1182件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

世田谷区議会 2019-10-09 令和 元年  9月 決算特別委員会-10月09日-06号

工事は深夜一時過ぎの終電と前後して始まり、四時ごろまで重機のモーターの低重音や金属音が絶え間なく響き、不連続にドリル音や金属音が響く。車両のバックなどのときの警報音も鳴り、深夜工事がやっと終わると間もなく始発電車が通る。沿線住民は一体いつ寝ればいいのかというような切実なお話であります。  それと、明大の和泉校舎で行われた工事説明会では、四カ月も深夜工事が続くなどの説明は一切なかったと。

葛飾区議会 2019-10-04 令和元年決算審査特別委員会第4分科会(10月 4日)

さらに、体育館の構造ということなのですけれども、屋根金属製のものと、それから屋根部分にプールが乗っているものと、そういったところですと室内の気温の上昇のしやすさ、というものが変わってきます。この辺を勘案いたしまして、プール体育館の上に乗っているものについては先送りで、再来年度というところで現在考えているところでございます。

板橋区議会 2019-10-02 令和元年10月2日都市建設委員会-10月02日-01号

◆安井一郎   まず、3条の用途の制限の(4)のガラスの製造または砂ふき、サウドブラストを営む工場、金属等の粉砕原動機を使用する工場等とありますが、この制限をする地区において、今この中に、この用途に当てはまる工場はあるんでしょうか。 ◎市街地整備課長   今回の用途に関しての、今現在適格でない、不適格になっている工場が1件あります。

杉並区議会 2019-10-02 令和 元年決算特別委員会−10月02日-03号

その後も、小型家電だとか粗大ごみや不燃ごみからの金属回収、また未利用の食品、最近では廃食油も回収をして、徐々にですけれども、ごみの減量につながっているというところでございます。  しかしながら、今回やりました組成調査の中にはまだまだ資源のものが入っているので、それらをしっかり周知をして、区民の皆さんの協力を得ながら、資源化に向けてごみの減量を図っていきたいと思ってございます。

葛飾区議会 2019-10-01 令和元年決算審査特別委員会第1分科会(10月 1日)

今、耐震性に乏しい木造住宅というのは老朽化も進んでございますので、屋根を例えば瓦屋根から金属系の軽い屋根にふきかえることも助成対象にしてございますので、何かそういった耐震性だけでなくて老朽化対策屋根対策、そういったご相談が診断のときにありましたら、そういった方法もあるのですということも伝えながら、広いメニューの中から選んでいけるようにしたいというふうに考えております。

豊島区議会 2019-09-12 令和元年環境・清掃対策調査特別委員会( 9月12日)

○副島ごみ減量推進課長  やはり、海外でのごみ出しのルールというものも、なかなか勝手が違うというところで、無料であることに驚かれたりですとか、これだけきっちり分別されているというふうなところを感じられるところが非常に大きいのかなというふうに思いますので、実際の工場で、金属が入り込んで、それが炉に絡まってしまったというものも、実際に展示もされていたりするんですけれども、そういったものをごらんいただくことで

世田谷区議会 2019-09-02 令和 元年  9月 区民生活常任委員会-09月02日-01号

次に、不燃ごみの組成分析では、陶磁器、缶類以外の金属類、小型家電が上位三種類で、昨年度と同様の順位となっております。表の下に記載してございます不燃ごみに含まれます現在分別回収していて資源化ルートのある資源化可能物は二四・六%で、昨年より四・二ポイント増加しております。内訳は小型家電、びん類、飲食用のスチール・アルミ缶などでございます。  

豊島区議会 2019-07-11 令和元年環境・清掃対策調査特別委員会( 7月11日)

そこで、集積所から収集した不燃ごみを選別工場へ搬入し、金属類、陶器類、ガラス類等に選別した後、資源化工場へ搬入し、資源化した上で有価物として売却する不燃ごみ資源化事業を平成30年4月から導入いたしました。  なお、平成30年度は池袋駅周辺繁華街地区を除く地域で実施し、本年度より区内全域で実施しているものでございます。  ②の不燃ごみの搬入ルートのところで、もう少し詳しく説明させていただきます。

江戸川区議会 2019-07-09 令和元年 7月 生活振興環境委員会-07月09日-04号

ただし、再生利用が可能な金属等、こちらは可能な限り民間業者に引き渡します。  3番の廃棄物処理の基本方針でございます。こちらも書かせていただいたとおりになります。計画的に対応します。迅速に対応しなければならないということです。それから、経済性への配慮ということで、災害時の国庫補助金が出ますので、そのためには細かい記録が必要になってまいります。そういったものもやってまいります。

豊島区議会 2019-06-28 令和元年総務委員会( 6月28日)

内照式にしたことによって、板の板面の金属のものからカーボンのものに変えたりとか、そういった仕様も全部変わってございます。当然、電気設備なんか変えてございますけれども、金額を決める段階というか、精査した上で決めているんでございますけども、当然3社の見積もりをとって、あと、金額が大きいものでございますので、経済価格の調査というふうなものも当初からやってございました。

江戸川区議会 2019-06-25 令和元年 6月 文教委員会-06月25日-03号

それで、夜の地震の前に実は昨晩は帰宅しておりまして、災害は忘れたころにやってくるというのはこういうことなんだなと思いましたのは、お皿を金属製の台の上に乗っけて少し高いところに置いておいたんです。その皿が見事に滑ってくれて床でこっぱみじんになっていたというような、そんなことがございました。  

目黒区議会 2019-06-24 令和元年目黒区総合戦略等調査特別委員会( 6月24日)

また、区民センター公園につきましても同様でして、宅地であったものが、昭和33年の住宅地図におきましては三井金属鉱業株式会社東京研究所、その後、同様に三井東圧化学株式会社工場、三井金属鉱業株式会社目黒研削砥石工場であったということが確認されております。あと、美術館におきましては、ずっと宅地であったということが確認されております。  

台東区議会 2019-06-21 令和 元年 6月保健福祉委員会-06月21日-01号

3、補正予算額案でございますが、資源化された金属などの売り払いによる歳入が321万9,000円、歳出は6,299万6,000円を計上してございます。  4、今後の予定でございますが、8月から全量を実施するものでございます。  燃やさないごみの新たな処理方法の全量実施についての報告は、以上でございます。  続きまして、食の「もったいない」意識の啓発事業の充実について、報告をさせていただきます。  

大田区議会 2019-06-20 令和 1年 6月  羽田空港対策特別委員会−06月20日-01号

◎白鳥 空港まちづくり本部長 京浜島に関して、今委員がおっしゃったように、過去のいろいろな経過がありまして、それで京浜島そのものは先ほど言った騒音の環境基準というのはなくて、実際、あそこに移られた金属関係の工場そのものは住宅街の中で音を出すほうだったものですから、集団で立地するという形で移転された。

大田区議会 2019-06-14 令和 1年 第2回 定例会−06月14日-02号

皆様のお住まいのお宅にも金属プレート住所が表示されていると思いますが、このプレート住所や町名、地番などを表示しています。これらの表示については、住居表示に関する法律があり、大田区では大田区住居表示に関する条例第4条「建物その他の工作物の所有者、管理者または占有者は、つぎの各号の定めるところにより、それぞれ住居番号を通行人から見やすい場所に表示しておかなければならない」と定められております。