運営者 Bitlet 姉妹サービス
976件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2018-12-19 品川区議会 平成30年_第4回定例会(第3日目) 本文 2018-12-19 変更の内容といたしましては、組織区の負担金である建設経費の区分に、火葬炉の利用実績割により組織区に按分するものとして火葬場整備事業に係る用地取得費及び整備費を、葬儀式場の利用実績割により組織区に按分するものとして施設整備基金積立金をそれぞれ設けるほか、規定を整備するものであります。   もっと読む
2018-12-07 港区議会 平成30年第4回定例会−12月07日-17号 次に、議案第百十一号臨海部広域斎場組合規約の変更に関する協議についてでありますが、本案は、臨海部広域斎場の火葬炉の増設等のため、組合を組織している五区の協議により、臨海部広域斎場組合規約の一部を変更するものであります。  本委員会におきましては、理事者より提案補足説明を聴取した後、質疑を行いました。主な内容は、負担割合を変更する際の協議において苦労した点についてであります。 もっと読む
2018-12-07 品川区議会 平成30年_第4回定例会(第2日目) 本文 2018-12-07 変更の内容といたしましては、組織区の負担金である建設経費の区分に、火葬炉の利用実績割により組織区に案分するものとして火葬場整備事業にかかわる用地取得費および整備費を、葬儀式場の利用実績割により組織区に案分するものとして施設整備基金積立金をそれぞれ設けるほか、規定を整備するものであります。   もっと読む
2018-12-07 港区議会 平成30年12月7日区民文教常任委員会−12月07日 次に、議案第111号臨海部広域斎場組合規約の変更に関する協議についてでありますが、本案は、臨海部広域斎場の火葬炉の増設等のため、組合を組織している5区の協議により、臨海部広域斎場組合規約の一部を変更するものであります。本委員会におきましては、理事者より提案補足説明を聴取した後、質疑を行いました。主な内容は、負担割合を変更する際の協議において苦労した点についてであります。 もっと読む
2018-12-04 港区議会 平成30年12月4日区民文教常任委員会-12月04日 本件につきましては、ことし7月27日の当常任委員会においてご報告したとおり、港区、品川区、目黒区、大田区及び世田谷区が設立した臨海部広域斎場組合が今後の火葬需要の増加に対応するため、火葬炉等を増設するなどの施設整備を行う臨海斎場施設整備基本方針を定めました。 もっと読む
2018-12-03 足立区議会 平成30年 第4回 定例会-12月03日-01号 2040年頃には、死者は激増し、深刻な火葬場不足になると予測されております。  大田、品川、目黒、港、世田谷の5区で運営されている臨海斎場があります。休場となるのは、お正月の三日間のみです。友引の日も開場して、年間7,000件余の火葬を行っております。  足立区内には火葬場がないため、大半は谷塚、町屋、四ツ木の斎場で火葬をすることが多い。 もっと読む
2018-11-30 港区議会 平成30年第4回定例会-11月30日-16号 │ ├──────┬──────┼──────────────────────────┤ │建設経費  │火葬場整備事│ 火葬炉の利用実績割(前3会計年度に係る各区の住民 │ │      │業に係る用地│の利用実績に基づく火葬料収入の割合により算定した割 │ │      │取得費及び整│合をいう。)により、組織区にあん分する。       もっと読む
2018-11-22 港区議会 平成30年11月22日区民文教常任委員会-11月22日 本案は、7月27日の当常任委員会でご報告したとおり、臨海部広域斎場の火葬炉の増設等のため、規約の一部を変更するものです。内容は、火葬炉の増設等の費用に関する規定を追加します。施行期日は、平成31年4月1日です。   もっと読む
2018-11-21 港区議会 平成30年11月21日議会運営委員会−11月21日 本案は、臨海部広域斎場の火葬炉の増設等のため、規約の一部を変更するものです。内容です。火葬炉の増設等の費用に関する規定を追加いたします。施行期日は、平成31年4月1日です。  それでは、引き続き、補正予算につきまして、企画経営部長からご説明申し上げます。 もっと読む
2018-09-20 目黒区議会 平成30年決算特別委員会(第5日 9月20日) 家族を亡くした生活保護受給者が申請をして、火葬代などが支給されるいわゆる葬祭扶助の大半が、ひとり暮らしの生活保護受給者本人が死亡した際に支給されていることが23区で行った新聞社の調査でわかりました。その調査の結果によると、親族がいわゆるかかわりを拒み、かわりに民生委員が申請するケースがかなり多く、経済的に困窮しながら孤立する単身高齢者の増加が見られました。 もっと読む
