2467件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

葛飾区議会 2020-03-13 令和 2年建設環境委員会( 3月13日)

○(中村けいこ委員) 東京都のほうで、都内の今後、推測される空き家の増加に併せて、やはり集合住宅等も空き室が出てくるであろうというところも踏まえた上で、管理者の機能をしっかりと見定める意味でもこの制度が今後活用されていくというふうに認識しているのですが、まず、それ、そういう考え方でよろしいでしょうか。 ○(大高拓委員長) 住環境整備課長

目黒区議会 2020-02-27 令和 2年都市環境委員会( 2月27日)

一番大きな空き家対策も当然同じ話で、これも地域交通につながるもので、空き家も連携しないといけないということですので、いずれにしても、今の委員の意見の部分はまさしく私どもも、快適で暮らしやすい、持続な町、SDGsじゃないですけれども、それに向けては大きな課題で、ここはしっかりと取り組んでいきたい。  

葛飾区議会 2020-02-18 令和 2年保健福祉委員会( 2月18日)

それで、区として、公共の場を貸し出すというのは、一定程度制約があると思うのですが、例えば空き家を区として借りて、そして、そういう事業をやる団体には無償とか、安く提供するというようなことができないのかどうか、その辺について、ちょっと御答弁願えますか。 ○(江口ひさみ委員長) 子ども応援課長

目黒区議会 2020-01-08 令和 2年都市環境委員会( 1月 8日)

こちら、全国の多くの自治体と共同で子育て空き家介護などの行政冊子を製作しているホープという株式会社協定を結びまして、区の費用は一切なく作成をしております。本区では、子育て冊子「ホッ!とブック」というのを全く同じ方法で発行しております。冊子内に広告枠を設けまして、その協賛金によりまして作成をするという方法でございます。  

杉並区議会 2019-12-06 令和 元年第4回定例会−12月06日-28号

主な質疑といたしましては、本補正予算の概要とポイントはとの質問に対し、商店会補助金に関する部分を含め、新たな事情や緊急性等の観点から、8事業2億1,500万円余を計上しているとの答弁を、このほかにも、空き家対策の推進について、狭隘道路拡幅整備について、養護老人ホームについて、児童館の関連経費について、区民農園について、保育施設の整備についてなどの質問があり、それぞれ答弁を受けております。  

目黒区議会 2019-12-05 令和元年第4回定例会(第5日12月 5日)

この制度にかわるファミリー世帯や新婚の世帯等が住み続けられる家賃助成制度を初め、既存ストックの活用として民間の空き家、空き室の活用等も含めた住宅支援策の充実や検討を求める。  次に、日本共産党目黒区議団の委員から、本案は借り上げ契約が終了する区民住宅を廃止するため、提出されたものである。

豊島区議会 2019-11-29 令和元年総務委員会(11月29日)

こちら、全体の3割くらいは現在、空き家になっているような、これは個人の方が所有している物件もそうでございますけれども、そうしますと、ちょっと中の状況というのも確認はできてないんですけれども、心配している部分はございます。

杉並区議会 2019-11-29 令和 元年11月29日総務財政委員会−11月29日-01号

こちらは特定空家の除却工事に係る費用というふうに理解をしておりますけれども、本会議の一般質問で、当該空き家は傾斜もしており大変危険な状態だというふうにも伺いました。今回の除却工事を行う上で、解体業者や近隣に対する安全対策などは十分に考えられているのかどうか、確認します。 ◎建築課長 除却工事につきましては、建物が傾いた中で工事を行いますので、難しい工事ではないかというふうに考えております。

大田区議会 2019-11-29 令和 1年11月  まちづくり環境委員会−11月29日-01号

先ほど課長が今後の支援として、居住支援協議会での検討ということで、居住支援協議会ではまず最初に、高齢者の方たちの住宅の確保、空き家を活用した確保と、それから子育ての方、あと、障がい者の方とかサポートしていくと思うのですけど、この点、例えばまちづくり公社等と連携、あるいは社協と連携をとって、把握していらっしゃる空き家をどう活用するかということも大きな課題になるかと思うのですけれども、その辺の見通しはどのくらいありますか

板橋区議会 2019-11-28 令和元年第4回定例会−11月28日-目次

   しのだつよし議員(一括質問)     1.防災施策について…………………………………………………………………146     (1)調整池の整備について…………………………………………………………146     (2)避難所バリアフリー化と運用について……………………………………147     (3)避難行動要支援者対策について………………………………………………147     (4)老朽化する空き家

板橋区議会 2019-11-28 令和元年第4回定例会-11月28日-01号

今、空き家や空き店舗が問題となっています。ハッピーロード大山では、空き店舗を7Daysなどで活用していますが、それは新たな起業とは意味合いが違っています。約40ほどの店舗が立ち退くことは痛手です。そのためにも、新たな起業が必要とされます。  先日、埼玉県鶴ヶ島市で行っている市内商店街空き店舗を活用し、起業・創業を目指す人のチャレンジスペース、チャレンジショップ鶴ヶ島 つるカフェを拝見しました。

大田区議会 2019-11-28 令和 1年 第4回 定例会−11月28日-02号

町田市にはいくつかの居場所がありますが、NPO法人ゆどうふでは、空き家を活用した若者の手による主体的な居場所づくりを進め、ひきこもりの方もDIYなど含め様々な作業をしています。  そこで伺います。ひきこもりの方、さらに家族の方も支援するため、何よりも居場所の設置が求められます。

世田谷区議会 2019-11-27 令和 元年 12月 定例会-11月27日-02号

北沢地域の待機児解消を進めるため、空き家活用について提案をいたします。  区は、住環境に深刻な影響を与える管理不全の空き家対策に取り組む中で、区内全域の空き家調査を行っています。外観目視により管理状態などを判定し、二〇一七年七月時点で区内全域で九百六十六棟、北沢地域で百五十九棟の空き家が確認されています。

杉並区議会 2019-11-27 令和 元年11月27日都市環境委員会−11月27日-01号

老朽化し、傾斜した危険な状態の空き家について、放置されている多量のごみなども含め、区はかねてから改善するように行政指導を行ってまいりましたが、空き家の所有者は全く応じてきませんでした。  その後、平成28年に法に基づく特定空家等と判断し、建物を除却し、ごみを撤去するよう、法に基づく指導、勧告、命令を行ってまいりましたが、所有者は何ら対策をとりませんでした。