19613件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

大田区議会 2020-08-14 令和 2年 8月  地域産業委員会−08月14日-01号

◆田島 委員 区民の世代を区切ってではありますけれども、区民皆様意識調査のようなものを行うということで、評価したいと思うのですが、この配付対象者数が3,000人となっているのですけれども、対象が令和2年4月2日時点で15歳から38歳までの男女となっているのですが、この3,000人という人数を決めた理由というか、根拠というか、何かあるのでしょうか。

大田区議会 2020-08-14 令和 2年 8月  総務財政委員会-08月14日-01号

がいらっしゃって、こういう職員の方も働いてらっしゃるのだなと思うのと同時に、民間に委託されている例えば区の施設などで働かれている民間の方が、こういうところでもやはり障がいを持っている方でも頑張っていらっしゃるのだなとか、何かそういうものが、やはり等しく区民のほうから見ると、見える部分かなと思うので、そういったところの部分というのですか、事業者を選定する上で、やはりそういった努力をされている事業者に対する評価

江戸川区議会 2020-08-04 令和2年 8月 福祉健康委員会-08月04日-05号

ケアマネの処遇改善、果たすべき役割の範囲や評価方法など、改めて考え直す必要があるんではないかと問題提起しています。それで、この教授は、有料化についてもかなりこのケアマネジメントしていく上で公正公平な、そしてその利用者にとって一番良いケアプランを立てるということでは非常に問題が出てくるということで、有料化には反対というコメントもその教授は載せています。  

江戸川区議会 2020-08-04 令和2年 8月 総務委員会-08月04日-06号

実施方法ですが、今回からは財務レポートを活用した評価をしていきたいと思っております。評価をしていただくのは、江戸川区外部評価委員ということでこちらに記載されている5名の皆様、これは健全財政推進区民懇話会のメンバーでございます。  評価視点といたしまして、行政評価シートに基づいて、五つの評価視点を設定いたしました。  次のページをご覧ください。別紙1をご覧ください。  

目黒区議会 2020-08-04 令和 2年企画総務委員会( 8月 4日)

造って、新規事業をどんどん増えてきたから何か減らしていくという視点ではなくて、やはり先に減らしていくものから減らしていって、その上で、余裕がある中で新規事業という、そういう見方もひとつ重要だと思うので、私はいつもスクラップを先に持ってくるんですが、この視点部分に関しての評価、話をお聞きしたいんですけども、どのような状況になってますでしょうか。

江戸川区議会 2020-07-27 令和2年 7月 災害対策・街づくり推進特別委員会−07月27日-03号

4番目の地区の現況でございますが、本地区におきましては、東京都が5年に一度行っております地震に関する地域危険度測定調査におきまして、建物の倒壊ですとか延焼の危険性を示す総合危険度が、こちら5段階評価のものでございますが4というところになってございまして、高い地域というところでございます。

大田区議会 2020-07-21 令和 2年 7月  防災安全対策特別委員会−07月21日-01号

2番に記載のとおり、調査方法外観目視調査により、AランクからCランクの3段階評価しました。  4番に今回の調査箇所説明がございますが、前回調査を行った箇所のうち、土砂災害警戒区域内にあるがけなど、計1,347か所の調査を行いました。  5番が調査結果になります。右側の(2)に前回調査からの変化がございます。

大田区議会 2020-07-21 令和 2年 7月  オリンピック パラリンピック観光推進特別委員会−07月21日-01号

どのぐらいの方が見てくれたら、この事業はよかったと評価できるのか、考えていることをお答え願います。 ◎千葉 東京オリンピックパラリンピック推進担当課長 やはりコロナ状況下で、なかなか積極的なPRを打ち出すということが難しいという状況もございまして、今回、来庁されている方にぜひお立ち寄りいただきたいということを考えております。

葛飾区議会 2020-07-21 令和 2年総務委員会( 7月21日)

