702件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

大田区議会 2019-12-02 令和 1年12月  総務財政委員会−12月02日-01号

呑川の悪臭対策は開発と都市化に伴い、水源がではなく、落合下水処理場の高度処理水になってしまっていること。雨水と汚水が分流式ではなく合流式になっているため、雨が降ると雨水と一緒に汚水が呑川に流れ込むこと。大田区は下流域に位置していて、潮の干満で汚水がちょうどJRの高架あたりから上流で滞留すること。

世田谷区議会 2019-11-27 令和 元年 12月 定例会-11月27日-02号

国分寺崖線は、まとまった樹林地や河川などの豊かな環境が一体となった世田谷を代表する貴重な緑を育んでおります。このような緑は、地域に潤いを与えるだけではなく、土砂崩れなどの災害を緩和する機能があり、適切に整備保全を行うことにより、多面的な機能が発揮され、安全安心で豊かな暮らしが確保されると考えております。  

板橋区議会 2019-10-29 令和元年第3回定例会-10月29日-04号

また、自然を次世代に残すため、樹林地やなど自然環境の保全に努めてください。自然災害が多く発生していますが、これは森林伐採やコンクリート化による温暖化も大きく影響していると思います。持続可能な地球環境を未来に残す、長期的な視点に立って責任を持った行動をお願いいたします。  次に、国民健康保険事業特別会計歳入歳出決算についてです。  保険料が高く抜本的な改革が必要です。

板橋区議会 2019-10-15 令和元年10月15日決算調査特別委員会 区民環境分科会-10月15日-01号

これが、190ページの①で、②のほうに、板橋区地区地下水及びを保全する条例というのがあって、条例をちょっと拝見すると、第4条のほうに事業者の責務ということで書いていて、地下水とかの保全ということが念頭にありながら、事業者は板橋規則で定める駐車場を設置する場合は、当該駐車場に雨水浸透施設を設置するよう努めなければいけないと。

板橋区議会 2019-09-26 令和元年第3回定例会-09月26日-02号

板橋区では、良好な環境を次の世代に継承していくために、健全な水環境を取り戻し、区民共有の貴重な資源である地下水及びを保全するため、条例を制定しています。しかし、不動の滝の向かいの区道は、湧水保全区域ですが、コンクリート化され、一部が枯れ、とんぼ池のも減少しているようです。ここは、公園の間のけもの道で、危険が差し迫ったところではありませんでした。  そこで伺います。

大田区議会 2019-07-12 令和 1年 7月  まちづくり環境委員会-07月12日-01号

水域につきましては、1、池を広く利用している生物、2、岸部の水生植物周辺を利用する生物、3、ビオトープや水田、が流入する流れ、池本体が離れた水域でございます。  左下の図は、生息範囲を図面でお示ししたものとなってございます。  右側のほう、調査結果をご覧ください。外来種対策(案)でございます。ブルーギルにつきましては、全魚類の確認個体数の7%と低い数値でございました。

大田区議会 2019-06-24 令和 1年 第2回 定例会−06月24日-03号

従って、会員以外は利用出来ないとはいえ、土地利用の面では乱開発が避けられ、こんこんと湧き出でるや崖地の緑が破壊されることなく良好な自然環境が保全されてきた。しかし、このたび土地所有者が変わりラケットクラブは廃止された。そして開発を目的土地を取得した新たな所有者は、宅地開発や墓地造成等の新たな土地利用を検討している。

大田区議会 2019-06-17 令和 1年 6月  まちづくり環境委員会−06月17日-01号

や崖線の緑の保護など、区内に残された貴重な自然資源保護し、今までどおり、区議会決議を踏まえた整備を実施してございます。  平面図の下側につきましては、平成29年11月15日、都市整備委員会で審議してもらいました資料でございます。 ○高山 委員長 質疑に入る前に、改めて委員の皆様に申し上げます。  

板橋区議会 2019-02-18 平成31年2月18日区民環境委員会−02月18日-01号

内部ブリッジの改修設計、それから自動ドアや空調関係の部品交換、ボイラー等の循環ポンプの更新、展示場、2階に展示室がございますけれども、その辺の系統のコントローラーの更新、それから散水とか雨水排水、用のポンプ類の更新等が予定されているところでございます。合わせて1億987万ということでございます。  続きまして、32年度についてですけれども、熱帯館入りまして大きい池に淡水魚の水槽がございます。

大田区議会 2019-01-15 平成31年 1月  まちづくり環境委員会-01月15日-01号

道路、あるいは宅地をコンクリートでふたをするまちづくりだけをしていては、こうやって大地が降った水を支えることができなければ、呑川のように結局が流れの基本ではなくて、処理水が流れなくては河川さえ流れないのに、雨になった途端に一気に集中して流れてしまうということを変えられないと思うのです。

港区議会 2018-12-20 平成30年12月20日交通・環境等対策特別委員会-12月20日

本編の225ページに水が湧き出ているところが14カ所あると書かれていますけれども、そのようながせき止められるようなことにならないか、また、一気に地下水が流れてくるのではないかという心配をするわけです。現在でも、大雨があると水があふれたり、先ほどの話に出ていました高輪架道橋下の区道にも水が流れ込んで通行がとめられてしまうということもありました。

品川区議会 2018-11-12 平成30年(平成29年度)決算特別委員会(第5日目) 本文 2018-11-12

172 ◯古巻防災課長  地下水の活用でございますけれども、民間ということで申し上げますと、先ほど、計画の中での位置づけはお話しさせていただきましたけれども、とはいっても、各地域の方がご自身のですとか井戸、そういったものを活用したいというような声は聞いているところであります。

板橋区議会 2018-10-17 平成30年10月17日決算調査特別委員会 区民環境分科会−10月17日-01号

石神井川のほうで、ふれあえる、そういった公園もございますけれども、私どもの環境政策課としては、基本的には水質を浄化していく、あるいはであるとか、地下水であるか、そういったものを確保していくという基本的な調査を中心に今現在行っているところでございます。

世田谷区議会 2018-10-11 平成30年  9月 決算特別委員会-10月11日-06号

後ほどお話をしますが、補助二六号線の予定地の中に、私が小さいころ、ここにがあって、ここが田んぼで、ここは崖で何だかんだと覚えていたことを工事関係者に話したら、そんなのは全然わかっていないようなふうだったので、ちゃんと調査はしているんだと思いますけれども、何となく気になりました。  

大田区議会 2018-10-04 平成30年 9月  決算特別委員会−10月04日-01号

そして、大田区のホームページでは、この復活事業を紹介して、洗足流れを利用したり、洗足池の池の水や上池台地区の脇のの一部も行っていますよとホームページで紹介しているのです。  そして、実際にどれだけ数値が高いのかということで、リンとか窒素が残っているか、藤田良子都議会議員に調査をお願いして調べていただきました。