世田谷区議会 2022-11-30 令和 4年 12月 定例会-11月30日-03号
京王線連続立体交差事業は、笹塚駅~仙川駅間の約七・二キロメートルにおいて、東京都が平成二十六年二月に都市計画事業認可を取得し、令和四年度末の完成を目指して取り組んでまいりましたが、用地取得の遅れにより期間内に完成することが困難な状況から、東京都は事業期間を令和十二年度末まで延伸する認可を今年三月に受けたところでございます。
京王線連続立体交差事業は、笹塚駅~仙川駅間の約七・二キロメートルにおいて、東京都が平成二十六年二月に都市計画事業認可を取得し、令和四年度末の完成を目指して取り組んでまいりましたが、用地取得の遅れにより期間内に完成することが困難な状況から、東京都は事業期間を令和十二年度末まで延伸する認可を今年三月に受けたところでございます。
そして、通常で考えれば、八幡山のところは上がってございますので、笹塚から八幡山なのか、あるいは八幡山から仙川なのか、一遍に両方上がるのか、いずれにしても連続したところで工事が終わらないと踏切を解消できないと考えてございます。
発生場所は渋谷区笹塚の路上でございます。 相手方は、東京都八王子市在住の四十代の男性でございます。 事故の内容でございます。生活保健課の職員が食中毒の調査に伴う検体の搬入を終え、区役所に向かっていたところで、赤信号で一度停止しました。停止している際に、不注意によりブレーキを踏む力が弱くなり、クリープ現象により前方に停止中の車に追突したものでございます。
京王線連続立体交差事業は、笹塚駅~仙川駅間の開かずの踏切解消のため、平成二十六年二月に事業認可され、東京都が事業主体となり現在事業を進めております。本事業による鉄道を高架化する工事では、区間を八つの工区に分けて進めており、用地が連担して取得できた六つの工区では既に工事に着手し、特に明大前付近では、下り線の高架橋の躯体が立ち始めるなど、工事が進捗しております。
京王線の連続立体交差事業につきましては、笹塚駅から仙川駅間において、平成二十六年二月に事業に着手しておりますが、用地取得の進捗状況を踏まえ、東京都は本年三月に令和十二年度末までを事業期間とする変更認可を国から受け、事業を延伸いたしました。引き続き東京都をはじめ関係機関と連携し、完成に向けてしっかりと取り組んでまいります。
京王線の連続立体交差事業につきましては、笹塚駅から仙川駅間において、平成二十六年二月に事業に着手し、現在、東京都、鉄道事業者とともに事業に取り組んでいるところでございます。
笹塚二丁目に住む80代の独り暮らしの女性は、年金は月額8万円ほどですが家賃は7万円。預金を取り崩しながら生活をしています。都営住宅や区営住宅の空き家募集に何年も応募しておりますが、当選せず、預金がなくなったらどうしようと不安を訴えています。住宅は、住民福祉の基本です。ところが、さきの区議会で区長は、高齢者住宅の増設を求める我が党の質問に対し、「考えはありません」と答弁しました。
計画では、笹塚小学校と笹塚中学校、千駄谷小学校と原宿外苑中学校、猿楽小学校と鉢山中学校をそれぞれ統廃合する方針が示されています。 統廃合された本町学園小学校や代々木山谷小学校では、教室が足りなくなって校舎の増築をしなければならないという失敗をしました。また、小学生の通学路が遠くなったり、放課後クラブもすし詰めになりました。
日程については、6月26日の松濤中学校における大向地区訓練を皮切りに、7月9日に笹塚中学校、10月には長谷戸小学校、11月には原宿外苑中学校、富谷小学校の5地区で試行的に実施します。
コロナ禍で実施が難しかった防災訓練に関しても、6月から11月にかけて恵比寿、大向、上原、笹塚、神宮前の5地区で対面での防災キャラバンが先行実施され、実践的な訓練と併せてARやVRなどの体験型訓練など、新しい活動が行われることを評価いたします。 また、避難所の備品に関しても継続的に拡充が行われ、ペット用テント11張りが追加配備されます。
