410件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

葛飾区議会 2020-03-24 令和 2年都市基盤整備特別委員会( 3月24日)

駅前拠点エリアでは、開か踏切の解消に加え、駅前広場やアクセス道路の整備により交通結節機能の強化を図るとともに、都市基盤の整備に合わせた再開発や共同化などを促進し、街の顔となる商業地の形成を目指してまいります。また、街の顔となる商業地を中心に、商店街のにぎわいの創出や商業環境と調和した住宅市街地の形成、高架下の有効活用などを検討してまいります。  

板橋区議会 2020-03-18 令和2年3月18日予算審査特別委員会−03月18日-01号

東武練馬、下赤塚、成増ということで、令和2年度の予算ではそのような場所だと思うんですけれども、やはりときわ台も本当に開か踏切と、特に警察官が不慮の事故で亡くなったというふうな場所でもございますので、ぜひ予算をつけていただきたい、このように思いますんで、よろしくお願いを致します。  以上でございます。  

世田谷区議会 2020-03-13 令和 2年  3月 予算特別委員会-03月13日-06号

それで、補助二一六号線絡みで、先ほど申し上げました京王線の連続立体交差事業に伴って、世田谷区施行で整備をしているわけですけれども、京王線の立体事業について、開か踏切解消についての京王線の高架部分といいますか、京王線の連続立体の用地買収は、区長の招集挨拶でも六割を超えているということでした。

板橋区議会 2020-02-25 令和2年2月25日東武東上線連続立体化調査特別委員会-02月25日-01号

◆かなざき文子   確かに難しさはあるんですけれども、ただやっぱり人命尊重、踏切事故をなくしていくという、その観点から考えると、可能な、もうちょっと板橋区内は難しいですという区の見解が出されてしまったので、言いにくさが出ちゃったんですけれども、ただ何らかの対策開か踏切、人命尊重ということで、駅舎の橋上とまではいかなくて、その対策は取れるのかどうなのか、難しさがあると思うんですけれども、やっぱり

世田谷区議会 2020-02-20 令和 2年  3月 定例会-02月20日-02号

こうした中で、私も地域の方から連続立体交差事業は一体いつまで続くんだろうか、開か踏切はいつ解消するんだろうか、そうした声をよく伺います。  確かに、開かずの踏み切りの前では、三十分も四十分も待つこともございまして、これは何としても早く解消しなければならないということを私も強く感じております。

板橋区議会 2020-02-17 令和2年第1回定例会-02月17日-01号

しかしながら、そのころは、開か踏切もまた有名でもありました。現在はというと、皆様もご存じだと思いますが、鉄道は立体化され、東口、西口のバスターミナルからは何と30を超えるバス路線が整備され、商店街以前とは全く様変わりした、すばらしいにぎわいのあるまちへと変貌を遂げていました。  

板橋区議会 2019-12-10 令和元年12月10日東武東上線連続立体化調査特別委員会-12月10日-01号

この抜本的な対策というのは、立体交差が抜本対策ということなんですけれども、今回速攻対策ということでご説明をいただいたんですけれども、この速攻対策を図る上で、それはやっぱり危険性のある踏切という位置づけになるのかなと思うんですけれども、それはいわゆる1時間、40分以上の踏切、遮断機がおりたままですという開か踏切、重点踏切が対象になるのか。

足立区議会 2019-12-02 令和 元年 第4回 定例会−12月02日-01号

先ほど述べた渋滞緩和や開か踏切対策、生活者の利便性と経済波及効果を鑑みて取り組むべきと考える。区の見解を伺う。  次に、平成27年10月国土交通省関東地方整備局荒川下流特定構造物改築事業、京成本線荒川橋梁架け替えの発表があった。その建設費は284億円で総便益は1兆1,356億円とある。この事業によって千住の常東地区、とりわけ柳原、千住曙町で影響がある。

板橋区議会 2019-10-11 令和元年第3回定例会-10月11日-03号

今後10年以上さらに開か踏切が生まれ、渋滞が生まれることになります。仮に東上線が高架化されるまで新たにできた補助26号線の使用制限するなどの措置がとられるとしても、それなら追い立てられるように住みなれた住まいや、顧客のついた店を畳んだ人たちの思いは、どうなるのでしょう。  さらに、当事者である住民の合意、了解がなされていません。

世田谷区議会 2019-10-09 令和 元年  9月 決算特別委員会-10月09日-06号

地域の方々とお話ししていますと、開か踏切解消については何となく知っているが、現在、具体的にどのような状況なのか知らない方が多いのではと感じています。長期間にわたる事業である京王線の連続立体交差事業は、地域の方々の協力なしには早期完成は望めません。そのためにも地域への情報提供は大変重要になると考えます。

板橋区議会 2019-10-04 令和元年10月4日東武東上線連続立体化調査特別委員会-10月04日-01号

そういう状況の中で、きちんとした開か踏切対策、人命尊重という点で、バリアフリーも兼ね備えた今だからこそできる技術をしっかりとこうしたものをつくるということは非常に大事な事業だと思っているんです。その辺もきちんと協議をして積み上げて、実現にきちんとつなげていただきたいと改めてお願いをしたいんですけど、いかがですか。

板橋区議会 2019-06-17 令和元年6月17日東武東上線連続立体化調査特別委員会−06月17日-01号

また、多くの踏切が国土交通省の認定をしております開か踏切、具体的に申しますと、ピーク時間の遮断時間が1時間当たり40分以上に該当する踏切が、29か所というふうになっております。  (3)でございますが、調査結果の一覧でございまして、参考資料の2のほうをごらんいただきたいと思います。そちらのほうに一覧表になっております。  

世田谷区議会 2019-06-13 令和 元年  6月 定例会-06月13日-02号

こうした多くの地域の方々による努力もあり、悲願であった開か踏切については連続立体交差事業において解消されるものの、甲州街道から駅までの道が狭いままでは、タクシーバス駅前まで入ってくることができません。にぎわいのある活気あふれるまちづくりという点で、甲州街道から駅へのアクセス道路広場は、ぜひ確保したい施設です。  そこで三点についてお伺いします。  

板橋区議会 2019-06-11 令和元年6月11日都市建設委員会-06月11日-01号

鉄道立体化推進担当課長   あくまでも東京都平成16年6月に踏切対策基本方針の中で、開か踏切とかそうした都市計画道路とかというところの要因の中で、大山駅、上板橋、ときわ台駅というところでありますので、全線今後は調査検討していく予定ではございますけども、さっき言ったとおり、まずは大山まちづくり醸成、補助26の事業認可というのを取っていますので、大山というところの中で、近くで言えば環七がアンダー

板橋区議会 2019-06-05 令和元年第2回定例会-06月05日-01号

そのほかにも、地区内8か所の踏切が、いわゆる開か踏切であり、地域の利便性や安全性の向上の妨げになっています。こういった課題を解決するのが連続立体交差事業であり、昨年12月16日、17日に開催された説明会におきまして、事業主体東京都より都市計画案及び環境影響評価書案が提示され、着実に取組みが進められているものと認識しております。  

葛飾区議会 2019-03-25 平成31年都市基盤整備特別委員会( 3月25日)

開か踏切解消に向けました鉄道の連続立体交差事業でございますが、高砂車庫を四丁目の都営住宅建てかえで生み出された創出用地に移転し、ここに車庫と一体となった高台公園の整備を検討してまいりました。費用や管理面で関係機関と協議が整わず、車庫の上をふたかけして高台公園にすることは取りやめるものでございます。  2点目ですが、駅前広場は駅北側とし、駅南側には歩行者だまりを検討してまいります。