2040件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

板橋区議会 2022-12-09 令和4年12月9日災害対策調査特別委員会-12月09日-01号

資源循環推進課長   第一仮置場は4か所程度ということですが、これは主に、緊急に道路啓開すべく優先順位が決まっている道路に置かれた瓦礫類を緊急に除却するときの置場というところでございますので、当然国道は国、都道は都、それぞれ、区道は区という感じでやっていくわけなんですが、そうした一時的に瓦礫を置く場所ということで、4か所程度

足立区議会 2022-12-05 令和 4年 第4回 定例会-12月05日-03号

また、老朽化したマンション除却工事を推進するには、区の助成金は十分ではないとの声があると聞きます。戸建ての除却費用に比べ、マンション規模を考えれば助成金の増額を検討していくべきと思いますが、併せて見解を伺います。  3、災害時、高層集合住宅に住む人は在宅避難を基本とし、区は現在、集合住宅に対して避難方法や備蓄などの防災出前講座を行っています。

板橋区議会 2022-12-02 令和4年12月2日都市建設委員会-12月02日-01号

区営住宅建替事業により、都営住宅であった旧長後アパート除却し、区営志坂下住宅を新たに整備することに伴いまして、旧長後アパートからほかの都営住宅に仮入居していただいております区営志坂下住宅に戻る居住者の方について、区営住宅にお住まいの方と同じ取扱いができるようにするため、公募の例外、使用料の特例、期間の通算及び移転料の支払に係る規定を整備する必要がございます。

板橋区議会 2022-12-01 令和4年12月1日健康福祉委員会−12月01日-01号

◎障がい政策課長   タウンブリッジまでというふうなことであれば、タウンブリッジ自体、あるいは区道、あるいは駐輪場については区のほうの設備になりますので、技術的には可能なのかなとは思いますけれども、ただ、駐輪場設置というと一部除却をしなきゃいけないとか、あるいは区道上の設置になると、区道としてのいろいろな規制道路としての規制がございますので、直ちにそこにエレベーターを設置できるかどうかについては

板橋区議会 2022-11-28 令和4年第4回定例会-11月28日-01号

ご指摘のカラー版路面ペイントは、かつてはシート式でありましたが、経年劣化によりまして、滑る、または浮き上がってつまずく原因となることから除却する必要が生じたため、業者委託により施工するペイント式に変更したものであります。現在は、シート式につきましても、技術的な進歩により様々な商品が開発をされておりまして、区におきましても雨水桝専用ポイ捨て防止シートを今年度から導入したところでございます。

板橋区議会 2022-11-10 令和4年11月10日都市建設委員会-11月10日-01号

山内えり   この間、たくさん心配の声や、それから計画が一定程度説明されて、オープンハウス型の説明会等はあったんですけれども、その8本の踏切除却ですとか、あと実際にどこまでの高さになるのか、あるいはアーケードによるその高架化の不安というのは、私もずっとこの間、地域の人から心配の声を寄せられています。そういう声に対しては、区としてどのように回答しているんですか。

板橋区議会 2022-11-08 令和4年11月8日企画総務委員会-11月08日-01号

70年の総額が49億6,209万5,880円となっているんですが、まず一つは(4)の期間、70年プラス、ここの8年8か月の部分なんですが、8年8か月については建設工事除却期間ということで初めと終わりの期間を取っていると思うんですが、この70年の借地料というのは下の(5)で分かるんですが、ここの工事あるいは除却期間工事の8年8か月は、区は一切持ち出しはないんですか。そこだけ確認させてください。

荒川区議会 2022-11-01 11月25日-02号

区では、不燃化特区内におきまして老朽木造建築物建替え除却を促進させるため、地区内の老朽木造建築物分布状況を把握した上で、各戸訪問により個々建築物状況所有者の属性、意向をまとめた個別の建物カルテを作成するなど、既に区独自の分析を行った上で、個々状況に即した相談対応専門家の派遣など、きめ細やかな対応を行っており、その結果、第九回地域危険度測定調査におきましては、前回よりも不燃化特区内の建物倒壊危険量

