264件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

大田区議会 2019-03-04 平成31年 3月  予算特別委員会-03月04日-01号

例えば、地域避難訓練やこどもフェスタ、OTAふれあいフェスタなどのイベントには消防車などが展示されていますが、そうした場所に災害別の正しい行動を体を使ってゲーム感覚で学ぶコーナーなどを併設して、友達同士や親子防災意識を学ぶ機会をつくってはどうかと考えます。  

江東区議会 2019-02-25 2019-02-25 平成31年予算審査特別委員会 本文

続きまして、地震体験車、について伺います。  こちらの防災センターができた平成18年に購入したもので、今13年目を迎えております。さまざまな防災訓練に行きますと、地震の体験をするということで多くの方々が地震の体験をしているのですが、こちらには東日本大震災バージョンなど、最近の地震のバージョンは当然13年目前のものでございますので、入っていないのです。  

大田区議会 2019-02-21 平成31年 第1回 定例会−02月21日-02号

訓練の内容といたしましては、避難訓練から救護運搬訓練、AEDを使用した講習、実技の訓練であったり、体験、煙体験、水消火器やスタンドパイプ、可搬ポンプ、バケツリレー等、そういった消火訓練、またはアルファ米調理や非常食の調理等々、水害時の対応講習など、言い切れないほど様々多岐にわたるわけであります。  その中で痛切に感じることがあります。

足立区議会 2018-12-04 平成30年 第4回 定例会-12月04日-02号

地域における訓練では、がとても人気であり、体験した人も良い体験になったと感じている。しかし、土日祝日希望する地域が多く抽選になっている。自助・共助の充実を促していくためには、様々な体験を通じ、実感してもらうことが大切である。  より多くの方に体験していただくために、をもう1台購入してはどうか。

葛飾区議会 2018-06-22 平成30年危機管理対策特別委員会( 6月22日)

5、防災体験・広報コーナーを設けまして、葛飾区、すぃ防(水陸両用車)及びちぃ防(まちかど防災訓練車)、国土交通省の降雨体験車等の防災関連車両等の展示及び関係機関等の広報ブースにより、次の内容を行うものでございます。  (1)区民の防災体験。  (2)区、防災関係機関等の広報。  6、訓練会場につきましては、柴又公園。案内図の別紙2のとおりでございます。  

足立区議会 2018-06-14 平成30年 第2回 定例会-06月14日-03号

その他、体験の機会といたしまして、体験、防災館等を訪れての消火や救急の疑似体験などを行っておりますが、今後も災害対策課等、関係機関と相談しながら、新たな臨場感のある体験メニューの開発に努めてまいります。  次に、生徒が避難所訓練などに積極的に参加できるよう取り組むべきとのご質問にお答えいたします。  防災中学校だけで完結するものではなく、地域とともに進めなければなりません。

世田谷区議会 2018-03-22 平成30年  3月 予算特別委員会-03月22日-08号

また、定期的に避難訓練を行っており、校内での避難の仕方とともに、消防署などの協力を得て、を用いた訓練や煙霧体験、消火器訓練などを実施するなど、実際の災害を想定した訓練を取り入れております。さらに、実際の映像を見た上で地震が起きたときの行動を考えたり、歩行者シミュレーターを使用して安全な歩行について体験的に学んだりする学習を行うなど、ICTを活用した取り組みを進めている学校もございます。  

世田谷区議会 2018-02-21 平成30年  3月 定例会-02月21日-01号

例を挙げますと、内容につきましては、を使った地震体験や煙を通り抜ける訓練、アイマスクをつけたり、車椅子に乗って避難する訓練、スタンドパイプを活用した放水訓練等、親子で楽しみながら防災を学べる体験型訓練を実施しております。  周知につきましては、町会やマンションの回覧や戸別配布に加え、近隣の幼稚園保育園、小学校にポスターを掲示するとともに、全児童にチラシを配布しております。  

大田区議会 2017-11-14 平成29年11月  防災安全対策特別委員会−11月14日-01号

訓練内容ですが、開会式は行わずに、興味をもった方がいつでも自由に体験、見学できるように配慮いたしまして、内容につきましては記載のとおりとなりますが、スタンドパイプの放水体験、消火器による初期消火体験、担架搬送体験、、煙体験、また要配慮者支援体験などの体験コーナーとともに、防災講和といたしまして、水道局の取り組みをわかりやすく説明した「水道キャラバン」や、山形県長井市の職員による防災講和を実施したところでございます

江戸川区議会 2017-10-12 平成29年決算特別委員会(第8日)-10月12日-08号

土木費では、危機管理も含め本区は三方を川と海に囲まれた河口に位置し、満潮時には区の7割が水害を受ける危険があるとするならば、今後起きるであろう高潮、スーパー台風震災により堤防決壊が起きれば、区のほぼ全域が水没し、3週間近く区内の内水がはけないと考え、区内にある移動電源車、土木部トラック、消防団ポンプ車などを高台に移動して、水が引いた後に活用できるよう気配りと対策をお願いするものであります。

江戸川区議会 2017-10-06 平成29年決算特別委員会(第6日)−10月06日-06号

一つの例として、移動電源車、消防団のポンプ車、土木のトラックなど、高台に移動してこれからそのときのために対策をしてほしいという意見を添えておきます。なぜ私が必要以上に危機管理の中で感じているといえば、知識だけでは、水害災害は防ぎ切れないとの経験から来るものです。

大田区議会 2017-10-04 平成29年 9月  決算特別委員会-10月04日-01号

地域防災訓練は、防災市民組織主体となり実施しており、訓練の実効性をより高めるよう、区では要望に応じて職員、煙体験ハウスを派遣するなどの支援をしております。  自助、共助を強化するために、今後もより積極的な支援を行っていく必要があると考えております。 ◆馬橋 委員 いろいろととか多くの資材を出していただいていることには、感謝を申し上げます。