135件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

港区議会 2019-11-22 令和元年11月22日建設常任委員会-11月22日

品川駅周辺地区計画及び都市再生特別地区品川駅北周辺地区です。平成28年4月に基盤整備を先行する計画で都市計画決定し、平成31年4月に1街区から4街区までの建築計画の具体化に伴い、都市計画を変更しております。周辺地域とのつながりを強化する基盤の整備を進めるとともに、文化・ビジネス支援機能、多様な居住滞在施設の整備に取り組み、国際競争力強化に資する高質な機能が集積する複合市街地を形成いたします。

豊島区議会 2019-10-17 令和元年決算特別委員会(10月17日)

都心再生事業につきましては、今、委員からも御発言がありましたけれども、都市再生緊急整備地域の指定をきっかけに、都市再生特別地区などの活用が可能なエリアになっております。したがいまして、池袋のまちづくりの方向性というものを示していく必要があるということで、平成28年、27年に再生委員会を立ち上げて、28年に池袋駅のまちづくりガイドラインというものをつくっております。

豊島区議会 2019-09-09 令和元年豊島副都心開発調査特別委員会小委員会( 9月 9日)

本地区の再開発事業につきましては、都市再生特別措置法に基づく都市再生特別地区という都市計画を想定しておりまして、この間準備組合が区や都関係機関と協議しているところでございます。原案については協議中ということでまだ固まってはおりませんけれども、今回の副都心委員会では、まず、東池袋一丁目地区の概要、経緯、課題、今後のスケジュール等について御報告をいたします。

豊島区議会 2019-06-14 令和元年豊島副都心開発調査特別委員会( 6月14日)

こちら、都市再生特別地区という都市計画手続を予定しているわけでございまして、具体的には、東京都と事業協力者といいますか、準備組合のほうで中身を詰めていく内容ですので、余り区のほうから内容について、事細かに説明ということもできないんですが、都市再生特別地区を計画するということであれば、幾つか中身に盛り込まなければいけないことがございます。そちらが地域への貢献、都市再生への貢献というものでございます。

港区議会 2019-02-20 平成31年2月20日建設常任委員会-02月20日

都市再生特別地区において、事業完了後には二酸化炭素の排出量というのは年間22万5,873トンにもなるということなので、そのような意味では事業の見直しこそ低炭素のまちづくりに資するということを、これは前提として申し上げておきたいと思います。  質問の1つは、虎ノ門一・二丁目地区、虎ノ門地区、愛宕山周辺地区における二酸化炭素の削減量は、この駐車機能集約化によってどのぐらいになるのでしょうか。

港区議会 2019-02-14 平成31年第1回定例会-02月14日-02号

港区では、二〇二〇年度の二酸化炭素排出量を、二〇〇七年度から二〇〇九年度の平均と同水準にとどめるとしていますが、都市再生特別地区において、事業完了後には二酸化炭素排出量は年間何と二十二万五千八百七十三トンにもなります。温暖化対策に全く逆行しています。  

港区議会 2018-10-22 平成30年10月22日建設常任委員会-10月22日

次に、欄外といたしまして、品川駅周辺地区地区計画に記載なき事項は、都市再生特別地区品川駅北周辺地区)において定めた内容によるといたします。また、壁面の位置の制限についても計画図に示しております。都市計画変更の理由は、土地の合理的かつ健全な高度利用と都市機能の更新を図り、計画的複合市街地を形成するため、地区計画を変更するでございます。  20ページをごらんください。位置図でございます。

豊島区議会 2018-09-27 平成30年第3回定例会(第12号 9月27日)

本年度になってから準備組合の体制を強化し、三菱地所設計が総合コンサルタントとして加わり、来年の都市計画素案の作成、都市再生特別地区に向けた東京都との協議が進められていると思いますが、現在の進捗についてお聞かせください。  また、現在準備組合内で検討中のこととは思いますが、池袋駅西口地区の再開発の方向性についてもあわせてお聞かせください。  

