10067件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

板橋区議会 2019-08-29 令和元年8月29日文教児童委員会-08月29日-01号

区のほうにも、地方自治体にも金はいっているんじゃないかと。だから、公立保育園の国の負担金が一般財源化されたことはけしからんけれども、しかし財源はふえているんだろうと。それは理由にならないんじゃないかというご意見だと思うんですよね。そこを、私も確かに、だからそのことを理由にすることはいかがなものかと。  

板橋区議会 2019-08-27 令和元年8月27日企画総務委員会-08月27日-01号

人事課長   さまざまな働き方という部分では、育児休業の復帰時に限らず、テレワークであったりとか、試行で取り組んでいるような自治体あるいは23区内でも試行などで取り組んでいるような区もございますので、そういう部分ではワーク・ライフ・バランスあるいは働き方という部分では一つの選択肢として考えている自治体も出てきております。

杉並区議会 2019-08-01 令和 元年 8月 1日保健福祉委員会−08月01日-01号

あと、無償化の費用負担ということで、初年度は全額国の負担ということで、ないんですけれども、次年度より自治体の負担になるということで、どのような負担ということで、先ほどちょっと出ていましたけれども、特に公立認可保育園、子供園については区の負担がふえるということです。

杉並区議会 2019-08-01 令和 元年 8月 1日総務財政委員会−08月01日-01号

保育課長 保育料を今まで保護者の方に支払っていただいたものが無料になって、それをどういうふうに負担するかということなんですが、これにつきましては、公立分は各自治体の負担、それから民間保育施設につきましては、国が2分の1、都が4分の1、区が4分の1という負担割合で運営費として出すという形になります。

世田谷区議会 2019-07-31 令和 元年  7月 福祉保健常任委員会-07月31日-01号

二つ目の黒ぽちで「認知症の方が議論する場が他の自治体で様々開催されているが世田谷区では開催しているのか。家族とは全く違う想いを認知症の方は抱いていることがよくあるので」という意見がありました。  (3)地域の理解、見守り。「認知症に対する地域の理解がまだまだ足りない。

世田谷区議会 2019-07-30 令和 元年  7月 文教常任委員会−07月30日-01号

世田谷区は大変大きな自治体に今なっていて、区長が何度も言うように、九十一万人、九十二万人というような大きな自治体なのに、教育というテーマで、教育を推進していくというような大きなテーマをやるのに、実際に参加している人は三百八十九名という中で世田谷の教育を決めていくのかということに、どうなのかなというふうに思う部分があるんです。  

世田谷区議会 2019-07-30 令和 元年  7月 企画総務常任委員会−07月30日-01号

今後、次年度に向けまして、今年度の実績ですとか他自治体の事例等を踏まえまして、保育園用務の業務員拡大などに加えまして、庁内各課への文書集配業務、また文書の電子化業務など、職務、職域の拡大を図りまして、法定雇用率の早期の充足に全庁を挙げて取り組んでまいりたいと考えております。  説明は以上でございます。 ○加藤たいき 委員長 ただいまの説明に対し御質疑がありましたら、どうぞ。

世田谷区議会 2019-07-30 令和 元年  7月 区民生活常任委員会−07月30日-01号

◆福田たえ美 委員 三つの県を回らせていただいて、山口福岡熊本、それぞれの地域の課題をどういうふうに解決していくのか、真剣にこれに取り組む姿を各自治体から学ばせていただいて、一番最初に山口県に入った際にも、本当に住民が公害問題とどう闘っていくのかというところから、行政地域の住民と本当に力を合わせて、あそこまで大きなミュージアムというか、そういったものをつくり上げていくというのを学ばせていただいた

杉並区議会 2019-07-29 令和 元年 7月29日区民生活委員会−07月29日-01号

自治体としては、こういう事件が起これば、そういう対応をとらざるを得ない。それを要綱上にしっかりと明記するということは大事なんじゃないですか。さっきマニュアルをちゃんと読んでいるのか読んでないのかわからないみたいなことを言っていましたけれども、まずはしっかり成文化をしてお伝えをしていく、必要ではないんですか。

葛飾区議会 2019-07-26 令和元年文教委員会( 7月26日)

事業提案の確実な実行、区・区民・指定管理者全員の利益最大化スポーツトレンドの理解、自治体地域住民との協働を念頭に、安定した運営・維持管理に努めるべく指導助言をしてまいります。今後も履行状況の把握に努め、適切に履行指示を行い、提案事項を確実に実施させてまいるとともに、東京2020オリンピック・パラリンピック競技大会に向けた区の事業への協力も求めてまいります。  

葛飾区議会 2019-07-23 令和元年保健福祉委員会( 7月23日)

その考え方でございますけれども、他自治体の取り組みなどを参考に、効果的、効率的な滞納整理という観点から改めて検討しましたところ、期限を過ぎても納付がないなどの場合につきましては、短期証交付といった手順を踏むことなく、直ちに滞納処分に入っていっても、その収納率向上が期待をできるのではないかという結論に至ったものでございます。  

大田区議会 2019-07-12 令和 1年 7月  まちづくり環境委員会-07月12日-01号

事業者による安定的な再商品化を実施するため、国の定める推計手法に基づき、全国の自治体が計画期間内における予測回収量を3年に一度見直し、都道府県を通じて国に報告しているものでございます。  したがいまして、計画策定時期における最新のデータをもとに、回収量の数値を算定し直し、報告していることを主眼としておりまして、中長期の計画を新たに策定しているというものではございません。  

世田谷区議会 2019-07-04 令和 元年  7月 福祉保健常任委員会-07月04日-01号

次にAIですが、自治体によってAIを導入している部分があります。そういった事例は、こちらのほうでも把握していますし、研究もしているところですが、実は具体的な例で申し上げますと、例えば兄弟の同時に入園する、しないというのが世田谷はかなり小まめなやり方をしています。保護者の要望に沿った形で、ある意味何百通りというようなパターン化が今行われています。