◎田中 道路・交通計画部長 京王線連続立体交差事業は、京王線笹塚駅~仙川駅間の約七・二キロメートルの区間の全ての踏切、これらの開かずの踏切二十五か所を除却するために、東京都が平成二十六年二月に都市計画事業認可を取得し、令和四年度末の完成を目指し、取り組んでまいりました。
2点目ですが、笹塚駅南口地区の中村屋工場跡地再開発において、昨年11月26日と12月6日に事業者が開催したまちづくり勉強会では、完成後のビルにササハタハツの拠点となるスペースを提供する公共貢献プランが示されました。
令和3年第4回定例会で我が会派の代表質問に対して、教育長の答弁として、令和6年からの青山病院跡地の活用により、渋谷駅を中心とした学校については建替え時の代替案として理解をいたしましたが、上原、初台、西原、さらには笹塚地区、いわゆる郵便番号151に所在する学校については青山病院跡地の活用は現実的に難しいものであると考えます。
については、渋谷区ひがし健康プラザ高齢者在宅サービスセンターの指定管理者として、社会福祉法人奉優会を指定するため、次に、議案第50号 渋谷区高齢者在宅サービスセンターの指定管理者の指定については、渋谷区ケアステーション笹幡高齢者在宅サービスセンターの指定管理者として、社会福祉法人奉優会を指定するため、次に、議案第51号 渋谷区高齢者在宅サービスセンターの指定管理者の指定については、渋谷区グループホーム笹塚高齢者在宅
だから、今のように単に農園にするとか、何か区民や、例えば今の一般事業者の方々の、民間企業の考え方だけでものを進めるんじゃなくて、やっぱり表面に清流が流れていくというものを一部でも入れて、やっぱりいざというときには防火用水としても使えるようなところにちゃんとくみしていくというほうが、区民に対しても非常に大きい計画としては有効性があるんではないかと思いますので、じゃあ、渋谷区の今の緑道のところ、笹塚から
だからこそ、当区としても、身近で重要な施設として、この間、本町図書館、臨川みんなの図書館、笹塚こども図書館を設置して、現在の10館に増やし充実してきたではありませんか。 この間、渋谷図書館が休館していることも、修理が困難になっていることも、議会に全く報告されておりません。教育委員会は、渋谷図書館の廃止について、いつ、どのような議論をしたのか。
中野通りを交通規制することが難しいことは承知しておりますが、笹塚エリアには魅力ある商店街もありますし、地域及び地元議員からも期待の声もございますので、是非中野通りから西側、笹塚地域を想定したイベントも併せて企画、検討できればと思います。
京王線の笹塚駅~仙川駅間で事業が行われている京王線連続立体交差事業については、私の地元である下高井戸駅付近についても、いよいよ本体工事が始まりました。これまで長らく更地になっていた場所に仮囲いがされ、工事関係の資材が置かれ、徐々に町の景色にも変化が見られるようになってきました。 工事が進むにつれて、町の景色や様子が変化している京王線沿線ですが、東京都の都市計画を改定する動きもあると伺っています。
◎内田 生涯学習部長 御指摘の関東大震災における烏山での殺傷事件に関しまして、区の資料としては、昭和十一年発行の千歳村史に、大正十二年関東大震災の節偶々鮮人殺傷事件の惹起するやとあり、昭和五十七年発行の区制五十周年記念「世田谷、町村のおいたち」に、烏山で起きた殺傷事件について、実際は十三名で、府中から笹塚へ京王電車の車庫の修理に向かっている途中で襲われたものでしたと記述されています。
なお、区内には京王線の駅が3か所ありますが、乗降客数が最も多い笹塚駅からホームドア工事等の取組を始めています。 以上、私からの答弁といたします。 ○議長(斎藤竜一) 33番五十嵐千代子議員。 ◆33番(五十嵐千代子) 1点だけ再質問いたします。 男女同一賃金の問題です。 最新の情報では、男性一人の労働者の賃金540万円に対して、日本の女性の労働者の賃金は僅か296万円。