24件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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江戸川区議会 2019-01-17 平成31年 1月 熟年者支援特別委員会-01月17日-08号

ただ、自立した日常生活を営める健康状態ということですので、どこまで暮らすことができるのかというところ、とはなり得ないのかなということを感じ、いつかは転居が必要であることが課題であると思いました。特別養護老人ホームも見させていただきましたが、要介護3以上の方が基本的には入る施設ですので、みとりを行う施設もあります。

江戸川区議会 2019-01-10 平成31年 1月 新庁舎建設検討特別委員会-01月10日-05号

ただ、実際にお住まいの皆様が実際に移転するというふうになると、だと思ってここにお住まいの方々もたくさんいらっしゃいます。そういった意味では、しっかりと先を見通せるような、そしてまた区としてはオープンに皆さんに平等情報を提供していただくということは大事なのかなと思います。今までやってきた以上にさらに丁寧に地域の方々、お住まいの方々も、また店舗でもお商売をされている方は必死です。

江戸川区議会 2016-03-04 平成28年予算特別委員会(第6日)−03月04日-06号

ですからこういったことも解決しないまま、うちの松島でもその更生保護のところが今、断念をしてくれて、ほかへ行くような状況が今できましたけども、でも心身障害ですとか、そういうとしてやはり親御さんが見られない世代をやっていこうとする人たちが入ろうとするだけで、近隣で反対出るんですよ。うちの地区でも三つ出て、二つつぶされて一つだけが何とかやってもらったんですね。

品川区議会 2015-11-30 厚生委員会_11/30 本文 2015-11-30

とかどうかということは別だよ。それは議論はまたちょっと別のところにある。私はどちらかというと、多床室でもいい。病院と特養が違うという議論もあるけれども、多床室でも、希望があればこれからのニーズとしては、それが特区ではないとか都のあれでやれるとか補助金の問題とかいろいろあるかもしれないけれども、そういういろいろ考え方があるわけではないですか。そこは別。

品川区議会 2015-11-10 行財政改革特別委員会_11/10 本文 2015-11-10

それからという表現もありました、仮に2階、3階建てが限界の中でそれをつくった場合に、戸数が少ないわけだから、おそらく入居される方々には多大な費用負担がかかる可能性があるわけです。だから、そういう効果の面をずっと冷静に考えていかなくてはいけない。たまたまこの陳情に書かれてあるのが、先ほど観光のこともあったけれども、ほかには防災備品の備蓄などということも書かれています。

江戸川区議会 2014-12-18 平成26年12月 熟年者支援特別委員会-12月18日-07号

それと、あともう一つ、高齢者の住まいの問題で、多様な施設がある、また住まいのあれがあるということで、サービス介護サービスつきというところで視察に行かせていただいたんですが、それも、にはならないというか、いずれ動けなくなったときには、また別のところに行かなければならないという点で、その辺の課題をどう捉えられているのか、それから、まとめの中に、高齢者の13万7,000人ですか、65歳以上。

江戸川区議会 2014-06-24 平成26年 第2回 定例会-06月24日-03号

家族との思い出が詰まり、としていた自宅の取り壊し・立ち退き、三年以上仮住まい、堤防上の権利制限、盛り土や傾斜地での生活の不安など、ほかの事業にはおよそ見られない、数々の大きな負担や被害を負いながらも、事業に取り込まれることを避けられない多数の住民がいる一方、平井四丁目では、この三月、スーパー堤防事業により、事業が長期化することに伴う金利負担などを理由にするディベロッパーの意向で、計画地でありながら

江戸川区議会 2014-03-03 平成26年予算特別委員会(第6日)-03月03日-06号

一つは今の窪田委員の続きで、このサービス付き高齢者住宅は、世代間のそういう新しい取り組みで非常に注目できると思うんですけども、一つは高齢者の方々のというふうな考え方はないのかどうかという、そのことが一つとですね。  それから、耐震のほうなんですけども、いただいた資料で木造住宅のほうは81%の耐震化率というようなことになっていて、それの木造住宅の見通しがどうかなというのが二つ。

