243件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

目黒区議会 2020-11-20 令和 2年第4回定例会(第1日11月20日)

子どもは、コロナ感染の重はしないとの指摘もあり、無料で受けることはできません。しかし、厚生労働省は、高齢者予防接種の優先の次に、医療関係者とともに妊産婦子ども接種を呼びかけています。  妊産婦は、産科医からインフルエンザ予防接種を勧められ、小児科ではインフルエンザ予防接種を受ける子どもが急増しています。接種費用は1回3,000円前後で、子どもの場合は2回接種となります。  

江戸川区議会 2020-11-17 令和2年11月 熟年者支援特別委員会-11月17日-06号

保護者の方からは、やってくださいという方と、やったら陰性でも14日間休まなくちゃいけないので、いいですという方と二つに分かれておりまして、最近は判断も難しいんですけれども、基本的には子どもの場合は余り重しないものですから、学校教育委員会が我々のアドバイスを受けてそれぞれの学校で判断しているという状況になっております。

世田谷区議会 2020-10-06 令和 2年  9月 決算特別委員会−10月06日-05号

また、問題が重する前の早期の一時保護と、一時保護解除後の適切な支援などにより、区における一時保護平均日数は、これまでの都の日数の約半分となるなど、児童の安全な家庭生活と見守りにつなげられていると考えております。  今後の課題としましては、複雑化、多様化する子ども家庭の問題に対応できる能力や資質を備えた専門人材確保と育成がございます。

江戸川区議会 2020-10-02 令和2年決算特別委員会(第4日)-10月02日-04号

野﨑信 委員 高齢者方たちは重を防ぐために、東京都や国のほうでもこの10月から無料化になるというように聞いています。  また、子どもたちの流行を抑えるためにはどうしたらいいかということで、一時東京都のほうでも、正確な情報ではないんですが、13歳ぐらいまでの予防接種ができるような、無料でできるようなお話も上がったような気がします。  

目黒区議会 2020-09-24 令和 2年決算特別委員会(第6日 9月24日)

コロナ高齢者感染すると重すると指摘されている中で、介護利用者感染を恐れ、介護サービス利用を大幅に制限しています。共産党区議団のアンケートからも、多くのデイサービス事業者は、利用者が2割、3割、4割と減ったと訴えています。そもそも介護事業者は、介護報酬が低く、人材確保もままならない中で、運営は厳しくなっています。ここにコロナが影響し、運営を逼迫させています。  

世田谷区議会 2020-09-23 令和 2年  9月 福祉保健常任委員会-09月23日-01号

今までは抑制的で医療崩壊になるからと言っていたんだけれども、実は高齢者がかなり多く重して、若い世代はどちらかというと症状が軽いということが五月ぐらいになって分かってきたので、厚労省のいろいろ専門者会議とか分科会か何か知りませんけれども、そういうところでそういうことは出ているんです。

板橋区議会 2020-09-23 令和2年第3回定例会-09月23日-01号

感染症高齢者を重させることが明らかになっている今、お手伝いをこれまでどおりに依頼することも難しくなろうかと感じております。  先送りできるものであれば、状況の変化、改善を求めたいところでありますが、現状は有効なワクチンの準備も医療品の提供も間に合いそうもありませんし、成人式という人生の大事な節目は2度来ません。新たな成人式の形を模索するべき時かと思います。

江戸川区議会 2020-09-23 令和2年 第3回 定例会-09月23日-02号

区民全体に対して、インフルエンザワクチン早期接種など、重を防ぐための勧奨も積極的に行う必要があると考えます。この検査に当たっては、最近可能となった唾液によるPCR検査や、短時間で結果が分かる抗体検査など、幅広い方法で実施すべきと考えます。また、インフルエンザワクチン接種については、六十五歳以上の自己負担についても区が負担し、より接種しやすい方法を行うべきです。  

世田谷区議会 2020-09-16 令和 2年  9月 定例会-09月16日-02号

対象は、どうしても人との接触が避けられない職種、また、高齢者など、もしも感染した場合、症状が重しやすくリスクが高い方への対応策として、対象が絞られました。教職員社会的検査対象となるべき職種であると考えます。不安を抱えながら長時間の勤務を続ける教職員の心と体の健康維持については、労働者に対する安全配慮義務として、世田谷区に責任があると考えます。見解をお聞きします。  

