3060件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

目黒区議会 2020-02-12 令和 2年都市環境委員会( 2月12日)

それと、目黒区ではないですけれども、優先整備区域になると、建築制限を緩和してということですけれども、これは建物の規制緩和ができますよということなんですが、これも地主さんにどういうメリットがあるのかというのが分からないので、そこも伺いたいと思います。 ○鴨志田委員長  目黒区の事例があったかどうかと、他区の事例とかがあると分かりやすいと思うんですけれども、お願いします。

世田谷区議会 2020-02-03 令和 2年  2月 文教常任委員会-02月03日-01号

◆中山みずほ 委員 保育のほうでは、保育の質ガイドラインというのが他自治体からも結構評価されていて、厚労省なんかでも規制緩和の際に参考にしたんじゃないかという話も聞いたんですけれども、今のこの整備コンセプトは結構ハード面が多くて、実際中身の部分で、そういった区の今持っている、例えばガイドラインとか、そういったところは何か共有されているんですか。

千代田区議会 2019-12-09 令和元年企画総務委員会 本文 開催日: 2019-12-09

そして、また戦略特区の中にも、谷根千などが中心になって、規制緩和の中で古い建物の保存を図っていこうというようなことも認めさせたというようなことも聞いているので、そういうふうな非常に私権個人権利が強い中で、千代田区のようにポテンシャルが高くて開発利益も大きいところでの景観誘導ということでは頑張ってきたと思うんですが、これから先のメニュー出しとして、もっと、新しく出てきた国の制度や手法を入れていくような

大田区議会 2019-12-04 令和 1年12月  防災安全対策特別委員会-12月04日-01号

規模がどのぐらいなのかというところの要件が、結構いろいろあったりするので、やはり地域のコミュニティというときに防災の部署だけではなくて、地域力とも自治会・町会は何なのかとか、どのぐらいの規模だったら認めていくのかとかというのも、ぜひ柔軟に対応していただきたいなと思うのと、あとこの間、都市計画の中でいうと、特に大規模なマンションですから、今の垂直避難でいえば、高層の建築にかかわる部分では、いろいろな規制緩和

品川区議会 2019-11-28 令和元年_第4回定例会(第1日目) 本文 2019-11-28

その内容は、マンション一室からでも旅館業を可能とし、フロントなし、常駐者なしというスタッフがいない無人ホテル運営も認めるという規制緩和です。共産党は、宿泊者や地域住民の安全環境が守れないとこの条例には反対しましたが、自民党、公明党などの賛成多数で条例は可決成立しました。  現在、地域の住環境を脅かす無人ホテル計画に住民の不安が広がっています。計画地は南品川六丁目。

港区議会 2019-11-22 令和元年11月22日建設常任委員会-11月22日

名古屋市では、中川運河沿岸用地の規制緩和から業態転換を促し、地元のにぎわい施設を誘致するなど、運河を活用したまちづくりを行っています。港区でも芝浦運河を活用した事業が行われていますが、ハード面も含めた運河全体の将来的なビジョンの確立には至っていないことから、名古屋市の取り組みを調査研究できればと考えております。  

杉並区議会 2019-11-20 令和 元年第4回定例会−11月20日-24号

しかしながら、これらの規制緩和の最大の問題点は、人件費をどこまで流用していいのか、そして上限が設けられていない点であります。本来であれば、保育士のために、そして人員配置を手厚くするために出されている補助金が、その目的使用されていないことは非常に問題です。  そこで、保育士賃金に直結するようにと、使途を明確にし、賃金へのひもづけをした東京都キャリアアップ補助金の取り組みがございます。

杉並区議会 2019-11-19 令和 元年第4回定例会−11月19日-23号

平成25年の定例会での一般質問でも取り上げた、水害のおそれのある河川沿いの地区で、建物の高さなど建築規制を緩和し、日常生活に不便ではない形で1階の床を高くすることができるよう、早急に規制緩和に向けたまちづくりに取り組むときと考えます。特に善福寺川の水害に悩まされている大勢の方々は、常に水害への恐怖を抱きながら生活をしています。  

