目黒区議会 2024-06-12 令和 6年都市環境委員会( 6月12日)
次に、項番2の(1)事案の概要でございますが、被控訴人である区が昭和57年に公示した特別区道の区域変更決定及び昭和59年公示の特別区道の供用開始決定のうち、控訴人らが所有する宅地に係る特定部分について、道路の区域変更決定等が存在しないことの確認を求めるものでございます。
次に、項番2の(1)事案の概要でございますが、被控訴人である区が昭和57年に公示した特別区道の区域変更決定及び昭和59年公示の特別区道の供用開始決定のうち、控訴人らが所有する宅地に係る特定部分について、道路の区域変更決定等が存在しないことの確認を求めるものでございます。
項番2、事案の概要は、被告である区が、昭和57年に公示した特別区道の区域変更決定及び昭和59年に公示した特別区道の供用開始決定のうち、原告らが所有する宅地にかかる特定部分について、道路の区域変更決定等が存在しないことの確認を求めるものでございます。
項番2、事案の概要でございますが、被告である区が昭和57年に公示した特別区道の区域変更決定及び昭和59年に公示した特別区道の供用開始決定のうち、原告らが所有する宅地にかかる特定部分について、道路の区域変更決定等が存在しないことの確認を求めるというものでございます。
もし保険料の特定部分を下げるとなれば、そういう制度設計自体をもう一度考えなくてはいけませんので、それが果たして23区で紳士協定ではありますけれども、23区統一でやっている中で、1区だけが抜け駆けしていくということがいいのかどうなのかというのは、ちょっと問われるところではあるかと思います。 ◆長瀬達也 わかりました。
特定部分も8件分、区の分ですけど、その辺については、また別にありますが、まずそれから聞きましょう。 ◎建築指導課長 まず、特定緊急輸送道路の沿道の建築物についてでございます。 これについては、38件ほど残っているということで、これが来年度以降、対象として我々のほうとしては、補助をしていく予定でいたいということでございます。
また、一・二階の改修助成についてでございますが、建築物の補強方法は、耐震診断を経て、構造計算を経て補強方法が決定されることから、建物の特定部分についての助成制度は創設する考え方を持っておりません。 それから、耐震対策で「想定外」を繰り返さないために、広く有識者の英知を集めるようにということでございますけども、区の考え方については、先ほど丸山高司区議会議員に御答弁申し上げたとおりでございます。
また、一・二階の改修助成についてでございますが、建築物の補強方法は、耐震診断を経て、構造計算を経て補強方法が決定されることから、建物の特定部分についての助成制度は創設する考え方を持っておりません。 それから、耐震対策で「想定外」を繰り返さないために、広く有識者の英知を集めるようにということでございますけども、区の考え方については、先ほど丸山高司区議会議員に御答弁申し上げたとおりでございます。
新宿区の監査制度は十分な役割を果たしているというふうに思いますけれども、より一層執行部との緊張関係を強め、行財政運営を厳しく監視し、区民の信頼を高めるという視点に立つならば、特定部分であったとしても、外部監査は極めて意義深いと考えます。