309件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

板橋区議会 2019-08-27 令和元年8月27日健康福祉委員会-08月27日-01号

、あと、プライバシー保護等の目隠しとか、そういった点も全てが東京都任せではなくて、そのあたりは区のほうできちっと対応してということになるんではないかと思うのと、あと、保安警備、そのあたりの、防犯カメラの設置も何か要望で出されていたかなと思うんですけれども、そのあたりも板橋区のほうでやっていかれる中身なのかなと思うので、その辺も実現に向けてやっていくということでの確認でいいのかというのと、それから苦情処理

世田谷区議会 2019-06-14 令和 元年  6月 定例会-06月14日-03号

苦情処理委員会にかけるおつもりがあるか、調整を要する特別区人事委員会に働きかけているのか、取り組みの現状と今後のステップ、見通しについて、区と区教委それぞれの説明を求めます。  あわせて、区の行政手続条例第六条は、行政庁に標準的な処理期間の設定を求め、これを定めたときは公にしなければならないと定めております。しかし、前出の苦情処理制度にその設定はありません。  

世田谷区議会 2019-03-27 平成31年  3月 定例会-03月27日-05号

その他、申請窓口拡充によるマイナンバーカードの交付促進、多様性条例苦情処理規定に該当する事案の周知徹底、婚姻による氏の変更で生じる社会的損失に対する区の認識、区内在住外国人の日常生活を支える相談体制の強化など、さまざまな質疑や要望がありました。  次に、福祉保健領域について申し上げます。  

世田谷区議会 2019-03-11 平成31年  3月 予算特別委員会−03月11日-04号

◆上川あや 委員 男女共同参画と多文化共生を推進する条例第十一条に規定する苦情処理制度について伺います。  同条例の特徴の一つは、被害者救済に役立つ苦情処理規定があるところです。これは基本的には国の上位法、男女共同参画社会基本法第十七条の苦情の処理等の規定を引き継いだものだと理解をしていますが、いいでしょうか。

板橋区議会 2019-02-20 平成31年2月20日企画総務委員会−02月20日-01号

ただ、実際平成18年度に板橋区で入札監視委員会が設置されてから現在に至るまで、苦情処理の申し立ては今のところございません。 ◆小林おとみ   もう一回、再確認ですが、初めの苦情申し立ては直接区に行うと。そこで納得できなかった場合に、入札監視委員会に再苦情の申し立てをすると。じゃ、板橋区に対する申し立てというのは、あったことは今まであるんですか。

世田谷区議会 2018-12-18 平成30年 12月 区民生活常任委員会-12月18日-01号

苦情の申し立てについて、区長は必要と認めるときは男女共同参画・多文化共生苦情処理委員会に諮問し、その意見を聞くものとしており、本件に関して苦情処理委員会に諮問いたしました。諮問を受け、本年七月二十六日に苦情処理委員会を記載のとおり開催いたしました。苦情処理委員会では、苦情申し立ての主訴について審議し、答申をまとめ、区長は答申を受けました。

世田谷区議会 2018-10-03 平成30年  9月 決算特別委員会-10月03日-03号

さきに挙げました東大和市やお隣狛江市、また中野区の新しい指針では、職員団体代表者も含めた苦情処理委員会が設置されることにもなっておりまして、組織の都合で握りつぶしにくい、より客観性の高い制度担保されております。世田谷でも同じような制度改革が望ましいと求めますけれどもいかがでしょうか。

世田谷区議会 2018-09-20 平成30年  9月 定例会-09月20日-03号

次に、同条例第十一条に基づく被害者救済苦情処理制度がいまだ広報されていないことも問題です。  国の男女共同参画社会基本法第十七条に規定された苦情処理制度は、多くの男女共同参画条例に組み込まれておりますが、ホームページ等できちんと広報している自治体とそうでない自治体とがあります。

杉並区議会 2018-09-13 平成30年第3回定例会−09月13日-20号

平成28年(2016年)に改正施行された同法には、1、障害者に対する差別禁止及び合理的配慮の提供義務、2、苦情処理紛争解決処理援助として自主的な解決に努めた上、紛争調整委員会による調停制度、3、法定雇用率の算定基礎精神障害者を追加が明記されました。  同法の運用を定めた障害者雇用納付金制度があります。