目黒区議会 2020-09-14 令和 2年企画総務委員会( 9月14日)

ところが、最初の答弁で、シルバーの方で、高齢利用を控えてもらったということであればね、当然高齢者ですから、万が一コロナになった場合、重するというおそれもあるので、そういう理由も分かるんですけれども、しかし一番必要なときに利用できないというのは、今後もシルバーの方から来てもらう場合は、やはり同じことが起こるんじゃないかと予想されるんですね。  

大田区議会 2020-09-10 令和 2年 第3回 定例会−09月10日-01号

過去の災害におきましても、感染症が重する事例が発生しており、避難所での感染症対策重要課題一つとなっております。震災、風水害、いずれの場合にも、避難所運営者だけでなく、避難者ご自身も徹底した感染症予防に取り組むことが不可欠です。  区の予防対策としては、まず、小まめな手洗いとマスクの着用が大事ですので、手指消毒用アルコールマスクを配備します。

目黒区議会 2020-09-08 令和 2年第3回定例会(第2日 9月 8日)

それから、基礎疾患がない場合には、これもやはり東京都と私ども目黒区とが調整をして、ホテルなどの形の療養型の場所を提供して、対応して、重にならないような対応が必要だというふうに認識してございますので、そういった形で障害者方々PCR、陽性になった場合の対応を今進めているところでございます。  以上でございます。 ○27番(関けんいち議員)  最後に1点だけです。  

北区議会 2020-09-01 09月15日-11号

しかし、状況を考えれば、感染リスクと重リスクの高い施設に対して、このような対策を打っている福祉施設に関しては、区が助けていくことが必要なのではないでしょうか。制度の対象拡充か別途新設するべきではないかと考えますが、区の見解を求めます。 次に、新型コロナウイルス感染症対応地方創生臨時交付金有効活用について提案があります。 一つは、家賃支援給付金の区独自の助成を導入してはどうかというものです。

世田谷区議会 2020-07-30 令和 2年  7月 企画総務常任委員会-07月30日-01号

都議会公明党のほうでも、小池知事のほうに、そこの部分で、高齢者施設、また携わる医療のほうのところで、しっかりPCR検査拡充をしていくべきだということを要望させていただいた中で、ここ数日、また今日の新聞報道でもありましたけれども、やっぱりクラスターになりやすい、重しやすい、今回報告もいただいていますけれども、七十代、八十代、九十代の高齢者方々感染も発生しているわけです。

板橋区議会 2020-06-19 令和2年第2回定例会-06月19日-04号

初めに、陳情第82号「高齢者インフルエンザ予防ワクチン接種料金無料化を求める陳情」につきましては、「新型コロナウイルスと同時に感染した場合、重可能性が高まるため、接種率の向上を図る必要がある」として、採択との意見と、「限られた財源の中で、A類疾病に位置づけられているおたふく風邪ワクチン全額助成を優先的に検討すべき」として、不採択との意見と、なお継続して審査すべきとの発言があり、初めに、継続審査

板橋区議会 2020-06-09 令和2年6月9日文教児童委員会−06月09日-01号

症状が出る、出ないということを待っていると重してしまう場合があるので、基本はエピペンを打つということが原則になっています。 ◆南雲由子   よろしくお願いします。  1点伺いたいんですけれども、アレルギー対応について、平成26年に板橋区で検討会で出されている資料、アレルギー対応の手引というのがあります。

江戸川区議会 2020-06-03 令和2年 6月 福祉健康委員会-06月03日-02号

8割が軽症で、高齢者基礎疾患が多い人が、あるいは放射線治療や何かしている人が免疫力免疫力という言葉はないんでしょうけど、医学的には、免疫力が下がって重するとかということなんだけれども、例えば、満員電車ずっと走っていて満員電車クラスターなんか出てないですよね、報告。小学校なんかでも北九州で若干あるようですけど、ほとんどないわけなんですよ。