156件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

杉並区議会 2019-02-19 平成31年 2月19日区民生活委員会-02月19日-01号

また、農園の管理運営等につきましては、圃場管理の実績のある東京中央農業協同組合に委託をし、安定的な運営を図るとともに、管理施設として、杉並のかつての農の風景を想起させる管理棟を整備してまいります。  なお、関係機関との調整や管理施設の整備を行うため、全面開園には一定の期間を有することから、先行しまして本年10月を目途に圃場の一部を整備し、障害者等の団体の利用を実施してまいります。  

板橋区議会 2018-09-27 平成30年9月27日区民環境委員会−09月27日-01号

最後に、策定経過と今後の予定でございますけれども、本基本的な構想につきましては、まず平成29年8月に板橋区農業経営実態調査ということで、本日、参考としてお配りしておりますけれども、これを行った上で11月から板橋区農業委員会への意見照会、あるいは東京あおば農業協同組合の意見照会を行っております。  あわせまして、12月からは東京都の都の担当部署との事前協議を開始しているところでございます。  

世田谷区議会 2018-09-20 平成30年  9月 定例会-09月20日-03号

その一つとして、災害発生時の防災協力農地として、区や農業協同組合等と協定を結ぶことなどが挙げられております。  区といたしましては、現在、区とJAとの間で協定を締結していることから、生産緑地の貸借の相談や申請があった場合には、申請者に対し防災協力農地としてJAに協力していただくようお願いしてまいります。  以上でございます。 ◆十七番(河村みどり 議員) ありがとうございました。

板橋区議会 2018-06-11 平成30年6月11日都市建設委員会−06月11日-01号

また、旧高島平健康福祉センター跡地につきましては、隣接する東京あおば農業協同組合の建物解体、新店舗建設に伴い、現在仮設店舗用地として貸し出し中でございます。  次に、2)番、高島平地域グランドデザインにおける方向性についてです。  グランドデザインでは、事業実施方針の決定までには至っておらず、再整備の活用の方向性と展開検討パターンを列挙するということにとどまってございます。  

練馬区議会 2018-05-29 平成30年  5月29日 区民生活委員会-05月29日−01号

東京あおば農業協同組合。  (2)日時。  ア、パネル展示およびPR動画放映。  平成30年6月25日の月曜日から29日の金曜日。  イ、農産物即売会。  平成30年6月27日の水曜日、28日の木曜日、10時から14時まで。  (3)会場。  練馬区役所本庁舎1階アトリウム。  (4)周知。  ねりま区報(6月1日号)、区ホームページ等。 ○吉田ゆりこ委員長 では、質疑に移ります。

練馬区議会 2018-05-25 平成30年  5月25日 交通対策等特別委員会-05月25日−01号

会計監事として、東京あおば農業協同組合副組合長、みずほ銀行練馬富士見台支店長。  顧問としまして、区議会議員の皆様にもご案内を差し上げているところでございます。  4、提出予定議案。  平成29年度活動報告、収支決算報告および会計監査報告。  平成30年度活動方針(案)、事業計画(案)および歳入・歳出予算(案)についてです。 ○宮原よしひこ委員長 ご苦労さまです。  

板橋区議会 2018-03-16 平成30年3月16日予算審査特別委員会−03月16日-01号

◎教育委員会事務局次長   明治は、関東生乳販売農業協同組合連合会から生乳を購入しております。各酪農家から生乳を直接購入していないため、乳牛の生産環境や餌の状況など、乳牛に対する直接的な調査は実施していないというふうに聞いております。乳牛については、これまでは生産者団体がクーラーステーション等での受け入れや、払い出しのときににおいの検査のみを行ってまいりました。

足立区議会 2018-02-21 平成30年 第1回 定例会-02月21日-01号

次に、防災協力農地のガイドラインを作成し、広く周知すべきとのご質問ですが、東京スマイル農業協同組合との災害協定について、今後、利用目的や施設のみでなく、具体的な手順を盛り込むべく協議に入りたいと考えております。合わせて、活用ガイドラインないしマニュアルにまとめてまいります。  