世田谷区議会 2018-09-03 平成30年  9月 区民生活常任委員会-09月03日-01号

本プランにつきましては、世田谷区、それから世田谷区の条例に基づく区長の附属機関である審議会、多文化共生推進部会、苦情処理委員会、また区民、関係団体、関係機関等による区民、事業者、大学団体大使館等と一緒に推進していく体制を位置づけております。  最後に、かがみ文にお戻りください。

世田谷区議会 2018-05-24 平成30年  5月 区民生活常任委員会-05月24日-01号

審議会及び苦情処理委員会を設置し、運営してまいります。  その下に記載の「世田谷区第二次男女共同参画プラン」の推進でございますが、世田谷区第二次男女共同参画プランに基づきまして、施策の推進、進行管理を行います。  次に、三九ページをごらんください。平和に関する普及啓発の推進です。平和資料館を中心に、引き続き平和の普及啓発に取り組みます。  次に、四一ページをごらんください。

世田谷区議会 2018-03-27 平成30年  3月 定例会-03月27日-05号

文化共生という文化的違いにまで対象を広げた上で、区がその苦情処理をもするというのは、運用上、細心の注意が必要であるということを重ねて申し上げておきます。  本予算審議においては、二つの組み替え動議が提出されました。下北沢小学校へのスクールバス導入については、統合という特殊事情、井の頭道路などの道路事情で通学路の安心安全を求めたいとすることは理解します。

世田谷区議会 2018-03-02 平成30年  3月 定例会−03月02日-04号

行動計画策定の過程における広範な区民参加保障と実効性ある差別解消に向けた計画の提示を求め、賛成する」、日本共産党より「多様性を認め合うことを掲げた本条例精神に基づいた今後の区政運営を求め、賛成する」、無所属・世田谷行革一一〇番・プラスより「条例に基づき、一層の男女共同参画や多文化共生に関する具体的施策の充実を求め、賛成する」、生活者ネットワークより「性別等の違いに応じた健康支援や第三者機関による苦情処理

世田谷区議会 2018-02-26 平成30年  2月 区民生活常任委員会-02月26日-01号

ただ、やはりまだそれでも十分でないという、もう少し進める必要があるというふうに考えている中では、やはり世田谷区としてどういう地域社会を目指すのか、多様性が尊重される誰でも暮らしやすい社会をつくりましょうという、そうした目指すべき地域社会像とか、それを実現するための審議会とか苦情処理とか、そういう細かいものを含めた仕組みであるとか、基本的にそのために何をしていくかという枠組みをはっきり打ち出すということも

大田区議会 2018-02-23 平成30年 第1回 定例会−02月23日-03号

さらに、これらの方針を具体化するため、管理監督者の責務、相談窓口の設置と役割、苦情処理の流れ等を示した「職場におけるハラスメントの防止及び苦情処理に関する要領」を定め、これを職員に周知、啓発をしております。今後も職員が安心して働くことのできる職場環境の整備を進めてまいります。私からは以上でございます。 ◎鴨志田 地域力推進部長 私から、二つの質問につきましてお答えをさせていただきます。  

世田谷区議会 2018-02-22 平成30年  3月 定例会-02月22日-02号

文化的偏見を苦情処理するということは一体どういうことですか。文化的違いによる偏見という言葉自体が偏見です。文化ということは、個人の内心の自由表現の自由と密接に関係し、最大限の尊重をすべきものです。その文化的違いによる考えの違いを偏見、不当差別と区がみなし、さらには区が苦情処理として介入し解決していくという発想が信じられません。

杉並区議会 2018-02-20 平成30年 2月20日保健福祉委員会−02月20日-01号

◆奥田雅子 委員  あと、受付業務、今後、苦情処理とか立ち入りなどの新たな業務がふえていくと思うんですけれども、職員体制はどのようになっているのか伺います。 ◎生活衛生課長 職員体制でございますが、来年度、現行の職員よりも定数1名ふえて実施をしてまいりたいと考えてございます。

世田谷区議会 2018-02-05 平成30年  2月 区民生活常任委員会-02月05日-01号

第十一条、苦情申立て等と、第十二条、苦情処理委員会を新たに記載いたしまして、苦情についての対応を明確化し、区長の附属機関として苦情処理委員会を設置する旨、規定をいたしました。  次に、5の条例案の解説でございます。別紙3をごらんください。条例解説案でございます。この解説は、区民、事業者の皆さんに、本条例の趣旨や内容を的確に御理解いただくために、逐条解説的にQアンドA方式で作成したものでございます。