江戸川区議会 2013-12-03 平成25年 第4回 定例会-12月03日-03号

ただ、私たちは、この高齢者向け賃貸住宅というのが高齢者となり得るということも必要なんじゃないかと考えています。そのために、福祉部の在宅ケアの視点と都市開発部の住まいづくりや街づくりの視点が連携して、高齢者向け賃貸住宅高齢者の方が安心して暮らすことのできる住まい、地域社会資源へとつくり育てていく責務が区にはあるんだと考えています。  

江戸川区議会 2013-09-27 平成25年 第3回 定例会-09月27日-03号

区の担当課長が改善策を示したと報道されましたが、このような孤独死を避けるための見守りを日常的に行い、としても機能する高齢者向け賃貸住宅が必要であると考えます。  区内には、高齢者向け賃貸住宅が、今、七カ所、二百四部屋あります。バリアフリー、見守りサービス、緊急時対応サービスが備わった住宅で、公的な家賃補助があり、更新料不要、入居時の本人負担が少ないなどのメリットがあります。

千代田区議会 2012-10-04 平成24年予算・決算特別委員会企画総務分科会 本文 開催日: 2012-10-04

だけれども、もしでき上がるものなのであれば、これはやっぱり失点のないものにしなきゃならないし、高齢者の──さっきの入り口の高優賃の話で言えば、となる人も多いわけですよ。実際はセカンドハウスにする人もいますが、家族との近くで住む人もいますけれども、自分の住みかを全部畳んで行く人もいるわけでしょ。

豊島区議会 2009-06-16 平成21年第2回定例会(第 8号 6月16日)

として安心できるところは特養しか今のところありません。つまり、豊島区で無理なら他の都道府県で探すしかないのです。これによって引き起こされたのが群馬県渋川市の老人施設「静養ホームたまゆら」の事件であります。ここは無届けの老人施設でした。そして、亡くなった方の10人のうち、6人が東京墨田区からの越境入居者でした。

板橋区議会 2009-06-02 平成21年第2回定例会−06月02日-02号

多くの住民は、現行家賃水準で、「」として向原住宅を守ることを要望しています。坂本区長は都議会議員時代に、住民のこうした要請を直接聞いておられます。そうした政治家・坂本健氏が区長になったことに、住民は期待を膨らませています。区長として、公社に家賃の引き上げを行わないことを強く要請していただきたいが、いかがでしょうか。  最後に、庁舎南館建て替えについて、区長の姿勢をただすものです。  

葛飾区議会 2009-03-05 平成21年予算審査特別委員会第2分科会( 3月 5日)

なかなか実物は見たことがないのですけれども、紹介されている雑誌だとか、本だとかインターネットや何かで見ても、確かに小規模のところはやりくりが大変だというのはあるのでしょうけれども、やはりとして、本当に温かい特養ホームというような形で運営されている実態も聞いていますので、これは改めて、要求しておきたいというふうに思います。  

品川区議会 2008-10-17 平成20年(平成19年度)決算特別委員会(第7日目) 本文 2008-10-17

もっと区民の期待にこたえて、個室をつくります、としてのこの施設を快適に暮らしていただけるように頑張ります、そういう姿勢を示すべきだと思うんですよ。なぜそれが示せないんでしょうか。改めて私は確認したいと思いますけれども、東京都は大部屋には補助金は出さないと言っています。

豊島区議会 2006-11-28 平成18年第4回定例会(第17号11月28日)

現在、豊島区には、精神科医デイケア3カ所、共同作業所10カ所、通所授産施設1カ所、小規模通所授産施設1カ所、地域生活支援センター1カ所、グループホーム6カ所と、比較的精神保健福祉に関わる施設が数多く整備されておりますが、こうした中で、デイケアの役割はとしてのそれではなく、社会福祉施設への橋渡しや施設を補完する役割としてのそれへと変化をしてきていると考えております。

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