板橋区議会 2017-11-30 平成29年11月30日区民環境委員会−11月30日-01号

都市農地保全自治体フォーラムにつきましては、東京都都下の38自治体が組織する都市農地保全推進自治体協議会、ここが毎年1回、東京都と共催し、全国農業協同組合中央会など、5団体の協賛を得て実施する事業でございます。この協議会につきましては、資料の裏面に、参考資料を記載させていただいております。会長は、設立自治体の練馬区長、事務局は練馬区都市農業担当部長のもとに設置をされております。

足立区議会 2017-11-15 平成29年11月15日文教委員会-11月15日-01号

それからもう一つは、小松菜のほうなんですけれども、JAのほうの東京スマイル農業協同組合のほうで、授業の一環ということなので、今回この小松菜を提供いただきというのは、費用的にも全部向こうで面倒見てくれるかどうかということで、もしそういうことであれば、当然これも小・中学校の保護者に、JAにこういうのをやってもらっていますよということをPRしてあげないと、せっかくこれだけやってくれているんですから、そういった

板橋区議会 2017-10-12 平成29年10月12日決算調査特別委員会 区民環境分科会−10月12日-01号

さらに、具体的なところですと、例えば、志村みの早生大根等がございますが、そういったもの、これは非常に植えてからとるまでの、生産物になるという過程の率が非常に低い、半分ぐらいだめになってしまうようなところがありますから、そうしたものを、例えばおろしにするですとか、そういった加工品として扱えるように、農業協同組合にもお願いをしまして、研究をしているところでございます。

板橋区議会 2017-06-21 平成29年第2回定例会−06月21日-03号

─┤ │平成20年7月〜現 在    │板橋区農業委員会委員               │ ├──────────────┼─────────────────────────┤ │平成26年5月〜平成28年5月 │板橋ふれあい農園会会長              │ ├──────────────┼─────────────────────────┤ │平成28年2月〜現 在    │東京あおば農業協同組合板橋地区青壮年部部長

杉並区議会 2017-06-02 平成29年第2回定例会−06月02日-13号

主な経歴といたしましては、平成17年6月に東京中央農業協同組合地区青壮年部部長を、平成23年5月に東京中央農業協同組合本部青壮年部部長を、平成25年6月に杉並区農地活用懇談会委員をそれぞれ歴任されております。  また、本区農業委員会委員としても平成17年7月に就任され、現在4期目として在任中です。  次に、議案第52号でございます。候補者の小野実氏は満68歳で、現在宮前にお住まいです。

板橋区議会 2017-03-07 平成29年第1回定例会−03月07日-03号

さらに、産業関連では、イタリアの農業協同組合に当たりますCAABに農産業のフィーコプロジェクトの説明を区長自ら受けたと聞いております。さて、この農業、農林水産省の速報値で我が国の農林水産食品の輸出額は7,503億円となり、4年連続で過去最高を更新しているとのことであります。

板橋区議会 2017-02-17 平成29年2月17日区民環境委員会−02月17日-01号

現在の農業委員はこのほか、改正前の規定によりまして、農業協同組合、農業共済組合から推薦された理事もしくは組合員各1名、議会から推薦された農業委員会の所管に属する事項について学識経験を有する方4名以内が就任することとされており、板橋区の場合は議会推薦が2名で、推薦による委員がこれで計4名。これに選挙委員の8名を加え、現在の委員数の合計は12名というふうになっております。  

世田谷区議会 2016-11-11 平成28年 11月 区民生活常任委員会-11月11日-01号

4の候補者の推薦及び募集についての諸規定は、現在、調整、準備中でございますので、(予定)といたしておりますが、(1)の農業者、(2)の農業団体役員につきましては農業協同組合から、(3)の学識経験者としての区議会議員の方につきましては区議会からのいずれも御推薦をいただくこととなります。