299件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

世田谷区議会 2020-02-04 令和 2年  2月 都市整備常任委員会-02月04日-01号

緑地の名称は、当該地が谷戸川と丸子川という二つの川に挟まれた台地上に位置している点を重視し、岡本わきみず緑地などとともに火山段丘と湧き水、台地という岡本地域の特徴的な地形自然環境に関心を持ってもらうため岡本の丘緑地としております。  主な施設としましてはベンチや日よけ棚でございます。

品川区議会 2019-11-15 議会運営委員会_11/15 本文 2019-11-15

これは火山研究推進センター長。過去の歴史から、そうした経緯からそういう発言がありました。また、6点目、土手の花見は冬にゆるんだ堤防を踏み固め、梅雨の増水に備える防災上の工夫であり、結果的に防災機能の担保につながっていると。そういうところからして、年中行事など日常的にあるものを使うことで防災につなげていく考え方が大事であると。

港区議会 2019-09-19 令和元年9月19日区民文教常任委員会-09月19日

○委員(赤坂大輔君) 火山の関係で一時利用ができなくなったりしていましたけれども、あまり後ろ向きにならずに、規則で固めることなく、子どもたちの施設なので、のびのびとした運営を期待して賛成します。 ○委員長(清家あい君) 次に、共産党議員団、お願いします。 ○委員(福島宏子君) この歴史ある港区の箱根ニコニコ高原学園、大切な教育の場であります。

品川区議会 2019-06-28 令和元年_第2回定例会(第2日目) 本文 2019-06-28

日本列島に住む私たちは、地震火災火山噴火などの自然災害から逃れることはできないでしょう。中でも、東海から西日本太平洋沖合で発生すると言われている南海トラフ巨大地震とともに心配されるのが首都直下型地震。30年以内に起きる確率70%と発表されたことは、皆さんも記憶に残っていることと思います。

台東区議会 2019-06-28 令和 元年第2回定例会-06月28日-付録

地震津波火山等々、自然災害大国の日本に原発が存在する余地はありません。  そもそも原発がなくても電力は足りており、国民生活・経済活動に影響はありません。にもかかわらず安倍内閣は、原発をベースロード電源として位置づけたり経済成長のためと称し原発の再稼働・輸出推進に血道を上げています。これに符合するように、「原子力ムラ」から国民政治協会への献金が急増しています。  

千代田区議会 2019-06-19 令和元年第2回定例会(第2日) 本文 開催日: 2019-06-19

平成30年度には、風水害対策火山対策に関する施策目標が新たに加わりました。ぜひ、次回改定時には、最も人的被害が予想される熱中症対策も入れていただきたいと思います。  それでは、質問いたします。  暑熱対策熱中症対策は、区民の生命と生活を守る喫緊の課題であり、千代田区政における最重要課題の一つと言えます。昨今の記録的猛暑を災害と位置づけ、災害対策と施策目標を設定すべきであると考えます。

板橋区議会 2019-06-18 令和元年6月18日災害対策調査特別委員会-06月18日-01号

これはちょっと推測ですけれども、全く関係ないといえば、関係ないのですが、火山の警戒レベルというのも、やっぱりレベル1からレベル5に分かれていまして、国としては、警戒レベル5というのを一番重いというふうにして、浸透させたいという意向が透けて見えるかなというふうに考えております。

目黒区議会 2019-02-25 平成31年第1回定例会(第4日 2月25日)

大地震、風水害火山噴火、土砂災害、いずれの自然災害においても共通する対応が避難所の開設と運営です。  平成28年4月14日に発生した熊本地震では、避難所に集まった人の数が約18万4,000人。これは熊本県人口の10.3%相当に当たり、阪神・淡路大震災の5.7%を倍近く上回る比率となりました。  

