696件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

大田区議会 2019-03-14 平成31年 第1回 定例会-03月14日-04号

2017年4月からの施設使用料2000万円、小中学校給食費総額1億4000万円、学童保育料の値上げ、9月から保育料の総額1億7000万円値上げ、さらに2018年度は臨海斎場火葬料の値上げを押しつけ、これらの値上げは既定の事実として来年度の区民生活に大きく影響を及ぼすものです。ボディーブローのようにきいて、年々区民生活を脅かすことになりますので、値下げするよう求めておきます。  

葛飾区議会 2019-03-06 平成31年予算審査特別委員会第2分科会( 3月 6日)

○(福祉管理課長) この事業につきましては、死後の諸手続をする人がいない方を対象に、生前契約に基づきまして、本人の意向を踏まえ、葬儀あるいは火葬、埋葬の実施ですとか遺品整理などを行う事業を構築するものでございまして、平成31年度はモデル的に弁護士等による死後事務委任契約の相談窓口を設け、ニーズ等の検討を含め、あり方も含め、検討していくということになってございます。 ○(米山真吾会長) 峯岸委員。

目黒区議会 2019-02-27 平成31年生活福祉委員会( 2月27日)

その下の行、使用料及び手数料は、火葬料や式場の使用料でございまして、多少の増となる見込みでございます。  下の表、歳出でございます。  大きなものは中ほどの衛生費でございまして、これは斎場の設備工事や火葬業務の委託等でございまして、現在ある10基の火葬炉につきましては、今年度をもって新型炉への入れかえを完了することになりましたので、全体としては減少しているものでございます。  

港区議会 2019-02-27 平成31年度予算特別委員会−02月27日

身寄りがないなどの場合は区で火葬し、埋葬いたします。  最後に退去時の家財等の撤去に要する費用について、実費相当となっているが上限を設けないことについてです。実費相当分としており、上限は設けておりません。 ○委員(大滝実君) よろしくお願いします。  これまで、特に生活保護受給者の身寄りのない方が亡くなった場合、大家さんが大変な負担となった相談を受けてきました。

品川区議会 2019-02-19 議会運営委員会_02/19 本文 2019-02-19

4月から火葬受入件数を拡大することについて説明がありました。  次に、昨日行われました議長会では、都区財政協議について課題を残しつつも決着したとの報告がありました。また、都知事との意見交換で品川区長より水辺の活用について要望したとの報告がありました。全国市議会議長会の評議員会と市議会議員共済会理事会代議員会の概要について説明がありました。  

港区議会 2019-02-15 平成31年第1回定例会−02月15日-03号

警察や区に相談し、火葬は済みましたが、部屋の中のクリーニングに相当の費用がかかるという深刻な相談でした。  区は、来年度予算で、「立ち退きを求められている」要件を緩和し、「住み替えが必要で住まいに困窮している」場合も対象とし、民間賃貸住宅の紹介を受けた物件に転居した場合の礼金相当分と仲介手数料の助成額を増額して支援。また、債務保証会社の紹介と初回保証委託料の助成額も増額するなど支援を強化します。

墨田区議会 2018-12-11 平成30年 第4回定例会(11月)-12月11日−04号

指定管理者の指定について      | 第20 議案第88号 すみだ産業会館の指定管理の指定について        | 第21 議員提出議案第8号 墨田区子ども読書活動推進条例          |                            +委員会審査報告+−−+ 第22 臓器移植の環境整備に関する陳情−−−−−−−−−−−−−−−−−−−+ 第23 葬祭業における法整備の推進と都内における火葬料金

港区議会 2018-12-07 平成30年第4回定例会−12月07日-17号

次に、議案第百十一号臨海部広域斎場組合規約の変更に関する協議についてでありますが、本案は、臨海部広域斎場の火葬炉の増設等のため、組合を組織している五区の協議により、臨海部広域斎場組合規約の一部を変更するものであります。  本委員会におきましては、理事者より提案補足説明を聴取した後、質疑を行いました。主な内容は、負担割合を変更する際の協議において苦労した点についてであります。

港区議会 2018-12-07 平成30年12月7日区民文教常任委員会−12月07日

次に、議案第111号臨海部広域斎場組合規約の変更に関する協議についてでありますが、本案は、臨海部広域斎場の火葬炉の増設等のため、組合を組織している5区の協議により、臨海部広域斎場組合規約の一部を変更するものであります。本委員会におきましては、理事者より提案補足説明を聴取した後、質疑を行いました。主な内容は、負担割合を変更する際の協議において苦労した点についてであります。

