6238件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

江戸川区議会 2020-12-15 令和2年12月 福祉健康委員会-12月15日-10号

57号・第58号・第60号・第61号・第64号…(継続)      第33号:「ケアプラン有料化は行わないこと」を決議することを求める陳情      第34号:希望の家の騒音問題に関する陳情      第42号:江戸川障害者支援ハウスにおける利用者死亡真相究明再発防止 を目的とする委員会設置を求める陳情      第46号:令和元年江戸川障害者支援ハウスにおける利用者死亡事故について第三委員会

江戸川区議会 2020-12-02 令和2年12月 福祉健康委員会-12月02日-09号

2・第51号・第57号・第58号・第60号、第61号、第64号…(継続)    第33号:「ケアプラン有料化は行わないこと」を決議することを求める陳情    第34号:希望の家の騒音問題に関する陳情    第42号:江戸川障害者支援ハウスにおける利用者死亡真相究明再発防止 を目的とする委員会設置を求める陳情    第46号:令和元年江戸川障害者支援ハウスにおける利用者死亡事故について第三委員会

大田区議会 2020-12-01 令和 2年12月  こども文教委員会−12月01日-01号

第三者評価も実施されております。公募ではなく特命指定もあり得たのではないでしょうか。  期限についても、5年ごとに指定を選定するやり方では継続性が担保できず、働く人々の雇用も不安定になります。  社会福祉法人大洋社は、約100年にわたり大田区内でも母子の幸せのために活動をされてこられました。昨年の台風の被害の片づけの折、障がいのある子どもを保育してくれたと感謝の声も聞きました。

大田区議会 2020-12-01 令和 2年12月  健康福祉委員会-12月01日-01号

まず、第110号議案、第111号議案及び第112号議案について、この議案指定管理者は、1施設を除いて、社会福祉法人池上長寿園ですが、こちらは東京都福祉サービス第三者評価の結果も良好であり、今回の評価点数も高い点数を出しています。利用者との信頼関係もできており、利用する側にしても、安心して利用できるものではないかと思います。  

大田区議会 2020-11-30 令和 2年11月  健康福祉委員会−11月30日-01号

4の選定理由としましては、まず、アの共通理由として、特別養護老人ホーム及び通所介護において、区民のニーズに即したサービス提供に努めており、モニタリングの評価及び第三者評価の受審結果が良好です。  特別養護老人ホーム及び通所介護において、早期入所のための事務改善等により効率的な施設運営がなされています。  利用者やその家族は、現法人との信頼関係を基礎とした支援継続性を重視しています。  

大田区議会 2020-11-30 令和 2年11月  こども文教委員会−11月30日-01号

そういうことをしなくても、常に第三者評価でこの社会福祉法人運営については、区は審査しているわけですよね。  ですから、私は、この指定管理者制度そのものがそぐわない。営利企業と違う。社会福祉法人として、もう約100年、大田区で母子の幸せのために努力してくださっているそういう事業者だというふうに再度申し入れ、意見を述べます。 ○勝亦 委員長 ほかには。  大丈夫ですか。  

豊島区議会 2020-11-26 令和 2年総務委員会(11月26日)

そうすると、何というんでしょうかね、やはりそこにワンクッション第三者的な方々の判断があったほうが私たちとしては説明しやすいといいますか、というふうなこともありますので、今回は、もちろん、人事院勧告人事委員会勧告コロナ禍にあって市場の調査も遅れたりとかして、どたばたになっているというふうなところの事情もよく理解できますけど、毎年この審議会行っているというようなこともございますし、ぜひそういう対象

目黒区議会 2020-11-24 令和 2年第4回定例会(第2日11月24日)

こういった中で今回、立て続けに二つの大きな事故が起こってしまったということは看過できないことでありますので、まずは大事なことは、私どもとしては、それぞれ定められた基準ですとか、私ども持ってる計画に基づいて今日まで安全性も含めて担保してきている状況の中で、なぜ起きたのか、これはまず、第三者的にきちんと調査するということが、まず第一歩です。調査をし検証するということが大事だというふうに思います。  

大田区議会 2020-11-13 令和 2年11月  健康福祉委員会−11月13日-01号

この間も第三評価とかやっているではないですか。そういう中で、今回多かったのはなぜかというのを聞きたいのだけど。それと同時に、全体として実施率は、社会福祉法人は42.1%、介護保険サービス事業者が10.3%、障害福祉サービス事業者は8.6%。こういう結果から、やはり全体的にこういう傾向があるのではないかということを含めて、全体的に今後どう進めていくかということについてお聞きしたいと思います。

大田区議会 2020-11-13 令和 2年11月  こども文教委員会−11月13日-01号

こちらのほうは、大田区としてはなかったものですから、大田区としてこちらを作って、重大事態、こちら自殺ですとか、不登校ですとか、子どもたちが非常に大変な状況になった場合に第三委員会を立ち上げて調査をしなければならないということが定められております。こちらが、条例がないことによりまして、いざ重大事態が発生した場合に、直ちに調査に着手できないという不都合がございました。

世田谷区議会 2020-11-10 令和 2年 11月 企画総務常任委員会-11月10日-01号

◎高橋 施設営繕第一課長 そういう何らかのソフトを使って誤入力を自動的に抽出できるものがないかという御質問かと思うんですが、今回、第三者機関といいますか、積算協会さんにも少し行きまして、そのあたりの話も、積算のそういう何かツールがあるかないかというのも確認したんですけれども、あったとしても、やっぱり今リムというソフトがありまして、それは三次元ソフトなんですね。

江戸川区議会 2020-11-10 令和2年11月 福祉健康委員会-11月10日-09号

号の2第51号・第57号・第58号・第60号…(継続)      第33号:「ケアプラン有料化は行わないこと」を決議することを求める陳情      第34号:希望の家の騒音問題に関する陳情      第42号:江戸川障害者支援ハウスにおける利用者死亡真相究明再発防止 を目的とする委員会設置を求める陳情      第46号:令和元年江戸川障害者支援ハウスにおける利用者死亡事故について第三委員会

目黒区議会 2020-11-06 令和 2年議会運営委員会(11月 6日)

をしたならば、私なのか、新聞社なのか分かりませんが、情報公開請求をした結果の資料として書けばいいんであって、ここに「関係者からある文書を入手した」と明確に書かれておりますので、これこそが情報漏えいに当たるのかなと思っておりますし、記者の取材の際にもこのことが私に発言でありましたので、それこそが情報漏えいなんですよという認識なんですよと、総務省指定してるのもこの部分ですよと、みだりにという部分ですよと、第三

板橋区議会 2020-10-27 令和2年第3回定例会-10月27日-04号

1点目は、不適切な指導が発覚した後の初動の遅さ、2点目は、子ども第一に考えて動く第三者機関不在、3点目は、対応マニュアル不在、4点目は、特別支援教育に当たる教員が特別支援の免許を持っていないことが多く、専門性が低い場合があるということです。  体罰ゼロを宣言し、体罰が起きることを想定していないのか、体罰が起きた際のマニュアルがなく、大変不透明です。改善を求めます。  

大田区議会 2020-10-15 令和 2年10月  健康福祉委員会−10月15日-01号

こちらも第三評価実施の年度になっております。2のほうの総合所見をご覧いただいて、施設職員自治会定例会に参加し、地域介護予防研修職員を講師として派遣するなど、地域交流が積極的に行われていることなどが良好との評価です。  また、地域保育園利用者との世代間交流や、様々なボランティア活動を受け入れて、利用者社会性の向上を図っております。