2018-09-10 目黒区議会 平成30年生活福祉委員会( 9月10日) 主なところを見ますと、一番上の①のところですが、火葬場利用状況でございます。表の一番上の合計欄の中ほど、網かけの部分でございますが、これは利用件数ですけれども、年ごとに増加してございます。ここの利用率が29年度に下がっているのは、件数の増加に対応するため、4時台の時間帯の火葬炉の稼働回数をふやしたということから、分母が大きくなったものでございます。   もっと読む
2018-07-27 港区議会 平成30年7月27日区民文教常任委員会-07月27日 臨海斎場は、平成16年1月の開場以来、14年が経過し、当初4,000件だった火葬件数は、平成29年度には約7,300件、平成31年度には8,000件を超える見込みでございます。  臨海斎場施設整備基本方針(案)に示されました将来推計によると、42年後の平成72年の火葬需要は1万3,000人を超え、現在の火葬炉10炉では対応が困難になります。 もっと読む
2018-07-11 目黒区議会 平成30年生活福祉委員会( 7月11日) この1のところに記載のとおり、平成9年から記載の5区で検討を重ねて、この結果、近い将来火葬需要が当時の火葬能力を超えまして、区民生活に大きな支障が生じると見込まれるということで、その中で新たな民間斎場の経営が許可されない状況もあることから、地方公共団体による建設が緊急の課題となったということでございます。 もっと読む
2018-06-20 荒川区議会 平成30年度定例会・6月会議-06月20日−01号 御用商人であった三河屋幸三郎がこれを見かねて、現在、上野公園の西郷隆盛像が                              あるあたり、何であそこに西郷隆盛の像を置いたのかということこそ、何                                                                                 とも腹立たしいことなのですが、そこで、火葬 もっと読む
2018-05-24 世田谷区議会 平成30年  5月 区民生活常任委員会-05月24日-01号 なお、将来的な火葬需要の増加を見据えた施設の整備計画や財政負担のあり方について、構成区で検討してまいります。  次に、四七ページをお開きください。出張所等業務の支援、取りまとめでございます。通常の住民記録の窓口業務支援に加え、証明書の機械交付での今後のサービス展開とそれに合わせたマイナンバーカードの交付促進について検討してまいります。  次に、四八ページをごらんください。 もっと読む
2018-03-08 大田区議会 平成30年 3月  予算特別委員会−03月08日-01号 何年か前、2年もたっていないですかね、同じこの款別質疑の中で、火葬炉の改修計画についてお伺いをいたしました。当時は、火葬炉が二つ隣同士にあっても、配管のダクト一つを共有しているということで、2機同時に稼働することはできなくて、交代、交代で回さなくてはいけないということで、それを順次、同時に回せるように、火葬能力を上げる改修計画があるということを当時、款別のときにご回答いただきました。   もっと読む
2018-03-05 足立区議会 平成30年予算特別委員会-03月05日-03号 2039年には、火葬場が不足しちゃうということは、多分、我々の年代が85歳、要するに平均寿命を超えた辺りが一番死亡率が高くなってくるんだろうと。このときは火葬場が足りなくなってしまうと、だから火葬場をつくらなきゃいけないっていうことになるんですが、これもちょっと難しい問題ですね。  その次が最高に大きな問題です。 もっと読む
2018-02-28 港区議会 平成30年度予算特別委員会−02月28日 この事業では、家庭等で埋葬できないペットなどについて、区が引き取り委託業者に引き渡して、動物専用霊園で合同火葬、合同埋葬を行っています。ペットは手数料が2,600円です。動物死体の引き取り事業において、ここ数年のペットの総数をお聞きします。 もっと読む
2018-02-27 目黒区議会 平成30年生活福祉委員会( 2月27日) これはこれまで順次行ってまいりました新型の火葬炉への入れかえ工事でありまして、今年度も火葬炉2基の入れかえを行い完了いたしますと、既存10基の火葬炉全てが新型炉となる予定でございまして、この費用が1億6,000万円となるものでございます。  1枚目にお戻りください。   もっと読む
2018-02-21 世田谷区議会 平成30年  3月 定例会-02月21日-01号 写真は焼き場に立つ少年で、亡くなった弟の亡きがらを背負い、火葬の順番を待つというものでありました。核戦争の危機を伝えるものとして受けとめ、核兵器の廃絶に向けて、平和首長会議の一員として平和都市宣言にある平和への思いを一層強くいたしました。  一月七日には、平成三十年新年のつどいに多くの区民が集う中、ノーベル生理学・医学賞の受賞者で名誉区民の大村智さんによる新春記念講演が行われました。 もっと読む