それだけ区民皆さんから政策が評価されたということで、ただですね、そうはいえ、やっぱり自治体なので、ルールルールであると思うのですね。お伺いしたいのですけど、いわゆる10万セット分の予算が認められている。議会で認めたと。だけど、当せんは12万セット分当せんをさせて、当せん者皆さんにはがきを通知しましたというのですけど、その辺の経緯をお伺いしたいのですね。

葛飾区議会 2020-07-21 令和 2年保健福祉委員会( 7月21日)

このこと自体は、この制度を今回設けたということは評価をいたしております。  それで、まず、参考までに伺いたいのですけれども、この実施方法の中で、各医療機関、それぞれ設定金額というのは異なると思うのですけれども、平均的な金額というのは大体どのくらいになるのでしょうか。 ○(江口ひさ委員長) 保健予防課長。 ○(保健予防課長) 大体3,000円から3,500円と伺っております。

杉並区議会 2020-07-21 令和 2年 7月21日総務財政委員会−07月21日-01号

そうした中、区は早い段階から様々な対策事業を行ってきており、評価をしております。  そこで、補正予算の内容に入る前に、今後のことを踏まえて、まず、財政運営などについて区の考えをお聞きしてまいります。  初めに、前回補正予算(第5号)の財源でもある国の新型コロナウイルス感染症対応地方創生臨時交付金の第1次分、約3.8億円は既に国から決定、交付が行われたのか、確認をしておきます。

杉並区議会 2020-07-21 令和 2年第4回臨時会−07月21日-19号

コロナ以前から、過労死に至る長時間過重労働や非正規雇用の増加、評価制度による職場の分断など、新自由主義教育の下では命も教育も守れません。  安倍政権の第2次補正予算では、学習指導員など約6万人を追加配置するといいますが、全国の公立小中学校の数は約3万校ですので、つまり1校に2人程度、しかも非正規雇用です。現場の声は、タブレットより先生増やせ、非正規ではなく正規で雇えです。  

大田区議会 2020-07-15 令和 2年 7月  こども文教委員会−07月15日-01号

清水 委員 就学援助申請認定者数についての資料についてですが、今回はコロナ禍において昨年の収入、所得ではなく、近々の保護者家計状況もちゃんと見るということで、これを見ますと、ここの四角欄にありますように、「うち申立書」は新型コロナウイルス感染症の影響により家計が急変し、現在の収入審査した人数ということで、小学校で162人ですか、中学校で81人ということで、特段の配慮をしたということは大変評価

大田区議会 2020-07-15 令和 2年 7月  健康福祉委員会−07月15日-01号

見せていただくと、例えば19番の前文のところに、非音声という言葉をちゃんと説明として入れていただきたいということであったり、区民事業者の責務のところも改善をしていただいたというところで、一般的にパブリックコメントというと、なかなか改善をしてくれず、検討しますで終わってしまうようなところが多いのですが、今回かなりパブリックコメントを出された皆さんの思いをくみ取っていただいているというところで、大変評価

大田区議会 2020-07-15 令和 2年 7月  まちづくり環境委員会−07月15日-01号

2番に記載のとおり、調査方法前回と同じ外観目視調査により3段階評価しています。  4番に今回の調査箇所説明がございますが、前回調査を行った箇所のうち、土砂災害警戒区域内にあり、前回調査Bランク、またはCランクがけなど、計347か所の調査を行いました。調査結果は、5番の(1)の記載のとおりでございます。  右側の(2)に前回調査からの変化がございます。

大田区議会 2020-07-15 令和 2年 7月  総務財政委員会-07月15日-01号

◎中澤 総務課長 先ほど、委員長からご指示ございましたように、こちらは、でき上がりましたということで、事務事業概要を提出しておりますので、現在、所管のほうの人事課のほうの詳しい資料につきましては、所管課のほうでお聞きいただければと存じますが、スマートワークにつきましては、能率的な業務遂行により長時間労働の是正をするために評価を行っているというところでございます。