2519件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

板橋区議会 2019-08-27 令和元年8月27日健康福祉委員会-08月27日-01号

次ページに移りまして、(3)は認知予防の推進及び認知高齢者の早期把握と適時・適切な支援です。  具体的取組は、認知初期集中支援事業の拡充です。目標の内容は、認知の疑いのある方に対して、適時・適切な医療介護等を支援するため、全地域包括支援センターに認知初期集中支援チームを設置するということです。  

世田谷区議会 2019-07-31 令和 元年  7月 福祉保健常任委員会-07月31日-01号

そうすることで、心の安定が変わった」「認知の方が自分で決めていくことは大切だ。決められる方は、決めていただければいいが、決められない方をどう支えていけばいいのか、特に家族がいない方など」「認知の方が、認知ということを認めて、どうやって前向きに考えられるかという中で、認知というのが悪いことで隠そうとすることがひとつの問題ではないのか。カミングアウトできない環境があると思う。

大田区議会 2019-07-12 令和 1年 7月  地域産業委員会−07月12日-01号

一例を申し上げますと、冒頭の1、ハイミーは、認知の理解啓発のために毎週のカフェ活動や専門職を招いた定期の講演会を実施するものでございまして、認知を身近に感じてもらい、必要な支援につなげようというものでございます。  次に、次ページをご覧ください。(2)、ステップアップ助成でございますけれども、区民活動団体の基盤事業の拡充を応援することを目的とした助成事業でございます。

世田谷区議会 2019-07-04 令和 元年  7月 福祉保健常任委員会-07月04日-01号

地域交流を積極的に図ることで、地域での良好な関係を構築するだけでなく、同一建物で自主運営している認知高齢者グループホームと交流し、コミュニケーションを図ることで、利用者の自立に向けた効果的なサービスの提供などがなされていることを所見として記載しておるところでございます。  

足立区議会 2019-06-25 令和 元年 6月25日厚生委員会-06月25日-01号

また、(4)に記載しておりますけれども、学識者等の参考意見ということで、この難聴が認知危険因子の一つということの意見を述べているものとしまして、例えば①の厚生労働省が出している認知施策推進総合戦略(新オレンジプラン)そこの記述でございますとか、その他、講演会又は国際会議、5ページの③になりますけれども、国際会議のほうでもそのような同様の趣旨の発言があったということでございます。  

足立区議会 2019-06-25 令和 元年 6月25日区民委員会−06月25日-01号

精神保健福祉士もそうだし、認知で言えば、そういった専門スタッフもいるし、看護師でも認知に特化した専門職もいますし、そういったところと、地域包括ケアだけに、とかね、地域だけにというふうになると、いろいろな分野にわたっている問題だから、横の連携も何にしろ、非常に大切だと思っているので、その辺の体制強化強めていっていただきたいんですけれども、どうでしょうか。

板橋区議会 2019-06-21 令和元年第2回定例会-06月21日-03号

次に、地方都市における施策を参考とするため、閉会中の8月20日から21日にかけて、岡山県岡山市及び大阪府大阪市に赴き、岡山市では「在宅介護総合特区について」を、大阪市では「認知施策について」、それぞれ調査を行う旨、全会一致をもちまして、別途議長あて、行政視察の申し出を行うことに決定いたしました。  以上をもちまして、本委員会の報告を終わります。

足立区議会 2019-06-20 令和 元年 第2回 定例会−06月20日-01号

2017年の国際アルツハイマー病会議で、ランセット国際委員会が、認知の約35%は予防可能な9つの要因により起こると考えられる。その中では、難聴が最大のリスク因子であると発表しました。難聴になった場合、補聴器の早期使用が聞こえの改善にとって大切です。  日本耳鼻咽喉科学会では、加齢による聴力低下があっても、早期のうちに補聴器使用することで聞こえを取り戻すことは可能としています。  

世田谷区議会 2019-06-19 令和 元年  6月 地方分権・本庁舎整備対策等特別委員会−06月19日-01号

◎岡部 副参事 今申し上げた5、10、14に関してはそういった形でございまして、今ちょっと言っていなかった3ですけれども、こちらに関しては、地域密着型特別養護老人ホームという形になっておりまして、これに加えて、認知高齢者グループホームであったりとか、小規模多機能型住宅介護というものが入っている施設もございます。 ◆中塚さちよ 委員 それでしたらば承知しました。

世田谷区議会 2019-06-18 令和 元年  6月 福祉保健常任委員会-06月18日-01号

区では、認知の方の意思が尊重され、住みなれた地域で安心して住み続けられる社会を実現することを目的に、世田谷区認知在宅生活サポートセンター構想に基づき、認知在宅支援施策を総合的に取り組んでおります。より一層の推進を図るため、認知に関する条例制定に向けた検討を進めており、広く意見を聞き、今後の検討に生かしていくことを目的に開催するものでございます。  

大田区議会 2019-06-17 令和 1年 6月  健康福祉委員会−06月17日-01号

それと、先ほど、それぞれ今の登録者数をおっしゃいましたけれども、認知対応型デイサービスの部分とか、それから、一般デイサービスの部分とありますけれども、その定員もちょっと教えていただきたいのと、職員配置についても、この2つのケースについて教えていただければと思います。

大田区議会 2019-06-14 令和 1年 第2回 定例会−06月14日-02号

さわやかサポートに連絡をすると、少し認知が出ていて、ヘルパーさんを入れて薬の管理が始まったばかりでした。対話の中で、寂しいという言葉がとてもつらかったです。  また、ご主人を介護されている方を訪問すると、介護して10年、ヘルパーさんにおむつの取りかえをお願いして、朝早く、2時間だけパートに出ているとのこと。延命はしなくてもいいと担当の先生に頼んであるとも。

葛飾区議会 2019-06-14 令和元年地域活性化対策特別委員会( 6月14日)

~すぐやる課~ハチの生態と対処法」、また2番目に多かったのが項番の9番、認知サポーター養成講座、また3番目に多かったのが上から3つ目、項番3、「災害から生き延びるために~葛飾区民の心構え~」ということで、実施件数としては先ほどの77件、延べ3,518人の受講となっております。  恐れ入ります、1ページのほうへお戻りください。続きまして、3、葛飾区協働事例集の発行でございます。  

江東区議会 2019-06-13 2019-06-13 令和元年第2回定例会(第7号) 本文

本区では、認知権利擁護、介護予防等への対応強化を目的として、平成29年度に高齢者の相談支援体制を見直し、長寿サポートセンターを区内21カ所に設置いたしました。現在、高齢者一人一人に対して、それぞれの地域で丁寧な対応ができており、センターの設置数や配置など、量の確保は十分できていると考えております。  

板橋区議会 2019-06-12 令和元年6月12日都市建設委員会-06月12日-01号

それから認知高齢者がふえてくる。今、高齢者事故等が非常に問題になってきて、それで早目の返納を進めてますよね。  国のほうも、今これは法律でどこまで限定高齢者免許するかなども、今語られているところで、きのうも、都知事は自動安全装置をつけた方々に対して、90%の補助をするっていうことで、どんどん進めていこうとしてます。  

世田谷区議会 2019-06-12 令和 元年  6月 定例会-06月12日-01号

続きまして、高齢施策の認知事故保険についてでございます。  区では、これまで認知初期集中支援チーム事業や物忘れチェック相談会など、先駆的な認知施策の取り組みを進めてまいりました。これらの施策のさらなる推進を図るため、そのよりどころとなる仮称世田谷区認知施策推進条例の制定に向けた検討を行っているところでございます。