大田区議会 2018-12-07 平成30年 第4回 定例会−12月07日-03号

松原区長は28日の本会議答弁で、大田区の未来へのチャンスを確実なものにしなければならない、まさに正念場にある重要課題として、羽田空港跡地のまちづくりのほか、新空港線の整備を挙げていますが、このような不要不急の大型プロジェクトに多額の税金を投入する一方で、昨年度は区民へ施設使用料、小中学校の学校給食、保育園、学童保育の保育料値上げで約5億円、今年度は臨海斎場火葬料値上げなど、区民負担を押しつけている区政運営

目黒区議会 2018-12-06 平成30年第4回定例会(第4日12月 6日)

議案審査に先立ち、理事者からの補足説明を受けた後、質疑に入り、委員から、5区の組合で組織されている臨海斎場が、火葬件数の増、施設の増築と大きくなっていくのに対し、チェック機能が働く体制となるか懸念されるが、その点について議論はされているかとの質疑があったのに対しまして、臨海斎場組合議会で審議をし、また構成区5区の組合の中でも議論している。

港区議会 2018-12-04 平成30年12月4日区民文教常任委員会-12月04日

本件につきましては、ことし7月27日の当常任委員会においてご報告したとおり、港区、品川区、目黒区、大田区及び世田谷区が設立した臨海部広域斎場組合が今後の火葬需要の増加に対応するため、火葬炉等を増設するなどの施設整備を行う臨海斎場施設整備基本方針を定めました。

足立区議会 2018-12-03 平成30年 第4回 定例会-12月03日-01号

2040年頃には、死者は激増し、深刻な火葬場不足になると予測されております。  大田、品川、目黒、港、世田谷の5区で運営されている臨海斎場があります。休場となるのは、お正月の三日間のみです。友引の日も開場して、年間7,000件余の火葬を行っております。  足立区内には火葬場がないため、大半は谷塚、町屋、四ツ木の斎場で火葬をすることが多い。

港区議会 2018-11-30 平成30年第4回定例会-11月30日-16号

│ ├──────┬──────┼──────────────────────────┤ │建設経費  │火葬場整備事│ 火葬炉の利用実績割(前3会計年度に係る各区の住民 │ │      │業に係る用地│の利用実績に基づく火葬料収入の割合により算定した割 │ │      │取得費及び整│合をいう。)により、組織区にあん分する。      

大田区議会 2018-11-30 平成30年11月  地域産業委員会−11月30日-01号

火葬場整備費は都市計画交付金の対象となり、施設整備スケジュールに合わせて負担金が設定されております。2026年度、2027年度は、設計費として各年度3,300万円、2028年度、2029年度は工事費として、2028年度が4億2,900万円、2029年度は6億9,300万円の負担となり、負担率は66%でございます。  次に、協議の内容でございます。

目黒区議会 2018-11-28 平成30年生活福祉委員会(11月28日)

まず、左上の将来火葬需要と必要火葬炉ですが、将来、火葬需要が相当増加すると見込まれており、これに対応するためには、現在の火葬炉10基から16基にして、6基増設する必要がございます。  その下の2でございます。  増設施設の整備方針として、資料の右側網かけの四角の部分にあるようなこういった施設、火葬炉6基以下、記載の施設を整備する方針としております。  恐れ入ります。

大田区議会 2018-11-28 平成30年 第4回 定例会−11月28日-01号

このような状況にもかかわらず、この間の大田区政は、区民生活を支えてきたあらゆる分野の施策を縮小、廃止し、適正化、受益者負担を理由に、昨年度は区内公共施設使用料や区立小中学校給食費、9月から認可保育園、学童保育の保育料の値上げを進め、総額5億円に及ぶ負担を区民に押しつけ、さらに、今年度は臨海斎場の火葬料が値上げされ、今後は自転車駐輪場の値上げも狙っています。

江東区議会 2018-11-28 2018-11-28 平成30年第4回定例会(第12号) 本文

誰しも、自身が住まう近所に火葬場が整備されることを快くは感じません。ここで、火葬場の新たな整備について、本区がどのような課題意識を持たれているのか、お伺いをいたします。  言うまでもなく、行政の責務としては、課題は多くても火葬が追いつかなくなる火葬難民を出さないための努力を怠ってはなりません。そこで、大きな課題となるであろう新たな整備地として、私からは中央防波堤埋立地を御提案をいたします。