豊島区議会 2018-04-13 平成30年豊島副都心開発調査特別委員会( 4月13日)

こちらの地域については、先ほど都市計画課長からも御説明がありましたとおり、都市再生特別地区の協議の段階でございます。その協議のあり方次第では、規模も変わってきますし、事業費も固まってくるということですので、現時点での金額をお示しすることはできません。  それから、4番目、南池袋二丁目C地区ということでよろしいでしょうか。

豊島区議会 2018-02-26 平成30年都市整備委員会( 2月26日)

また、補助172号線が開通して以降、小規模でありますけれども、まちに動きが出ていることも事実でありますので、西池公園周辺と172号線を結ぶようなエリアについては、今後とも何か起きてくるのかなという気もいたしますが、都市再生特別地区という都市計画を定めるときは、通常の土地開発諸制度ではできないような大きな開発を、地域貢献をもとに容積アップを図るというものでありますので、そういうものがどういうところに

港区議会 2017-12-22 平成29年12月22日建設常任委員会−12月22日

なお、本地区計画に関連する都市計画として、都市再生特別地区赤坂二丁目地区がございます。同地区の都市計画案の手続につきましては、あらかじめ当常任委員会にご報告いたしますので、よろしくお願いいたします。  甚だ簡単ではございますが、赤坂二丁目地区地区計画の決定(原案)についての報告は以上でございます。よろしくお願いいたします。 ○委員長(大滝実君) 説明は終わりました。これより質疑に入ります。

港区議会 2017-12-05 平成29年12月5日建設常任委員会−12月05日

虎ノ門・麻布台地区につきましても、学校などに配慮しないということではなく、規制はかかっていませんけれども、都市再生特別地区等において生活環境の整備を行うとなっておりますので、そういったところを考えれば、子どもたちにふさわしくない用途にはできないと考えてございます。 ○委員長(大滝実君) しかし、実際上、キャバレーやマージャン店、パチンコ店ゲームセンターなどは認められるわけですよね。

港区議会 2017-09-28 平成29年度決算特別委員会−09月28日

そんな中、先日JR東日本が発表した都市再生特別地区品川駅北周辺地区都市計画(素案)の概要においても、数多くの歩行者ネットワークの整備が計画されています。  先ほどの品川駅東西自由通路は、JR東日本が管理する方式だと思いますが、新たに港南地域、芝浦中央公園や芝浦水再生センターに接続される新駅東側連絡通路は、どこが管理することになっているのでしょうか。

港区議会 2017-09-08 平成29年9月8日建設常任委員会−09月08日

なお、本地区計画に関連する都市計画として、都市再生特別地区(芝浦一丁目地区)、都市再生特別地区浜松町二丁目4地区)、特定街区特殊街路歩行者専用道がございます。本地区の都市計画(案)の手続の段階に参りましたら、あらかじめ当常任委員会に報告させていただきたいと思います。  甚だ簡単ではございますが、報告事項(10)「芝浦一丁目地区地区計画の決定(原案)について」の説明は以上でございます。

港区議会 2017-07-05 平成29年7月5日建設常任委員会−07月05日

A・B街区は、位置図で水色に着色している部分でございますが、都市再生特別地区都市計画決定を経て、駅前にふさわしい都市機能の計画が進められてございます。  一方、当地区では、老朽化した狭小な建物が建ち並び、防災面での課題を抱えております。また、周辺には、まとまった規模の広場空間が不足しており、災害時における地域活動の場としての機能の確保も課題となっております。

豊島区議会 2017-05-15 平成29年豊島副都心開発調査特別委員会( 5月15日)

ただ、都市計画法等の特例という部分から見ると、手続のスピードアップという感じなんですけれども、結果的には、これはインターネットに載っていた資料ですけれども、都市再生特別地区地区計画第一種市街地再開発事業、港区の一つの例を持ってやっていますけれども、全体的にワンストップ的な策定が可能というような感じで、やはり率直に言えば、豊島区都市計画決定は、9月か10月か知りませんけれども、そのころにはやりますよというお