105件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

世田谷区議会 2020-03-10 令和 2年  3月 予算特別委員会−03月10日-04号

清掃職員の場合は、日常的にも廃棄物の中に混入される注射あるいはアスベストなど、そうしたことも含めまして、さまざまな防止対策、とりわけ感染症防止対策についても心がけてきたかと思います。  今般の感染拡大にどのような安全配慮が行われているか、この点についてお聞きします。

江戸川区議会 2019-10-10 令和元年決算特別委員会(第8日)-10月10日-08号

使用済み注射専用回収容器での運搬処理については、区民の安心安全を守る観点から助成を要望します。  退職不補充、民間活力の視点からも覚書を結んでいる企業に対しては、人件費などさらなる拡充を要望します。  健康費健康推進費受動喫煙防止対策として、本庁舎特定野外喫煙所」第二施設に対しても意見を聞きながら進めていくことを要望します。  健康サービス費フレイル予防推進が大きな課題となっています。

江戸川区議会 2019-10-03 令和元年決算特別委員会(第4日)-10月03日-04号

特にお答えできないと思いますので、インシュリンなど、うちもインシュリン打っていた父が自分で注射在宅でしたときに、医療系のそういうのをしっかりと分別ができなくなってしまうので、私たち家族とかヘルパーさんたちがそういうのに目配せをして大変だったのですけれども、使用済み注射回収状況など、どのようになっているか、よろしく教えてください。

大田区議会 2019-07-12 令和 1年 7月  地域産業委員会−07月12日-01号

このうち幾つか事例のほうをご紹介をさせていただきますと、(1)の開発ステップアップ助成の1番、こちらのインプラント用注射深度マークでございますが、こちらは注射器に針の入射角及び針の入った深さのマークが施されている注射開発というものでございまして、人体の損傷等の軽減や薬剤の適切な注入が一目でわかるような工夫の開発でございます。  

台東区議会 2019-02-21 平成31年 予算特別委員会-02月21日-01号

伺えば、やはり数は多くないですけれど、少しずつ成果が見られるというところも伺っていますので、やはり、私の知る限りでも、お二人亡くなられたことで後継者がいなくなってしまったという、実際話も区内でも聞いていますし、有名なところでは、墨田区ですごく精密な注射をつくっていらっしゃったところが、やはり後継者がいないためにもうその技術が失われてしまったという。

足立区議会 2018-06-14 平成30年 第2回 定例会-06月14日-03号

つまり、実際に注射やガラス瓶の散乱という問題を発生させないことで、上流、下流から流れてくるごみを減らす抜本的な取り組みが必要であります。現在の取り組みでは、ゲリラ豪雨など河川が増水すると、いつか被害が出る可能性があることは明らかであると考えます。  そこで、まずは荒川の環境美化について、区はどのような姿勢で臨むのか、そのための具体的な取り組みは何か、改めて伺います。  

目黒区議会 2018-03-15 平成30年予算特別委員会(第6日 3月15日)

そして、地味なとこでは、在宅がふえてるわけでして、前から歯科医師会から御要望があった部分もあって、在宅の機械を入れていただいた、また医師会のほうでも在宅がふえてきたわけでございまして、注射回収事業をもうちょっとふやしてくれというようなこともこれ展開していただいてるわけでございます。  

江戸川区議会 2018-03-06 平成30年予算特別委員会(第6日)−03月06日-06号

八木邦夫 清掃課長 捨てられた注射処理ということのご質問でございますので、私のほうから答えさせていただきます。まず、注射につきましては、医療機関等から発生する有害な感染性廃棄物でございまして、特別管理産業廃棄物というものに該当いたします。したがいまして、専門処理業者に、ペットボトル等に入れないで専門処理業者に処分を委託していただくという必要がございます。

板橋区議会 2015-11-26 平成27年第4回定例会−11月26日-02号

薬剤にまつわる環境は大きく変化している現状の中で、注射使用薬剤インスリン皮下注射だけでなく多種多様化しており、ますます使用頻度が多くなっています。今後は、加度的に増加していくことが予想されます。現行の覚書における注射回収容器の本数では今後補えない状況になってきています。今後も、安定した在宅医療廃棄物使用済注射回収事業が実施できるよう要望いたします。見解を求めます。  

板橋区議会 2015-10-14 平成27年10月14日決算調査特別委員会 区民環境分科会−10月14日-01号

続きまして、先ほど、廃棄物収集で、大野委員のときだったかな、不用額が出たという話に関連して、実は薬剤師協会の方々と先日懇談する機会がありまして、注射廃棄、これ、非常に深刻な問題だと伺いました。課長、ご存じのとおり、協定を交わしているんですね、注射廃棄に対して。資料がそちらにあると思うんですが、27年の覚書ですと、年間9,600組の廃棄をお願いしていると。

豊島区議会 2014-11-27 平成26年区民厚生委員会(11月27日)

それから、これは医原病という表現をされていますけれども、要するに国の予防注射注射をやって感染をしたりとか、それから、かつては売血が輸血されて感染をしたとかということで、よく自己責任という表現がされますけれども、少なくともこれに関してはそういう状況ではなくて、一定の医療行為の中で感染をしている人が非常に多いと。

品川区議会 2014-11-10 平成26年(平成25年度)決算特別委員会(第4日目) 本文 2014-11-10

92 ◯佐藤保健予防課長  エボラ出血熱の感染経路についてのご質問ですが、エボラウイルスに感染し、症状が出ている患者体液等、つまり血液分泌物、吐物、排泄物や、患者体液等に汚染された物質、これは注射などになりますけれども、これを十分な防護なしに触れた際、ウイルスが傷口や粘膜から侵入することで感染するとされております。

板橋区議会 2014-10-24 平成26年10月24日決算調査特別委員会−10月24日-01号

板橋区は、平成15年度より北区とともに取り組んできましたKICCプロジェクトを皮切りに、企業関係機関とともに高齢者女性向け転倒骨折予防下着開発等取り組み、今現在でも理化学研究所と連携し、痛くない注射いわゆる痛みを大幅に軽減させた体に優しい注射開発等医工連携事業推進に取り組まれております。  そこでお伺いいたします。

板橋区議会 2014-10-17 平成26年10月17日決算調査特別委員会 区民環境分科会−10月17日-01号

701万5,716円が全体でかかっているんですが、主な内訳といたしまして、まず清掃リサイクル課で購入している防鳥ネットが299万715円、そのほか主な経費といたしまして、注射、使用済み注射回収した後に、回収する容器薬剤師会を通して購入しているんですが、これが96万円、それから資源ごみ集積所の看板の印刷経費といたしまして142万9,680円、それから板橋東清掃事務所西清掃事務所のそれぞれの