4件、今年度は既に1件となっております。区内でも発生しております。

豊島区議会 2019-03-22 平成31年第1回定例会(第4号 3月22日)

高崎などで行っている商店リフォーム事業などの商店街を本格的に守ろうという対策も不十分な予算です。  また、住宅修繕リフォーム助成事業も、我が党が指摘してきたように、所得制限撤廃中身を充実しなければ実効性が上がらないことはわかり切っています。中小企業支援策一つでありながら、改善しようとしません。  学校施設整備についてです。  

豊島区議会 2019-03-18 平成31年予算特別委員会( 3月18日)

また、インバウンドを目的としたクレジット決済は、まちの小売店舗では活用するにはほど遠い施策、高崎などで行っている商店リフォーム事業などの商店街を本格的に守ろうという対策もやらないなど、不十分な予算です。住宅課が行っている住宅修繕リフォーム助成事業も、我が党が指摘してきたように、所得制限撤廃中身を充実しなければ実効性が上がらないことはわかり切っています。

豊島区議会 2019-03-11 平成31年予算特別委員会( 3月11日)

それに対して、税金投入がどこまでするのかはあれなんですけど、例えば商店街リフォーム事業なんて進んでいるとこでは、高崎というのを私ちょっと勉強したことがあるんですけども、ここでは、個々の商店街対策に対する、要するに支援策を、リフォームしたことによって、地元商店ですので、地元工務店とか、あるいは地元業者も使うんですね。

板橋区議会 2018-11-30 平成30年11月30日区民環境委員会−11月30日-01号

例えば、空き店舗を利用した場合に、DIYというんですかね、自分で、自分仕様でつくった場合には、リニューアル助成を出すとか、あとは、高崎で行われているような、まちなか商店街リニューアル助成のような直接支援に踏み出す。例えば、創業に絞っても構わないし、きちっとした事業計画を精査するということも構わないと思うんですけれども、そういった直接支援に踏み出す必要があるんじゃないかと。  

北区議会 2018-11-01 11月22日-13号

平成二十九年度、群馬高崎の十年以上空き家状態である老朽化した空き家解体助成は百三十六件、平成二十六年度は百六十二件、二十七年度は百三十三件、二十八年度は百三十二件と、毎年百件以上です。助成解体費用の五分の四で、上限百万円です。平成二十七年度からは、更地にして活用がなかった場合は、奨励金として、上昇した固定資産税分を最初の一年間、助成しています。高崎固定資産税上昇分は四万円程度です。

大田区議会 2018-06-25 平成30年 第2回 定例会−06月25日-03号

全国先駆けとなった高崎事業予算3億円で申請374件と予算満額になり、5月末で打ち切られた取り組みと何が違うのか検討してみると、高崎老若男女、気軽に応募できるように、企業診断士判断を必要としなかったことと、備品購入対象にし、幅広い対象にしたこと、さらに、地域経済活性化を求めて予算額を3億円にしていることです。  今回、この改善を求めて再び提案させていただきました。

大田区議会 2018-06-19 平成30年 6月  地域産業委員会-06月19日-01号

改めて強調しますが、全国先駆けとなった高崎では、老若男女かかわりなく気軽に申請できることとするために、企業診断士を条件にしないこと、備品購入が可能なことが大田区の繁盛店創出事業と大きく違っていることです。大田区は1,400万円余の予算規模補助実施21店舗ですが、高崎予算3億円です。高崎は開始後1か月弱で申請370件余となり、予算満額で5月末で打ち切られています。  

大田区議会 2018-06-18 平成30年 6月  地域産業委員会-06月18日-01号

一つは、繁盛店創出事業大田区にはありますが、本会議で述べたように、非常に小さくて数が少なくて、高崎のように予算3億円で5月1日から始めて、5月末で打ち切ってしまったほどの、300件以上と比べると、なぜ大田区が補助事業、22店で終わっているのかという点での中に、この高崎のほうでは非常に受けやすくして、老若男女、つまりどこの商店街にも、おじいちゃん、おばあちゃんでやっている店もあるのですが、そういう

大田区議会 2018-06-15 平成30年 第2回 定例会−06月15日-02号

全国先駆けとなった高崎事業は、予算3億円で申請374件と予算満額になり、5月末で打ち切られています。ところが、大田区の繁盛店創出事業は、実績が相談37店舗補助実施22店舗予算執行892万8000円と、規模予算額も極めて少ないことです。  予算が3億円でも途中で打ち切らざるを得ない高崎と、予算が圧倒的に少ないのに不用額を生ずる大田区との違いは何でしょうか。

練馬区議会 2018-06-13 06月13日-03号

そのような中、群馬高崎では、地域の名店と言われている店が閉店を余儀なくされるケースが相次いだため、対応策として、総務部企画調整課ウェブサイトを立ち上げました。地元で長年愛され、失うには惜し過ぎる絶品ローカルグルメを紹介するウェブサイトであります。その名も絶メシリスト市民からの口コミを頼りに調査隊が店に足を運んで、絶メシリストへの認定を判断します。

世田谷区議会 2018-06-05 平成30年  6月 議会運営委員会−06月05日-01号

当事者、甲、世田谷区、乙、群馬高崎大八木町九十番地三、有限会社丸井商運事故概要平成二十九年十月三十一日、世田谷区千歳台四丁目十番先路上において、甲車両右車線を走行中の乙車両の横を通り過ぎた際、乙車両と接触した。損害賠償額、三千二百八円。過失割合は甲一割。専決処分日平成三十年五月二十三日。  議会の委任による専決処分の報告(自動車事故に係る損害賠償額の決定)。

板橋区議会 2018-03-16 平成30年3月16日予算審査特別委員会−03月16日-01号

産業経済部長   高崎での、今実施しております個店支援助成制度に対する認識等でございますけれども、現在の群馬高崎が実施しております事業名が、町なか商店リニューアル助成事業という名称で、商店街で5年以上事業を営んでいる中小規模店舗などに対して、その改装経費ですとか、使用する備品購入経費、かなり幅が広いですけれども、そういったものを市内業者に発注する場合に限り、上限額の範囲内で2分の1を補助