板橋区議会 2022-10-18 令和4年10月18日決算調査特別委員会 都市建設分科会−10月18日-01号

もう一つの資料の主要施策の成果で246ページの真ん中の表、件数が減少しているのは、(1)の表ですと、建替え工事費助成マイナス8件と、除却助成マイナス5件と書いてあると思います。今回この当初予算から決算額に比べてマイナス2,500万というのは、やはり除却建て替え件数が減ったことによるものなのかをちょっと伺いたいと思います。

世田谷区議会 2022-10-13 令和 4年  9月 決算特別委員会-10月13日-06号

昨年の決算特別委員会でも質疑をいたしましたが、不燃化特区に指定されている地域以外の地域において、対象となる物件に無料の耐震診断耐震改修費用、また、建て替えのための除却費用に対する区の助成制度を直接周知する取組効果を上げているようですが、その後の進捗状況をまず伺います。

足立区議会 2022-10-06 令和 4年決算特別委員会-10月06日-03号

建築防災課長 不燃領域率の進行につきましては、やはり建て替え等除却等の促進が大きな要因と考えられます。令和3年度の実績につきましては、すみません、西新井駅西口地区は、令和3年度は不燃領域率は56.6%でございます。 ◆高山のぶゆき 委員  ありがとうございます。  次に、令和4年度の、どの事業に力を入れていく予定になっているのか、分かる範囲で結構でございますがお答えいただきたいと思います。

板橋区議会 2022-09-27 令和4年9月27日健康福祉委員会-09月27日-01号

そちらも加味して、最短では15年ということがあり得ると思うんですが、その15年で仮に除却と、除却といいますか、終わりますということになった場合には、財政効果というのはどのような試算をされているのかっていうのが、分かりましたら教えてください。 ◎介護保険課長   前回、1月の委員会でご案内いたしました区の効果額ということでお示ししております。

世田谷区議会 2022-09-27 令和 4年  9月 福祉保健常任委員会-09月27日-01号

記載令和五年度、既存の建物除却工事をし、令和六・七年度にかけまして新築工事令和七年度末に高齢者施設令和八年度当初、四月に障害者施設を開設してまいります。  参考としまして、案内図世田谷通り記載のとおりの高齢者施設障害者施設の位置となってございます。  御報告は以上でございます。 ○津上仁志 委員長 ただいまの説明に対し御質疑がありましたら、どうぞ。 ◆佐藤美樹 委員 一点だけ。

板橋区議会 2022-09-22 令和4年第3回定例会-09月22日-01号

空き家問題への対応に当たりましては、除却するべきものは除却し、活用できるものについては活用していくことが重要であるため、今般調査を行う際には電話を含む連絡先の把握についても検討していきたいと考えています。  次は、空き家の見える化と情報共有についてのご質問です。空き家情報について適切に庁内関係部署の間において情報共有ができていると考えています。

足立区議会 2022-09-20 令和 4年 第3回 定例会-09月20日-01号

1つ目に、2016年熊本地震における建物被害実態を加味した全壊率に変更したこと、2つ目に、直近の建て替え除却データを反映させたこと、3つ目に、前回調査以降に新たに造成された大規模盛土造成地を追加したこと、4つ目に、超高層建物、高さ60m超の倒壊確率をゼロと設定したこと、5つ目に、避難や消火、救助活動などのしやすさを示す指標の算出方法をより実態に合わせたものに変更したことが挙げられます。  

荒川区議会 2022-09-01 09月13日-02号

荒川区でも建物除却、建替えを促すためにも、アスベスト含有調査助成を行うことを求めます。お答えください。 また、アスベストがあった場合は適正な処理が必要です。こちらも二十三区の中で既に十一区、何らかの形で補助制度が設けられています。荒川区では、アスベスト除去に関する融資あっせんを行っていますが、補助制度はありません。

荒川区議会 2022-09-01 09月12日-01号

阪神・淡路大震災東日本大震災復興を肌で感じた世代として、区民の的確な復興を図るためには、区民が被災した際の罹災証明の発行や生活再建に向けた相談体制の構築はもちろんのこと、道路啓開倒壊家屋除却など復旧体制を充実させていく必要があると考えます。 復旧復興においても、区独自の対応には限界があるため、民間事業者との協定締結による受援の視点も重要だと思います。