2453件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

江戸川区議会 2020-11-10 令和2年11月 建設委員会-11月10日-08号

2番目として訓練想定状況でございますが、午前9時に東京湾北部震源とするマグニチュード7.3規模直下型地震発生し、一部区域では震度7を記録するなど、広域的な被害発生している状況想定しております。  3番目として、訓練目的及び方針でございますが、今回、コロナ禍においても、地震発生時の的確かつ迅速な初動体制の確立と、防災関係機関との連携強化目的とした総合防災訓練を実施いたします。

豊島区議会 2020-10-02 令和 2年総務委員会(10月 2日)

15番、総合防災システム関係経費は、計測震度計の機器更新に係る経費で、令和2年度から3年度まで1,016万円の限度額となっております。  16番、区税賦課事務経費は、税額決定通知書等印刷発送等業務に係る経費で、令和2年度から3年度まで2,482万3,000円の限度額です。  17番、道路維持修繕経費は、年度当初における区道維持修繕に係る経費で、令和3年度まで5,000万円の限度額です。  

板橋区議会 2020-09-23 令和2年第3回定例会-09月23日-01号

東京都によると、東京湾北部地震被害想定によれば、この地震発生した場合、板橋区では、区内の大部分震度6弱、北部の一部で6強を観測し、最悪の場合、死者64人、負傷者は重症206人を含む2,300人以上、全壊・全焼建物2,000棟以上、避難者約7万人という想定がなされています。都市直下地震などが発生した場合、行政も被災し、人員や物資、ライフラインなどが制約を受ける可能性が高いと考えられます。

目黒区議会 2020-09-18 令和 2年決算特別委員会(第4日 9月18日)

このときも女性の目線ということで、今までの防災視点とは少し違った女性視点で、在宅避難のための防災備蓄推進についてと、あとマンション等震度5以上の震災後は配管が破損して水漏れをすることがあるため、トイレや洗面所、台所などの水は出さない、流さない、の鉄則というのがあるんですけども、なかなかこれ、周知をしてない。

大田区議会 2020-09-02 令和 2年 9月  議会運営委員会-09月02日-01号

訓練想定場面は本会議中、議員が登壇して発言している最中に震度6強の地震発生想定しております。身の安全を守る、議事の進行確認、円滑な議会災害対策本部設置運営目的とした訓練でございます。訓練の内容及び流れは5以下に記載のとおりでございます。  議場での訓練終了後、議会災害対策本部構成員による議会災害対策本部設置運営訓練議長室において実施いたします。

江戸川区議会 2020-07-27 令和2年 7月 災害対策・街づくり推進特別委員会−07月27日-03号

続いて、地震動ということで、区域、江戸川区のほとんどが6強の震度になるというふうにうたわれています。濃い黄色が約6強のところで、薄い黄色部分が6弱というところで、やはりこれ先ほどの揺れやすいという地勢とリンクしている形での震度の予測というところになります。赤色のところ、一部が震度7というところが起こるという想定でございます。  

港区議会 2020-06-25 令和2年第2回定例会−06月25日-09号

今朝四時四十七分頃、千葉県で発生した震度五弱の地震の余波で私のマンションも大きく揺れました。首都圏を襲う大地震はいつ発生してもおかしくありません。避難所はふだんより三密の状態に近く、衛生状態も悪くなりやすいところです。  二〇一六年四月に発生した熊本地震において開設された避難所では、インフルエンザやノロウイルスなどによる集団感染発生したそうです。

目黒区議会 2020-06-17 令和 2年第2回定例会(第1日 6月17日)

まず第1点目、地域避難所感染症対策についての第1問、各地域避難所収容可能人数、あるいは人数算定考え方についてでございますが、東京都は平成24年4月に公表した首都直下地震等被害想定におきましては、目黒区内では、東京湾北部地震最大震度6強で、避難生活者が約6万2,000人とされております。  

世田谷区議会 2020-06-11 令和 2年  6月 定例会−06月11日-02号

ステイホーム週間となった今年のゴールデンウイーク期間中には、千葉北部震源とする最大震度四の地震が二回発生し、緊急地震速報が流れたことは記憶に新しいところです。避難所を運営する地域の方々の間では、新型コロナウイルスが流行する中で震災発生したらと、心配する声も聞かれます。  また、本日、関東地方も梅雨入りとなりましたが、区では、風水害時における避難所での感染症対策について対応をまとめました。

杉並区議会 2020-06-10 令和 2年 6月10日総務財政委員会−06月10日-01号

1点、これに関しての要望としては、区の北西部にあるので、区に対してのアプローチの大半を環状8号線が担う形になるかなと思うんですけれども、緊急輸送道路である環8が、震度6弱以上の地震発生したときに、南方向、要は区内に向かっていく道路通行抑制という言い方になっておりまして、抑制なんだけれども、実際、区民だったりとか周辺の区民がどういうふうに動くかというところに関しては、今時点でいうと未知数な部分も結構

練馬区議会 2020-06-10 06月10日-05号

昨年の11月28日から12月5日までの1週間、関東地方震源とした震度1以上の地震は、16回発生しました。また、政府が緊急事態宣言延長を発表した5月4日22時7分頃、千葉北東部震源とした最大震度4、マグニチュード5.5の地震発生し、多くの人が地震速報のアラームの音に驚きました。緊急事態宣言さなかの出来事で、不安を抱いたのは私だけではないと思います。 

荒川区議会 2020-06-01 06月25日-02号

また、一方で、今朝方も、千葉北東部最大震度五弱の地震発生いたしました。このような複合災害の時代に突入した今、荒川区として、新型感染症蔓延災害と認定し、複合災害を前提とした地域防災計画の改定を進めるとともに、感染症罹患者避難想定した避難所避難場所の拡充など、具体的な防災政策の中に複合災害という視点を取り入れていくべきと考えます。区の見解を伺います。 

荒川区議会 2020-06-01 06月24日-01号

また、関東近県はもとより、全国的にも震度四クラスの地震が頻発し、首都直下地震切迫性指摘をされています。 過日開催された震災災害対策調査特別委員会で、区は、新型コロナウイルス感染拡大下における大規模災害発生への対応が今後の大きな課題の一つであるとの認識を示されました。避難所での感染予防対策として、衛生資材備蓄避難所の増設、環境整備など課題指摘をされています。

目黒区議会 2020-05-13 令和 2年都市環境委員会( 5月13日)

この表が、震度5弱以上の地震発生した際には、こちらの非常配備態勢基準表に基づいて、職員が指定された活動場所災害対応に当たるということになっておりますが、風水害につきましては、これまで特にこうした態勢基準表がございませんでした。このため、1枚おめくりいただきまして、新たに風水害についての非常配備態勢基準表を作成したというのが、こちらの別紙2になります。  

目黒区議会 2020-05-13 令和 2年企画総務委員会( 5月13日)

こちらは非常配備態勢基準表となってございまして、震度5弱以上の地震発生した際には、この配備態勢に基づいて、職員が指定された活動場所災害対応に当たるということになっておりますが、風水害につきましては、これまで特にこうした活動表というものがございませんでした。  このため、新たに風水害につきましての非常配備態勢基準表というものを作成したものでございます。

大田区議会 2020-05-13 令和 2年 5月  防災安全対策特別委員会−05月13日-01号

あとあわせて、これは大田区に震度6以上の大規模災害が来たときにということなのですけど、その場合って大田区だけが震災を受けて他の区は助かるみたいなことは多分ないと思うので、そうすると東京都の考え方が、これは第2章のほうに書いてあるのですけど、各二次保健医療圏大田区の場合は区南部なので、品川区と二つだと思うのです。