目黒区議会 2019-10-11 令和元年目黒区総合戦略等調査特別委員会(10月11日)

そうした中で、規制緩和やいろいろなものを行っていくということなんですけども、本来は、憲法に基づいて、地方自治の本旨に基づいて、地方自治体の自主性、そしてそれにきちんと国がお金を出すというのが基本だと思うんですけども、今回、この戦略に基づいて、要は国に計画書を出して、それに合わなければ交付金は出ないよということで、自治体の本来の自由度というか、自治体の役割を非常に縛るものだと私たちは考えています。  

世田谷区議会 2019-10-04 令和 元年  9月 決算特別委員会−10月04日-04号

スポーツの普及では、実は日本はやっぱりおくれをとっているのかなというようなところがありますけれども、いろいろな規制緩和というのも、今進んでいまして、茨城の国体で、これも前にも取り上げましたが、五日から全国都道府県対抗スポーツ選手権というのが国体で初めて開催されて、四日、五日がたしか決勝戦だったかな。ライブ中継も行われたりとか、非常に盛り上がりを見せています。  

世田谷区議会 2019-10-02 令和 元年  9月 決算特別委員会-10月02日-03号

◎中西 経営改革・官民連携担当課長 パークPFIですが、PFIとはついておりますが、PFIとは根拠法が異なりまして、当該事業の運営を担うための特別目的会社の設立は前提とされないことですとか、あと、収益施設以外の施設整備は必ずやらなければいけないというような決まりもございまして、手続や規制緩和の内容は異なっておりますが、総体的にはPFIよりも簡単にできるといいますか、少し手続は簡略なものだというものですので

葛飾区議会 2019-10-01 令和元年決算審査特別委員会第1分科会(10月 1日)

具体的に、こういうものなのですけれども、どういう提案と回答があるかというと、例えば岐阜県飛騨市が移住希望者に対して住宅用途での3日以上の賃貸を可能にするために旅館業法の適用除外等をしてほしいと、こういう規制緩和を求める提案です。もう一度検討してほしいという回答が来ています。

目黒区議会 2019-09-30 令和元年第3回定例会(第4日 9月30日)

2015年から国が子ども・子育て支援新制度を導入し、園庭のないビルの一室でもよいとする規制緩和による小規模保育園などを導入しました。その結果、昨年度、目黒区の一部の小規模保育園では、保育士資格がないのに園長をしていたり、職場環境が悪く、次々と保育士がやめてしまい、一時的に保育基準を下回る事態が生じるなど、新制度の矛盾が噴き出しました。

大田区議会 2019-09-27 令和 1年 9月  決算特別委員会−09月27日-01号

松本 委員 この施策は、今まで民間で単独で使わなかった場所が、この民間のイベント、MICE事業で使えるようになるという規制緩和であります。いかに地元にそのイベントが開催できるような、そしていろいろなチャレンジングなイベントを区が東京都と一緒にコーディネートしていくことが重要ですので、ぜひ事業推進に向けて検討していただければと思います。  

品川区議会 2019-09-25 建設委員会_09/25 本文 2019-09-25

それから、街並み再生方針を定めていくというところにおきましては、東京都の「東京のしゃれた街並みづくり推進条例」を適用しまして、この特徴といたしましては、より具体的に規制緩和などをやりながらよりよいまちにしていこうというところでございます。例えば、この賑わい先導地区におきましては、一般的に道路の脇を共同化で再開発をやっていこうとしますと、2mほどのセットバックとかそういうことが必要になってきます。

大田区議会 2019-09-25 令和 1年 第3回 定例会−09月25日-03号

駅に近い都心の一等地で、しかも数々の規制緩和を受けられる土地を手に入れられることは、なかなかないことだと思います。それを大田区は入札もせず、提供するのです。共同化を再開発と同列に考える方もいらっしゃいますが、再開発は都市計画法律に基づく仕組みで、各段階で細かく合意形成の手続きが制度で定められています。