世田谷区議会 2019-02-21 平成31年  3月 定例会-02月21日-02号

火山列島であり、震災大国である日本は、地球上の全ての陸地の〇・二四%しかないにもかかわらず、日本とその周辺海域で起きる地震は、世界で起きる全ての地震の二割に達しています。  また、昨年七月に起きた西日本豪雨の特徴は、広い範囲にわたり大量の雨が長時間降り続いたことによって大きな被害をもたらしました。  

板橋区議会 2018-10-25 平成30年10月25日決算調査特別委員会−10月25日-01号

日本列島に住む私たちは、地震火山噴火などの自然災害から逃れることはできません。中でも、東海から西日本太平洋沿岸沖合で発生する南海トラフ巨大地震とともに心配されているのが首都直下型地震です。今後30年以内に70%の確率で起きると言われております。  そこで、まずお伺いをしますが、水害において、板橋区付近の荒川堤防が決壊した場合の想定される浸水の高さはどれぐらいでしょうか。

板橋区議会 2018-10-05 平成30年10月5日子どもの貧困対策調査特別委員会−10月05日-01号

にどういうことを考えていらっしゃるかというところを伺いたいのと、先日、常盤台にある子どものグリーフケアの施設に視察に伺って、そのグリーフケアというのは、悲しみとちゃんと向き合って、それをそのまま受け入れるというような取組みなんですけれども、親御さんと死別で離れてしまった方だけではなくて、突然、親の離婚とかで離別、離れてしまったひとり親になった方とかの子どもに、ファシリテーターの方がしっかりとついて、時には火山

港区議会 2018-09-26 平成30年度決算特別委員会−09月26日

南西にアフリカプレート、北西にユーラシアプレートがあり、プレートの動きで半島が形成された国で、国境沿いにはマッターホルン、モンブランという名峰があり、同時に火山もあります。余談ですが、火山もあるということで、イタリアには温泉もあるわけでございます。  さて、このイタリアですが、地震などの発生時に設置される避難所は、日本よりもかなり充実しているということは知られていないかもしれません。

港区議会 2018-09-18 平成30年9月18日総務常任委員会−09月18日

個人的には離島行政などの復興も含めて、伊豆七島には全て火山がありまして、地熱発電なども含めて、積極的に地域エネルギーを開発していくことを東京が主導になってやっていくべきだと考えております。  以上の点から、本請願については採択といたします。 ○委員長(林田和雄君) 態度表明は終わりました。  ただいまお聞きのとおり、採択、継続という話が出ておりますので賛否が分かれました。

台東区議会 2018-06-22 平成30年 6月企画総務委員会−06月22日-01号

この更田委員長が、一声で、例の広島高裁の判決があったのを受けて、今の、いわゆる火山ガイドと言われる原子力規制委員会の立地評価、この規定を逆立ちさせようとしているということを非常に危惧しているわけです。特に今、この火山評価の中で160キロメートル以内の火山、これに対する立地評価として、設計で対応が不可能な火砕流や溶岩流というのは、これはどんな対応をとっても、例えば津波の対応ですね、福島であれば。

大田区議会 2018-05-16 平成30年 5月  防災安全対策特別委員会−05月16日-01号

昨今、ゲリラ豪雨をはじめ、大型台風の上陸による水害、国内外では火山活動が活発になるなど、災害への備えがますます重要となっています。  また、防犯面におきましては、相変わらずなくならない特殊詐欺、また、子どもが巻き込まれる痛ましい事件の発生など、区としてその防止策に取り組む課題は山積でございます。  

目黒区議会 2018-03-15 平成30年予算特別委員会(第6日 3月15日)

緊急医療救護所、これは早期に整備をしていただきたいというお話でございますが、最近では火山の噴火や、けさも東北地方地震がありました。東京湾北部地震もいつ発生するかわかりませんので、私たちも早期に整備をしていきたいというふうに思っております。  ただ、緊急医療救護所をつくるのが病院でございますので、相手との調整を図りながら行っていきたいというふうに思っております。